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神田光一郎 - 強い身体づくりの専門家
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神田光一郎 - 強い身体づくりの専門家
@kou_kandy
運動と食事 双方の専門家/日本でも数少ない管理栄養士を有したトレーナー集団を率いる/ 埼玉(与野・北本)で2店舗パーソナルジム経営とスポーツチームをサポート(ストレングス・栄養)/ 株式会社CO-CO start 代表取締役/ CSCS,PES,管理栄養士,公認スポーツ栄養士 / JOC強化スタッフ、元J1チーム栄養士
CO-CO training Katılım Mart 2019
400 Takip Edilen1.7K Takipçiler

Training Day🏋🏻
5月1日 10周年記念の日に
iPhone落として画面を割るという
最高のスタートを切ったので、
もう何も怖くない👍🏻
これからの10年も
皆さん、よろしくお願いします🙇🏻♂️
#筋トレ
#トレーニング
#筋トレ男子
#ベンチプレス
#workout

日本語

【創業10周年】
長いようで、短いような月日を経て、
この日を迎えることができました。
子どもの成長を見守るように、
この会社を大切に育ててこられたのは、
関わってくださる皆様のおかげです。
これからの10年も、
私たちが届けられる価値を、
必要として下さる皆様へ
届けられるように。
co-costart.com/10thanniversar…

日本語

【最適解は、個別に存在する】
「◯gが最適な摂取量」
研究で示されたこの数値、
そのまま当てはめていませんか?
もしそうであれば、
少し立ち止まる必要があります。
5月9日(土) 20:00〜開催
フィットネス現場で知ってほしい
食事・栄養における5つの視点
今回は、セミナー資料の一部を公開します🙋🏻♂️
【身体の視点】
数値はあくまで“目安”です。
研究で得られた数値も、
すべての人に当てはまる
万能なものではありません。
だからこそ、
数値に絶対的な正解を求めるのではなく、
状況に応じて摂取量を増減させる
調整が必要になります。
その背景には、個人差があります。
「この摂取量で大丈夫です」
という一律のアドバイスではなく、
評価 → 修正 → 再評価
というプロセスを繰り返しながら、
目の前のお客様にとっての
“最適解”を見つけていくことが重要です。
セミナーでは、
食事・栄養サポートの根幹となる
5つの視点を、現場で活かせる形でわかりやすくお伝えします。
結果の出る指導をしたい方は、
ぜひご参加ください🙋🏻♂️
お申し込みはこちら
select-type.com/ev/?ev=CElGr9a…

日本語

「身体を大きくしたいなら、たんぱく質は多ければいいわけじゃない。」
「筋肉をつけたいから、
とにかくプロテイン・肉・卵を増やす」
こう考えている選手は多いですが、
たんぱく質は
“とればとるほど筋肉になる”
といった栄養素ではありません。
実際には、
✔ 必要量を超えたたんぱく質はエネルギーとして使われる
✔ 高たんぱくな食事は食欲を抑えやすい
✔ 結果として、エネルギー摂取量が不足しやすい
という落とし穴があります。
身体を大きくしたいのに、
「たんぱく質は足りているけど、エネルギーが足りない」
この状態に陥る選手は少なくありません。
たんぱく質の目安
一般的な目安として、
👉 体重 × 1.6g/日
これはあくまでスタートライン。
この量で
身体が大きくなる選手もいれば、
変化が出にくい選手もいる
だからこそ大切なのは、
数字を守ることではなく、結果を見ること。
・体重は増えているか
・筋肉量は伸びているか
・練習や試合のパフォーマンスはどうか
これらのアウトカムを見ながら、
たんぱく質量も、エネルギー量も
調整することが重要です。
身体づくりで本当に必要なのは、
「たんぱく質を増やすこと」ではなく
「筋肉が増える条件を整えること」。
身体を大きくしたい選手(トップ〜ジュニア)、
食事量・栄養バランス・トレーニングをつなげた
実践的なサポート、ぜひお任せください。
#身体づくり
#フィジカル強化
#栄養管理
#たんぱく質
#プロテイン

日本語

Training Day🏋🏻
ベンチプレス 107.5kg 5rep
「神田さんデカくなりました?」
って言われることが増えた。
いつも、
「成長期なので。」
と答えるようにしている。
#筋トレ
#トレーニング
#筋トレ男子
#ベンチプレス
#workout
日本語

セレッソ大阪でお世話になった
輝さんとご飯🥩
@pikafuji_617
プライベートとサッカー談義に
花が咲きました🌸
栄養士として、輝さんを含め、
優秀なスタッフの皆さんと
一緒に働けたことは一生の財産。
また同じステージで会えるように、
僕も頑張ります💪🏻

日本語

【食事は「食べる」という行動である】
〇〇の栄養素が良い
〇〇の食品が良い
〇〇の調理法が良い
このようなアドバイスをしていませんか?
もしそうであれば、
行動という視点が抜けているかもしれません。
5月9日(土) 20:00〜開催
フィットネス現場で知ってほしい
食事・栄養における5つの視点
今回は、セミナー資料の一部を公開します🙋🏻♂️
【行動の視点】
人は、毎日同じ量・同じ内容の食事をとるわけではありません。
この前提に立つと、
「〇〇が良い」という単発のアドバイスは、
習慣という文脈の中では機能しにくいことが見えてきます。
これらは知識として重要です。
しかし実際の食事は、日々変化する「行動」です。
だからこそ、
何を食べるかだけでなく、
どう食べるか?
どう習慣化に落とし込むか?
という視点が欠かせません。
セミナーでは、
食事・栄養サポートの根幹とも言える
5つの視点をわかりやすくお伝えします。
結果の出る指導をしたい方は、
ぜひご参加ください🙋🏻♂️
お申し込みはこちら
select-type.com/ev/?ev=CElGr9a…

日本語

「身体を大きくしたいなら、筋トレの頻度を増やそう。」
筋トレというと、
✔ どの種目をやるか
✔ どれくらいの重さでやるか
✔ 何回・何セットやるか
ここはしっかり考えている人が多い。
でも意外と見落とされがちなのが、
「どれくらいの頻度で行っているか?」です。
筋トレ後の筋タンパク質合成は
最大で約48時間ほど高まることが知られています。
つまり、
同じ部位を鍛えるなら
2日に1回くらいの刺激が理論上は効果的。
ただし、
トレーニング経験者ほど
1回で必要な刺激量が多くなり、
全身を毎回鍛えるのは時間がかかりすぎて
現実的ではありません。
そこで活用したいのが、
スプリットルーティン
(日ごとに鍛える部位を分ける方法)
・月曜日は胸
・火曜日は背中
など。
こう考えると、
毎日トレーニングすること自体は理論上可能です。
「リカバリーは必要ないの?」
という声もありますが、
全身に刺激を入れる視点で見ると、
オフは週1〜2日程度でも十分なケースは多い。
もちろん、
今 週2回しかやっていない選手が
いきなり週5回に増やすことは
怪我のリスクの増加や、
十分なリカバリーを取れず疲労が溜まることにより、
心身の不調に陥るリスクは発生します。
だからこそ大切なのは、
段階的に頻度を増やすこと。
筋トレは、
「1回を頑張る」より
「継続的に刺激を入れる」方が
より身体を確実に変えることができます。
身体を大きくしたい選手(トップ〜ジュニア)、
競技練習と両立させた
頻度設計・負荷設計まで含めたサポート、
ぜひお任せください。
#身体づくり
#フィジカル強化
#筋トレ
#ウエイトトレーニング
#筋肥大

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Training Day🏋🏻
今日はスタッフ安達と
一緒に胸の日💪🏻
リカバリーが大事。
という建前でレストは長め。
その合間に、仕事のことや
プライベートのことなど、
いろいろ話せる時間もありがたい。
またいつでも誘ってください👍🏻
#筋トレ
#トレーニング
#筋トレ男子
#ベンチプレス
#workout

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@KokoroKawanami こちらこそです!
こころさんを追いかけながら、人としても成長していけるように僕も精進します💪🏻
日本語

@kou_kandy こちらこそ遠い所までありがとうございました!
「縁」って大切だし、不思議ですよね。
神田さんの投稿から「縁」って「人柄」が関係しているなぁって思いました!
日本語

昨日は、
こころさんとランチ🍽️
@KokoroKawanami
急なお誘いにも関わらず、
来てくださる優しいお方。
こころさんや先輩方を見てても思うこと。
長く活躍する人は「縁」を大事にしている。
そして尊敬できる「人柄」であること。
1人の専門家である以上に、
1人の「人」として魅力的になろう。

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【食品は、栄養素の集合体ではない🍖】
「肉=たんぱく質」
「野菜=ビタミン」
このように考えていませんか?
実は、その捉え方ではNGです🙅🏻♂️
5月9日(土) 20:00〜開催
フィットネス現場で知ってほしい
食事・栄養における5つの視点
今回は、セミナー資料の一部を公開します🙋🏻♂️
【食品の視点】
「肉=たんぱく質」
「野菜=ビタミン」
このように、食品と特定の栄養素を一対一で結びつけて捉える傾向があります。
しかし、それは適切ではありません。
なぜなら、食品中の栄養素は「単独で含まれているわけではない」からです。
そして、
さまざまな食品を組み合わせて
料理として食べることには、
栄養素の相乗効果を期待できるだけでなく、
単独摂取によるリスクを下げる目的もあります。
セミナーでは、
食事・栄養サポートの根幹とも言える
5つの視点をわかりやすくお伝えします。
結果の出る指導をしたい方は、
ぜひご参加ください🙋🏻♂️
お申し込みはこちら
select-type.com/ev/?ev=CElGr9a…

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「身体を大きくしたいなら、
筋トレは“回数”より“限界”を意識しよう。」
現場ではよく、
✔ とりあえず10回(根拠がない)
✔ 何セット行うかも曖昧(統率ができていない)
というトレーニングが行われています。
しかし実際には、
10回で身体が大きくなる選手もいれば、
同じことをしても変わらない選手もいる。
この差を生むのが、
限界(オールアウト)まで追い込めているかどうかです。
筋肥大は、
適切な負荷(30〜90%1RM)で
オールアウトまで行うことで促進されることが知られています。
負荷が軽すぎると、
オールアウトに達するまで多くの回数が必要になり、
時間が足りず途中で終わってしまう。
逆に、
負荷が重すぎると、
フォームが崩れやすくなり、怪我のリスクが高まる。
そこで大切なのは、
自分の時間・環境・身体の状態に合わせた負荷調整。
現場の感覚としては、
✔ 12〜15回でオールアウトを迎える負荷
が、安全性と再現性のバランスが良い。
回数はあくまで目安。
限界を迎えたら終了でOKです。
身体づくりで重要なのは、
「決められた回数をこなすこと」ではなく、
「必要な刺激を、適切に入れること」。
身体を大きくしたい選手(トップ〜ジュニア)、
トレーニング内容・負荷設定・身体の状態まで含めたサポート、ぜひお任せください。
#身体づくり
#筋肥大
#フィジカルトレーニング
#ストレングストレーニング
#アスリートサポート

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【スポーツ栄養士対談】
佐藤彩香01 突き抜ける力
数年ぶりに対談動画を再始動!
一発目のゲストは
佐藤彩香さん @aya02v
見た瞬間に伝わる熱量🔥
そして引き込まれるエネルギー💪🏻
「突き抜ける力」が
どのように培われてきたか。
ぜひご覧ください👍🏻
youtu.be/oSwgPKLlz_I?si…

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