木村友祐
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木村友祐
@kimuneill
小説を書いたり書かなかったり。身も心も猫とともに。『猫と考える動物のいのち』(ちくまQブックス)https://t.co/xJe6vZhQzB 『幼な子の聖戦』(集英社文庫)。温又柔さんとの往復書簡『私とあなたのあいだ』(明石書店)。
Katılım Aralık 2012
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イスラエル国会、殺人を伴う「テロ行為」と認定されたパレスチナ人を死刑にする法案を可決。国家安全保障相たちは「noose(縛り首の縄)」のピンを着用。
アメリカでは noose は白人による黒人リンチ殺害のシンボル。
zellie@zellieimani
Yes, those are nooses for lapels Israeli’s are wearing. Yes, it’s for what you think it means. So, yes Zionism is a racist, supremacist ideology. We should all be sickened by anyone continuing to rationalize this behavior.
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4/4開催の水俣病記念講演会は、水俣病の患者さんや患者家族といった当事者にご登壇いただく特別な会です。水俣病闘争史と思想史に足跡を残す緒方正人さんは、年齢と体調のため東京で話すのは今回が最後かもしれません。杉本肇さんが話す母・栄子さんのお話は胸を揺さぶるはず。ぜひぜひご来場下さい!
木村友祐@kimuneill
「水俣病70年記念講演会」4月4日[土]12時30分~開催。東京国際フォーラム・ホールB7 講演:緒方正人(水俣病患者・漁師)/加賀田清子(胎児性水俣病患者)/杉本肇(水俣病患者家族・漁師・芸人) 歌唱:米良美一(歌手) ライブ:やうちブラザーズ(コミックバンド) 司会:森 達也(映画監督)
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Israel must immediately repeal the discriminatory death penalty law passed today by the Knesset, as it contravenes Israel’s obligations under international law.
The United Nations opposes the death penalty under all circumstances. The implementation of this new law would violate international law's prohibition of cruel, inhuman or degrading punishment.
Additionally, this law further entrenches Israel’s violation of the prohibition of racial segregation and apartheid as it will exclusively apply to Palestinians in the occupied West Bank and Israel, who are often convicted after unfair trials.
Read @UNHumanRights earlier statement and analysis about the death penalty draft bill:
ohchr.org/en/press-relea……
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何度も書くけど、いまホルムズ海峡に向かっている強襲揚陸艦トリポリは佐世保が母港。おそらくこれに第一陣の陸上部隊が乗っている。つまり在日米軍が直接に対イラン地上戦に関与する。ペルシャ湾で後方支援するしないに関わらず、すでに日本はアメリカの軍事戦略の重要な一角を占めている。そして本当に地上戦が始まったら、佐世保や横須賀、あるいは普天間はその補給線の重要な場所になる。
これを可能とする日米安保体制そのものの是非について議論をしない限り、日本はいつまでもこの戦争の一部を担うことになる。しかも火事場泥棒で高度成長をもたらした朝鮮戦争やベトナム戦争のときと異なり、今回は日本の国益を直接的に脅かす戦争に加担することになる。いわば国を滅ぼす戦争に、ノーと言えない従属的な立場で手を染める。このことから目を背けたいから、政府はアメリカ支持をやめられない。中道に成り果てた立民も安保に関しては基本的に自民と同じ立場だし、定数削減で社共れの衆院議席は大幅に消える。この国会の参議院の審議は、日本の民主制にとって本当に正念場なのだ。左派のみならず、保守派、民族派の皆さんこそ怒るべきでは。
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法律では「5年以上」なのに、運用で「10年以上」とするのは、行政の権限を増強させすぎでしょう。
それに、4月1日から開始で、3月27日に発表って、これまで帰化に向けて準備してきた人たくさんいますよ。
国民を、そして帰化に向けて準備してる人を馬鹿にしてんのか
news.yahoo.co.jp/articles/324b3…
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この記事、先程まであった「官邸筋は『エネルギー供給が滞れば重要影響事態と判断することはできる。検討の俎上には載った』と明かす。」が全削除されていますね。まずい本音だったということでしょうか。だとすれば、エネルギー不足なのに高市首相がイランと交渉しない不可解さとも辻褄が合います。
共同通信公式@kyodo_official
自衛隊海外派遣、3原則が歯止め - 安保法10年、イラン攻撃対応で news.jp/i/141053387560…
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東京高裁で日本学術会議会員の任命拒否を可能とした政府解釈の内閣法制局審査資料の墨ぬりの全面開示を命じる勝訴判決を得ました。法制局資料の墨ぬりは前代未聞で、前例になれば全ての解釈変更の正当性の検証が不可能になるという、まさに法の支配と民主主義の存立、学術の独立が懸かった裁判でした。
ご支援を頂いた皆様に心からの御礼を申し上げますとともに、全面的な勝訴判決を勝ち取って下さった弁護団の先生方に心からの敬意と感謝を申し上げます。
一審に続いて全面敗訴をした政府は、最高裁への上告を行うことなく直ちに墨ぬり箇所の全面開示を行うべきです。
墨ぬり箇所には、任命拒否の判断基準などが記されていると推察され、菅総理による任命拒否の違法性、不当性がいっそう明らかになるものと期待されます。
なお、この裁判は、2022年の私の参院選の直前に提訴期限が切れてしまうところを弁護団の先生方の御力を得て懸命に訴訟に及んだものでした。
法解釈文書に墨ぬりをするという、法治国家にあるまじき暴挙が横行するおぞましい国に日本が成り果てることを阻止する思いでしたが、裁判に訴えて本当に良かったと考えております。

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