ゆーき@お城
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ゆーき@お城
@kingacyu
M!LK / 苺大福 / ソフトバンクHAWKS/kdkr / Arachnophobia
和菓子 Katılım Şubat 2010
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FRUITS ZIPPER『好き、お願い』があまりにも「嵐すぎる」んですが、作曲がLove so sweet OneLove Step and Go season 5×10他の「youth case」、編曲がモノクロ愛を歌おう愛を叫べDaylight未完Sakura他の「佐々木博史」
つまり「完全に嵐」なので1回だまされたと思って聴いてみてください
かんそう@b_kansou
FRUITS ZIPPER『好き、お願い』が何回聴いても、嵐すぎて脳がおかしくなる 続き(2500字)→note.com/kansou_blog/n/… FRUITS ZIPPER『好き、お願い』が「あの頃の嵐」すぎる|かんそう #note
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これ本多が「行け!」って言ったのかー
納得。さすがすぎる。多分本多がやってもセーフになってたということやんな
川村 大地@BostonRedsox_13
全速力で周東選手が突っ込んできて、見えていないピッチャーが咄嗟にプレート外すとか、外していないのを見てキャッチャーは前出ないとか瞬時に判断するのほぼ無理です。 「ミス含め勝率ほぼ100%のホームスチールを起こしてしまった」こと自体が問題であり、計算して勝負をしかけた側のあっぱれです。
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八木さんが有能すぎる
さすが営業1グランプリやってるだけあって社会人対応上手い(世間離れしてない)
サバンナ八木@yagimasumi1974
今回のことで、世間の皆様や後輩たち、多くの方々にご心配や不快な思いをおかけして申し訳ありません。 全てコンビであるサバンナの責任です 中山功太とも電話で話しをさせてもらいました 功太と茂雄もまた話せてないみたいなので、双方の話しを聞き僕が書きます
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何をどう間違ったら”The Usual Suspects”が『おしゃれ魔女ラブandベリー』と翻訳されるんだよ。
Best Movie Moments 🍿@BestMovieMom
The iconic lineup scene in The Usual Suspects (1995) was supposed to be serious. However, the actors couldn't stop laughing due to Kevin Pollak’s impressions and Benicio del Toro’s flatulence, so the director used the funniest takes instead.
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【ただのホームスチールではない?】
こちらのプレイについて、多くの質問をいただきました。
結論から言うと、ルール上は『打撃妨害&ボーク』が適用される可能性が非常に高いプレイです。
x.com/PacificleagueT…
※細かい説明の画像はツリーにあります。
■ ポイントは捕手の位置
スクイズやホームスチールなど、三塁走者が本塁を狙っている場面では、捕手の位置が非常に重要になります。
捕手が『投球』を捕球する前に、本塁上、または本塁より前に出てしまうと、ルール上は『打撃妨害』と『ボーク』が適用されます。
ここで重要なのは、打者が実際に打とうとしたかどうかではありません。
捕手の体の一部、またはミットが、投球を捕る前に本塁上や本塁より前へ出ていたかどうか。
ここが判断のポイントになります。
■ 『投球』か『送球』かで変わる
一方で、投手が正しく投手板を外してから本塁へ送球した場合は、このルールは適用されません。
なぜなら、その場合は『投球』ではなく『送球』になるからです。
投手板を外した投手は、ルール上は『野手』として扱われます。
そのため、今回のようなケースでは、
『投手板を外さずに投げた投球なのか』
『投手板を正しく外してからの送球なのか』
ここも非常に大切な確認ポイントになります。
■ 適用される処置
この違反があった場合は、
『打者は打撃妨害で1塁へ』
『走者はボークにより1つ進塁』
となります。
つまり、三塁走者が本塁を狙っている場面であれば、その走者は本塁へ進むことになります。
なお、これは投手の投球動作そのものに問題があるボークではありません。
捕手の位置によって、ルール上『投手にボークが課される』という、少し特殊なケースです。
野球規則6.01(g)に記載されているプレイです。
■ 捕手は我慢が必要
捕手としては、今回のようなホームスチールの場面では、どうしても焦って前に出たくなります。
少しでも早く捕って、走者にタッグしたい気持ちはすごく分かります。
ただ、投球を捕る前に本塁上や本塁より前へ出てしまうと、結果として『打撃妨害』と『ボーク』が適用されてしまいます。
そのため捕手は、本塁後方でぐっと我慢して、投球を捕る必要があります。
■ 審判にとっても難しいプレイ
ただし、このプレイは審判にとっても非常に見極めが難しいです。
僕のように映像で何度も確認できる立場と、実際にグラウンド上で一瞬の動きを見て、すぐにルールを適用しなければならない現場の審判では、難しさがまったく違います。
だからこそ、こうしたケースは選手、指導者、審判、そしてファンの皆さんにも、ぜひ知っておいてほしいルールです!
指導者や選手がルールを知っていれば、ルールに沿った正しい確認や抗議が可能となります!
細かいルールではありますが、知っているとプレイの見え方が大きく変わると思います!
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