キメラゴン | AI時代の編集者

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キメラゴン | AI時代の編集者

@kimeragon02

21歳の編集者・マーケターです | 「AI時代の働き方」を発信 | 著書「不登校中学生だった僕の月収8桁の稼ぎ方」| 編集処女作「起業の本質」 | アドネス株式会社CIO | アドネス出版社編集長 | 3人娘の父。

Katılım Haziran 2018
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キメラゴン | AI時代の編集者
【本が最も多くの人の人生を変えてきた】 14歳の時にブログとXを始め、ビジネスを開始。 15歳で月収1000万円を達成。 16歳でタワマン最上階に住み、KADOKAWAから書籍を出版 その後17歳でみかみくん @mikami_01 と共に行ったプロモーションで一撃売上4000万円。 18歳の時に自分でしたプロモーションで月商1500万円。 という激動の10代を過ごしてきました。 そんな僕ですが一番最初の最初は完全に落ちこぼれの中学生。 数学の中間テストでの点数はなんと16点。 「やってよかった、公文式」に6年も通っていたのに、16点。母は絶望してました。 ある日、学年主任の先生に呼び出され、言われました。 「お前このままじゃ、本当に行ける高校がないよ」と。 当たり前に高校には行けると思っていた僕は絶望し、「学歴で戦えないんだったらスキルで戦わないと」と覚悟を決め、個人事業で生きていく道を決めました。 そのきっかけになったのは、実は本でした。 幼いころから父に読書習慣をつけるように言われていた僕は、中学生のころから読書自体はしていました。 今思えば、それらの本に書いてあった、 ・社会に出るのは楽しいぞ! ・自分がなりたい自分に向けて真っすぐ進めばなれるぞ ・精力的に、自信過剰に生きればなんでもうまくいくぞ ・周りの人の意見に流されるな。自分はどう思ってるんだ などのメッセージが僕に「学歴社会を捨てても俺ならやれる。必ず、良い人生にできる」という自信を与えてくれました。 何もない中学生、テストで負けまくりのダメ人間。 ゲームばかりして、昼夜逆転。授業中だけが睡眠時間。 そんな当時の僕にも、”根拠のない自信”をくれた幾つもの本があったからこそ僕は自分の人生を切り開いてこれたのだと思っています。 何を隠そう、僕自身が「本によって人生を変えられた人間」だったんです。 僕が19歳になった年、仕事へのストレス、同年代の知人とのギャップ、働いていたメンバーの独立、その他様々な要因で精神が参ってしまいました。 思えば18歳までの僕は、「いかに楽に稼ぎ、楽しく金を使うか」しか頭にないゴミ人間でした。 最早プペルでした。 他の人よりも自由で使えるお金もたくさんあって、綺麗な彼女もいて、だけど満たされない。 16歳くらいからずっとやんわりと感じ続けていた自分の生活と自分の本心とのギャップが19歳でいよいよ爆発したのか、僕は程なくして事業を閉じ、子供を身ごもっていた奥さんと東京を離れ静かに暮らし始めました。 で、1年半ほどして東京へ戻ってきました。 子供は2人になってました。 (この間もまあまあ色々ありましたが、それはまたの機会に) 東京に戻ってきて、みかみ君 @mikami_01 の元で働くようになりました。 1年半ほど全然仕事をしていなかったので、久しぶりに仕事をする感覚は凄くだるくて、めんどくさい。 頭も鈍っているし、もはや以前ほどの能力もない。(悲しい) だけど、10代でこれだけたくさんの経験や感情を味わってきた僕だからこそ歩める20代があるんじゃないか、と日々「自分は今、何をしたいのか?」と考え続ける日々を過ごしました。 そこで思ったのは、「自分は経営に向いていない」ということでした。笑 間近で見るみかみ君の仕事ぶりは圧巻でした。 本気で朝から晩まで働いてる。 こんなに会社の規模を大きくして、その気になれば好き勝手生きれるのに、決してそんな道を選ばない。 人としての格の差を感じました。 (僕が彼に勝ってるのは、体重とタイピングの速さくらいです。) まあそんなこんなで、「もういっちょ、高み目指して走ってみるかぁ」と思い始めたわけです。 僕のこれまでの人生は本で例えるなら、”プロローグ~第一章”といったところ。 これから僕という人生を完結させるためにはまだまだやらないといけないことがある。 それは何なのか、と言えば大きく分けて3つ。 ①アドネス年商3兆円達成に協力すること ②多くの人の人生を変える仕事をすること ③自分の得意なこと、好きなことでそれを実現すること これらすべての条件に合う仕事というのが、「出版社の立ち上げ」でした。 「本が最も多くの人の人生を変えてきた」 という言葉もこの時に思ったことです。 幸い、文章を書くこと、本を読むことは好きです。 これからは、「届ける側」としても本と関わっていきたいと思いました。 実はこのプロジェクト自体、今年の7月から走っていました。 その期間に、 ・1作目の製作・編集 ・全国の書店に流通させる流れの構築 ・印刷所やその他出版活動に必要な業者との提携 ・出版業界全体の勉強 ・編集者の人との繋がりを増やす(飲み会です) などの作業を【1人で】やってきました。 初めてメールで問い合わせして、メールでやりとりしました。(LINEがいい...。) というわけで長くなりましたが、いよいよずっと準備してきたアドネス出版社が来年から大きく走り出します。 僕自身も、アドネス出版社の編集長兼統括として、発信活動を行っていく予定です。 21歳。キメラゴン。 大きく仕掛けていこうと思っています。 今後とも応援お願いします。 また、このポストに対する感想など、ぜひ引用ポストしていただけると励みになります。 飲み会にも誘われたら行きます。 P.S. 来年2月に3人目の子供が生まれます。 稼がないといけません。
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みかみ|Addness
みかみ|Addness@mikami_01·
やっぱりウチのメンツと話してて思うんですが、みんな総じてタスクの進行速度は凄まじく早いなと。平気で1週間で新規事業たてて3000万くらいは作るし、数値が悪いと思ったら3日で劇的に改善する。ただ頭良くてパワーある分、自分で自分の運転が上手くできない社不みたいなところもある。 僕が直接関わるメンバーとかほぼみんなそう。ヤバイやつばっかり。でもそんなそいつらがイカれたチャレンジしてく様を見るのが僕は好きだし、そんな彼らが最高に上手くいくようにしたい。その上でそんな彼らが目を見張るような特大ホームランを僕は自分の手で打ちたい。 どこまでも僕が進化するしかない。もっと成長したい。そう思える仲間を増やしたい。 もっと成長したい、我こそはって人ともっと出会いたい。ガチで戦える仲間は常に探してるので、いつでも話しかけてください!議論しましょう!! マジで絶対世界変える。
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山内明日香
山内明日香@dengeki_miku·
旦那に疲れてるから温泉行きたいと伝えたらその5分後に飲みの予定作って飲み行ったのまじ意味わからんすぎるんだけど喧嘩売ってる??
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ど素人ホテル再建計画 / 42アカウントバズらせ中
最近日本で1番炎上した人に、 ・炎上して良かったか? ・炎上で売り上げは上がったか? ・フォロワー何人増えた? ・なぜ炎上した? ・今後その炎上をどう活かす? を取材してきました。 SNS活動をしていると、炎上するリスクが誰にでもあるので、参考になるかと思います。 18分の取材動画の受け取り方は ①この投稿に「いいね」 ②リプ欄に「炎上」とコメントしてください
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会社やめ太郎
会社やめ太郎@Okanestory07yt·
よく行くジムの受付に気になる子がいる。行くたびに「あ、今日も来てくれたんですね!」って笑顔で迎えてくれて。トレーニング終わりに「今日めっちゃ頑張ってましたね」って声かけてくれたり。先週は「プロテインこれおすすめですよ」って自分の使ってるやつ教えてくれた。で、昨日ついに...↓ 「今度の休み、よかったらご飯行きません?」って向こうから誘ってきた。え??マジで??「いいんすか?」ってデレデレ聞いたら「いいに決まってるじゃないですか」って笑ってて。冷静になれ俺。こんなことあるか??ジム通い3ヶ月で受付の子にご飯誘われるとか、、、、 全部嘘です。エイプリルフールです。
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キメラゴン | AI時代の編集者
空席が目立つプペルのポスト見ると、悲しい気持ちになる。西野信者ではないんだ…。 ただ、流石に「そこまで意地悪しなくても良くねえか⁉️」という気持ちになる。 勤めてる会社が叩かれてる時もそんな気持ちになる。🥹
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キメラゴン | AI時代の編集者
@sshi_pua 「あ、言っちゃったね、言っちゃいけないこと言っちゃったね。もうええわ!おら!荷物まとめろゴルァ!!」 ↑ガチキチガイ感出して言うと「え!?」って驚きが勝って相手の怒り消えたりします
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𝐒氏
𝐒氏@sshi_pua·
@kimeragon02 教えてください。家族ゲームのルールを。 (仲直りしました笑)
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𝐒氏
𝐒氏@sshi_pua·
喧嘩するとすぐ家出カードや実家に帰るカードを切ってくるのだけは本当にやめて欲しい。
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夜行
夜行@re_yakou·
男性商材屋へ 男たるもの、スマブラオフ会で仲良くなってそのまま仕事獲得するシーンも多いと思いますので、それなりにスマブラガチってる発信者の使用キャラまとめておきます。各自キャラ対策して、親交を深めるなりしておきましょう↓↓ ・夜行→ゲッコウガ ・ケッキング山田→ネス ・ナギ→ロボット ・メルおじ→テリー ・Dくん→ロイ ・ホーク→ガノン ・シロウ→スティーブ(きっしょw) ・宮城ゴリ→ジョーカー ・ろじんさん→ガノン(と聞いた) ・でたらめくん→クッパJr ・こーいち→ミューツー ・三上さん→パックマン(と聞いた) ・はなじ→パルテナ ・暁ライト→メタナイト ・裏エモン→サムス ・おさぼりシンくん→ファルコ(と聞いた) ・ロシュ→ピカチュウ 忘れてるひといたらゴメンなさい。「ぼくはこれです」ってデータもあったら書いてください
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田窪洋士@Lステップ創業者
「LステップがAIで無料でできる」「グッバイLステップ」といった投稿が広がっているので、開発側として私の考えも書きます。 結論からいうと、半分は正しいです。 AIでLINEを自然言語で操作できるようになる流れ自体は本物です。これは一過性のネタではなく、今後ほぼ確実に広がっていく大きな変化です。Lステップに限らず、すべてのSaaSが向き合うべき変化だと思っています。 ただ、多くの議論で一番大事な論点が抜けています。 「AIで設定できること」と「事業で安全に運用できること」は、まったく別物です。 たとえば実際の現場では、 ・誰がどの操作をしたか記録されるか ・AIが誤配信したときに止められるか ・権限管理や承認フローはどうするか ・個人情報や配信ログをどう扱うか ・万が一のとき責任の所在は明確か こうした論点を全部超えて、初めて「事業で使える」になります。 技術的に動くことと、本番で安心して任せられることの間には、かなり深い谷があります。 ちなみに「LステップにAPIがない」という比較は事実ではありません。WebhookもAPIもありますし、APIは今後さらに拡張していきます。MCP対応も進めています。 ただ、ここも本質ではありません。 AIでLINEを触れる。 設定できる。 シナリオが作れる。 配信できる。 フォームが作れる。 セグメントできる。 ここまでは、これからどんどん当たり前になっていくと思います。APIやMCPで触れること自体は、今後かなりコモディティ化していくはずです。 本当の勝負はその先です。 なぜなら、同じ機能があることと、同じ成果が出ることは別だからです。 Lステップには約10年の運用実績があります。 その中で蓄積してきたのは、単なる機能ではなく、業種ごとの成功パターンと失敗パターンです。 どんな業種で、どんな導線が反応されやすいのか。 どのタイミングで何を送ると成果につながりやすいのか逆に何をやると反応が落ちるのか。 こうした知見は、管理画面を自然言語で触れるようにしただけでは手に入りません。 AIが賢くなるほど重要になるのは、むしろこういう現場のデータと運用知見です。 私は、AIそのものは急速にコモディティ化していくと思っています。 その一方で、最終的な差は、その業界・その業務で何年も積み上げてきた経験、データ、文脈でつく。そう考えています。 AIは、使えるデータの質と量だけでなく、何を成功とし、何を失敗とし、どんな判断を良しとするのかという評価軸があって初めて強くなります。 だからこれからの競争は、 「AIが使えるかどうか」ではなく、 AIに何を学ばせ、どれだけ安全に成果へつなげられるか で決まると思っています。 コンサルタントや構築者についても同じです。 設定作業だけの価値は下がるかもしれません。 でも、顧客の課題を理解して設計し、成果につなげる人の価値はむしろ上がります。AIは代替ではなく、強い人をさらに強くする武器になります。 もちろん、Lステップも安泰ではありません。 もしLステップが「従来のままでいい」「ただAIとつなげればよい」と思っていたら、本当に終わると思います。 そこは強い危機感を持っています。 だからこそ、私たちが向き合うべきなのは 「AIに置き換えられるかどうか」 という議論ではなくAI時代における新しい勝ち筋をどう作るかです。 私は、AIが強くなるほど商品が強くなる構造を作れるかどうかが勝負だと思っています。 それでも、LステップがAIに食われる可能性はもちろんあります、そこは正しいです。 でもそれはLステップだけの話ではありません。 他のSaaSも、会計士も、弁護士も、医者も、エンジニアも、マーケターも、みんな同じ局面にいます。 本当に問うべきなのは、 「AIが使えるか」ではなく、 「あなたの仕事や会社には、他の誰にも真似しにくい経験、データ、文脈があるか」 だと思っています。 そして、これは会社の競争だけの話ではなく、働く個人にとっても同じ問いだと思っています。 たとえAIに多くの仕事が置き換えられたとしても、 それでもなお、自分の価値を感じられるものを持っているか。 これからの時代は、道具を使えるかどうかだけでなく、何を大切にし、何を生み出し、誰に価値を届ける人間なのかまで問われる時代になると思っています。 その競争にも、その変化にも勝てるように、私たちも急いで進化させています。楽しみにしていてください。
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