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ktam72/趣味個人開発
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ktam72/趣味個人開発
@ktam72
生成AI、LLM、AI coding 、個人開発に関連した情報をポストしたり、リポストしたり、リプしたりします。 その他、米国個別株、ETF、アニメ、レトロPC、が好きです。 よろしくお願いします🙌
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IT業界の人が攻撃的?の件、不確実性も要因のひとつだと考える。
別にITに限った話ではないが、ソフトウェア開発は不確実性との戦い。顧客が解決してほしい問題は何か、顧客が本当に欲しているものは何か、何が答えなのか分からない不確実性の高い中で開発を進めなければならない。
不確実性は企画段階や要求定義といった上流工程ほど不確実性が高い。一方で要件定義、設計、実装と、下流工程に行くほど何をやるかが具体的に決まっていき、確実性が高くなっていく。どういうことかお気づきであろうか?
最後の最後には「本当にシステムとして実現できるかどうか」を答え合わせしなければならない。いくらビジネスサイドで「あれもやろう」「これもやりたい」と言ったところで実現できなければ絵に描いた餅。そしてその答え合わせの役割を担っているのがエンジニアなのである。
仕様に矛盾なく一貫性があるか、現状のシステム構成で吸収可能な仕様なのか、チームの技術スタックや技量で実装可能なのか、納期までに間に合うのか……といった多くの変数を「実現可能性」という名前のお皿に乗せ、検討し、答え合わせをする。
その答え合わせの結果として、「できません」と突き返さなければならない局面がある。そうした局面になった際「じゃあどうやったら実現できるのか」という話になる。何に妥協したら実現できるのか、仕様やシステムの一貫性を維持するためにどうしなければならないのかなど、「厳しく」突き詰めなければならない。「厳しく」というのは、システムには曖昧さが通用しないからである。システムは人間のように「忖度」しないのだ。エンジニアは、そうした「人間に忖度できないシステムの代理人」として話しているケースが多い。
こうした「厳しく」突き詰めるエンジニアの言葉は、「正論パンチ」として人の目に映るであろう。「正論はときに人を傷つける」という有名な言葉にあるように、人間は理想と現実のギャップを突きつけられると、認知的不協和が働き、不快感を覚えやすくなる。その不快感を「攻撃的だ」と認知してしまう、というのが実態ではなかろうか。
もちろん何を言ってもいいというわけではないし、あからさまに言葉選びが悪く人格を傷つけかねない言葉を使う人も実際いるわけで、それは許されないし改善しなければならない。
まとめると、不確実性が高いソフトウェア開発の中で、実現可能性の最後の門番としての役割をエンジニアが担っており、「人間に忖度できないシステムの代理人」としての厳しい発言が正論パンチとして映り、認知的不協和が働いて「攻撃的だ」と認知してしまう、「開発プロセスと人の認知の悪魔合体技」の結果生じる事象ではないかと考える。
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@jun_song MacBook Proの24GBでollamaをLLMエンジンにしてAIコーディング試したけど、使い物にならなかった。8GBだと全然ダメなんじゃないかな。
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得意のopencode+deepseekで引き継いで残りを組んで動作テスト中。ワクワクが止まらない。
Webアプリもいけるな。
#個人開発 #AIコーディング
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