いはらオーロラ治療院FC 社長(27)
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いはらオーロラ治療院FC 社長(27)
@kento5810
医療福祉事業|全国に計115店舗(オープン前含む)|グループ300名| 直営のみで4年経営し、FC展開を2024年に開始|フランチャイズ加盟検討者や詳細気になる方は下記URLからお問い合わせ下さい!
Katılım Mart 2013
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倒産108件で過去最多
でも、「マッサージ業が厳しい」というより
中身が二極化してるだけだと思う。
・リラク/もみほぐし(無資格OK・参入障壁低い)
・医療系(国家資格・保険・専門性)
同じ“マッサージ”でも別ビジネス
前者は誰でも参入できる=競争が激化しやすく、
長期的に勝ち続けるのが難しい構造
一方で後者は
“必要とされるサービス”として残る
特に訪問マッサージは
・高齢化で需要増
・固定費少なく継続率も高い
訪問系はこれからも普通に強いと思う!
ライブドアニュース@livedoornews
【競合激化】「マッサージ業」倒産が過去30年で最多の108件 news.livedoor.com/article/detail… 20~40代を中心に、接骨院や鍼灸院、リラクゼーション店も人気があり、成長産業になっている。だが、それぞれの業態を超えた顧客獲得が激しく、大手チェーン店の台頭、安価な「もみほぐし」も参入が相次いでいる。
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@kento5810 「忙しいから変える」という視点、素晴らしいですね。
改善のヒントを見つけて成長を続ける姿勢、勉強になります。
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いはらオーロラ治療院FC 社長(27) retweetledi

馬鹿にされがちだけど、このくらい気合い入ってる組織の方が店舗とか営業会社は実際強い。
ひろ🐼データをストーリーで語るマーケター@hiro_panketing
王将の店長といえばこの動画 後ろの人が吹き出してるのがまたおもろいw
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過去の外食チェーンをデータで見ると、
店舗ビジネスの“限界成長率”はかなりはっきりしてる。
長期で勝ってる企業の出店成長率は年+3〜15%に収束する。
例えば
・マクドナルド → 年+4〜5%程度
・英国外食市場全体 → 年+2〜6%
・Wingstop(かなり攻めてる) → +15%前後(短期)
一方で
+30〜100%で伸ばした会社はほぼ例外なくどこかで崩れる。
理由はシンプル
・人材供給が線形(急に増えない)
・教育コストが指数的に増える
・出店精度が落ちる
・既存店の売上が毀損(カニバリ)
つまり
店舗ビジネスは「マーケット」じゃなくて
「人とオペレーションの供給能力」で成長が決まる。
だから本質は
・短期:+30〜50%も可能(ブースト)
・長期:+10%前後に収束
・+20%超を5年以上続けたら“化け物”
いはらオーロラ治療院FC 社長(27)@kento5810
これ細かく分析すると、 ○直営店比率 ○バリュエーションやエクイティ比率 ○1店舗の投資額、回収期間 ○市場規模 などで数字変わるけど、ざっくり店舗ビジネスの限界成長率はわかりそう。
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これ細かく分析すると、
○直営店比率
○バリュエーションやエクイティ比率
○1店舗の投資額、回収期間
○市場規模
などで数字変わるけど、ざっくり店舗ビジネスの限界成長率はわかりそう。
とあるコンサルタント@consultnt_a
鰻の成瀬、いきなりステーキ、東京チカラめし、吉野家の共通点として「急激に店舗拡大した結果、オペレーションが安定せずに品質低下でコケる」があるので、事例として研究すると面白そう 拡大速度の限界とか見つかったら最高だわね
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僕のボクシング時代の後輩が日本チャンピオンに🇯🇵㊗️
高校からボクシング始めた彼が気づいたらここまで立派になってて感動。
英吉は本当に性格も良くて真面目で良い人なんです!!次は世界へ!!!
中学の時よくスパーリングしてた中谷君も今となっては井上尚弥選手と、、感慨深い。
サーバル@serval87
第4試合 日本S・ライト級王座決定戦10回戦 川村英吉(角海老宝石) 藤田炎村(横浜光) 川村判定勝ち。新王者に。
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