
井本賢 | kenimo49
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井本賢 | kenimo49
@kenimo49
WebRTC×音声AIエンジニア | コンテキストエンジニアリング実践者 | Kindle「実践Claude Code」「LLMO」著者 | Qiita 67,000PV


@mizchi CPUの性能が伸びていたときのゲーム開発にたとえ、「例え来年には不要になるチューニングでも、今のために開発していた」のと同じという話をみました

たとえばエンジニア全員に1万円のコーディングプランを割り当てるとして、2年で24万円。 それなら24万円高いPCを配ってローカルLLMでやらせればいいのでは、ってなる閾値が来ると思う。


個人が、バイブコーディングで作ってリリースするようなサービス、プロダクトは細かいことは気にしないのもアリ。問題があったら対処療法。それよりも、素早くフィードバックループを回す。これも立派な戦略。

イーロン・マスクに「なぜ他社よりスピードが速いのか」と聞いた人がいます。 答えが面白かった。 「私は常に"制約要因"に集中しています。資本がボトルネックなら資本の問題を解く。別の何かがボトルネックなら、そっちを解く。それだけです。」 そして、こう続けました。 「うまく回っているところには、私はほとんど顔を出しません。でもボトルネックがある場所には、頻繁に現れます。」 得意なことではなく、楽しいことでもなく、今チームの足を引っ張っているものに全集中する。 これがマスクの時間の使い方。 ほとんどのリーダーは逆をやってしまいます。居心地のいい仕事に引き寄せられ、難しい問題を後回しにする。 自分も気をつけないといけないと思った話。

エンジニアのときは「考え方」や「伝え方」で悩むことはほとんどなかった。でもPMになってから、ここでずっと悩んでいる。 エンジニアは正解が比較的明確だし、思考が内向きで成立するし、ある程度の共通言語があるから伝えやすい。 でもPMだと、正解を作りにいかないといけないし、 思考が外向きで人によって前提が違ったり、同じ内容でも伝え方で合意が変わる。 しかも、教科書的な知識をつけただけじゃ太刀打ちできないのよね。小さく試して、反省してを繰り返して身につけていくしかない

マイクロソフトが「音声→文字起こしAI」を無料公開。 すでにGitHubで⭐3.8万。 ・会議の音声 → 自動で議事録化 ・誰が話したかも識別 ・しかも60分を一発処理 その名も「VibeVoice」👇

ハーネスエンジニアリング 理想の開発(ないしは運用)スタイルを掲げて、それを実現させるエンジニアリングだ


So, I did some research. The regression is real. But it's not Claude getting dumber. And you can fix that. Thinking budgets were adjusted. For complex multi-file work, the default medium effort may not be enough. Three fixes: 1. /effort high (or /effort max on Opus for hard debugging) 2. ~/.claude/settings.json → "showThinkingSummaries": true 3. CLAUDE.md: "Research the codebase before editing. Never change code you haven't read." GitHub issue #42796 analyzed 17,871 thinking blocks across 6,852 sessions. The pattern: when thinking depth drops, the model shifts from research-first to edit-first. Claude didn't get worse. The defaults got conservative.



