Sabitlenmiş TweetYu Kuno@kunoyu2·15 Eki活発なオープンチャットがなかったので作りました! PdMにとって有益な情報が集まる場にしていきたい。 オープンチャット「プロダクトマネージャー/PdMコミュニティ」 line.me/ti/g2/Uw71jWr0…Çevir 日本語006352
Yu Kuno@kunoyu2·1dつい完全自動化を目指してしまう。 部分自動化から始めることへの抵抗感に抗うことから始める >部分自動化でも十分速い。完全自動化できなくても、「一番面倒な部分だけ自動化して、あとはコピペ」で十分速くなります。ゼロかイチかではなく、グラデーションで考える。 qiita.com/minorun365/ite…Çevir 日本語001361
Yu Kuno@kunoyu2·1dすでに成功してる会社がAIを活用すればより成功する。 “AIでまったく新しい市場を作るより、すでにある市場の利益率を変える。そのほうが、たぶん再現性が高い。” AI企業が「受託」を始めた日。エンジニア、PM、デザイナーはどうこの先生きのこるか|深津 貴之 (fladdict) @fladdict note.com/fladdict/n/nd4…Çevir 日本語010151
Yu Kuno retweetledi木本 啓紀 │ 帝国不動産株式会社 代表取締役社長@kimoto_adi·2d自己資金はわずか1%。残りの99%は他人資本。それでいてリターンは600%に達する。 プライベート・エクイティの思考回路を知ったとき、他人の褌で相撲を取るとはこのことか、と思った。 資本主義は、この「レバレッジ」がエッセンスだ。フェアかどうかを論じる前に、まずは「ゲームのルール」を理解することが重要ではないか。 ルールを理解し、それに勝っていくプロセスは面白い。資本主義を泳ぐためのレバレッジの本質について、記事で整理してみました。 note.com/adi_hirokikimo… #帝国不動産Çevir 日本語81121.4K4.8M1.3K
Yu Kuno retweetlediShin@プログラミングチュートリアル@Shin_Engineer·6dサブスク管理アプリ「サブスクBox」をリリースしました👏👏 最近のAIサービスはサブスクが基本なので、管理を楽にしたい方におすすめです👀 おすすめ機能はカレンダーでサブスク課金状況が一目で分かるところですかね!Çevir 日本語565215.1K2M3.3K
Yu Kuno retweetlediAI駆動塾@L_go_mrk·6dAnthropicの公式チャンネルが考え事・開発中用のLofi音楽(24時間ライブ)動画をあげているのを初めて知った。 かわいいいいいいいいいいいいい!!!!! Anthropicのこういう遊び心溢れるところは本当に好き。Çevir 日本語13125.4K8
Yu Kuno retweetlediRyutaro YOSHIBA@ryuzee·30 Nisプロダクト開発がうまくいってない兆候の1つは「会社を休めない」かな。そんなに追われてたり自分がやるしかない状況だったりしたら、ゆっくり考えることもできんÇevir 日本語012904.7K24
Yu Kuno retweetledi一@VeryLongEdu·6 NistoBとtoC、両方の企業を経営した上でわかった最大の学びは、 toB企業は組織を作ることを頑張る必要があり、toC企業はプロダクトを作ることを頑張る必要があるということ。 逆を頑張ったら死ぬ すなわち、toBでプロダクトの方を頑張ったら死ぬし、toCで組織の方を頑張ったら死ぬ。Çevir 日本語61091.3K169.5K766
Yu Kuno@kunoyu2·28 NisAIによってバックオフィスSaaSはどう変化するか。 領収書をアップロードするだけで経費申請の作成が完了、最後は人間が確認するだけ。 UIは「入力する」場所から「確認する」場所に変わる。 open.spotify.com/episode/57nT54…Çevir 日本語10065
Yu Kuno@kunoyu2·28 NisこれぞPdMの仕事 >「スタンスをとる」とは 情報が揃いきらない段階でも、現時点での結論と、その根拠と、選ばなかった選択肢まで含めて、言語化することÇevirnumashi | LayerX@numashi_Biz先週のバクラク事業部のプロダクトマネージャー定例における一言資料です。社内向けなんですけど社外に出す内容でも問題ないので、そのまま公開します。 プロダクトマネージャーはスタンスをとりましょう、というのをエンジニアの行動から学びましたという話です。 speakerdeck.com/numashi/202604… 日本語00071
Yu Kuno retweetlediKenn Ejima@kenn·27 Nis去年からしつこく言ってるので 耳タコ状態の方にはごめんなさいですが Claude CodeやCodexなどのエージェントは プログラミングのツールなんかじゃなくて 人間がMac/PCを操作してできることは何でもできる 汎用AIエージェントを実現する方法そのものです そこを勘違いすると「自分には関係ない」 と間違った思い込みで破滅を招くので注意です パソコンを使ってやる仕事は全て飲み込まれます なんならパソコンが登場した時代に パソコンを使えない人の仕事がなくなっていった あのとき以上の速度で変化が起きます 今この時期にまだ触ってない人は本当にまずいです AIにも人間のような性格があります 人間関係でも繰り返し会って話してるうちに 相互理解が進んで仲良くなっていくように AIもいきなり使えと言われて使える物ではなく 対話を通じてそれぞれの個性を理解した上で 自分との相性を見極めながらチームワークが 回り始めるようになるのです 新卒採用した人材が戦力になるまでのような オンボーディングにかなりの時間がかかります 繰り返しますが 今この時期にまだ触ってない人は本当にまずいですÇevir 日本語1610972175.8K420
Yu Kuno@kunoyu2·25 Nis“PRDは作成しなくなり、要件だけを簡潔にまとめた記述のみでやり取りするようになりました。ただ、これまで以上に生じた論点に関する議論はその経緯と結論をドキュメントに残すようにし、AIがコンテキストを参照しやすいようにしています。 また、開発のスピードが早くなりすぎた結果、半期スパンのロードマップも意味をなさなくなりました。実現したいこと・検証したいことが1ヶ月もかからずに実現・検証できるため、今は以前より抽象度の高い「テーマ」というの掲げつつ、かなり流動的に開発をしています” AI時代のプロダクトマネージャーを現場で模索してみた|inagaki @InagakiKay #AIとやってみた note.com/inagaki_k/n/n4…Çevir 日本語01013618.5K117
Yu Kuno@kunoyu2·24 NisCat Wu(Claude Code プロダクト責任者)が語るAGI時代のプロダクト構築 AnthropicのPM採用基準 エンジニアリングバックグラウンドを持ちつつ、「プロダクトセンス(product taste)」のある人材を重視。 従来のPMより、コードを書けるエンジニア寄りの人材が求められている。 超高速なシッピングカルチャー Anthropicのリリースサイクルは「数ヶ月→数週間→数日」へと短縮。PRD(製品要件定義書)やロードマップの役割も変化し、「research preview」などのラベルを使いながら未完成でも先に出すことを重視。 PMとエンジニアの役割の融合 AIネイティブ企業では、PMとエンジニアの境界が溶けつつある。求められるのは「エンドツーエンドで動ける人材」。 プロダクトセンスこそ最重要スキル AIが多くの実装作業を担う時代において、「何を作るか・何を切るか」を判断するプロダクトテイストが最も価値を持つスキルとなる。 評価(Evals)の重要性 評価指標の設計・構築はAI PMに必須のスキルだが、まだ過小評価されている。 Claudeのキャラクターと成功の関係 Claudeの個性・人格がプロダクトの成功に直結している。AIのキャラクター設計はプロダクト差別化の核となる要素。 95%の自動化では不十分 ユーザーが信頼するには、ほぼ完璧な信頼性が必要。95%の自動化率では実用上「使えない」と判断される。 AI時代を生き抜くアドバイス 「とにかくやってみる(Just do things)」が最重要の原則。毎日自分が使うアプリを作ること(プロトタイプではなく)が実力の証明になる。 youtube.com/watch?v=Pplmzl…ÇevirYouTube 日本語0021771
Yu Kuno retweetlediUtkarsh Sharma@techxutkarsh·22 NisYou can make $500 per day if you have: 1. A laptop 2. Wi-Fi 3. Time Here are 10 Claude Prompts that pay you daily:Çevir English809317.6K1.7M16.9K
Yu Kuno@kunoyu2·22 Nis“最終的に私たちのチームでは PM やデザイナーが本番環境に PR を出すことは辞めています。 やってみてわかったのは見かけの PR 数が増えたところでロール間のコミュニケーションのオーバーヘッドが増えるだけで、スループットの最大化に貢献していないということでした。” プロダクト開発を加速させる ー ビルドトラップの向こう側へ|migi @migii000 #新しい仕事に向き合うとき note.com/mcmr/n/n423659…Çevir 日本語0126223
Yu Kuno@kunoyu2·14 Nis>プロダクトマネジメントの素晴らしいところは、すべてが私たちの仕事であるという点です。 プロダクトマネジメントで一番腹立たしいのは、すべてが私たちの仕事だということだ。 lennysnewsletter.com/p/make-product…Çevir 日本語00045
Yu Kuno@kunoyu2·13 Nis・コードを書くことは、大部分が「インテリジェンス(知的処理能力)」の仕事だ。次に何を作るべきかを判断することは「ジャッジメント(判断力)」の仕事だ。 ・コパイロットはツールを売る。オートパイロットは仕事を売る。 ・つい最近まで、AIモデルはまだインテリジェンスとジャッジメントの両面で発展途上にあったため、正しいアプローチはまずコパイロットを作ることだった。AIをプロフェッショナルの手に渡し、何をするかは彼らに委ねる。 ・今日のジャッジメントは、明日のインテリジェンスになる。AIシステムがその領域における「良いジャッジメントとは何か」に関する独自のデータを蓄積していくにつれ、フロンティアは移動する。 ・オートパイロットのTAM(獲得可能な最大市場規模)は、ある領域における内製・外注を合わせたすべての人件費だ。しかし、スタートすべき正しい場所は、すでにアウトソーシングが存在する領域だ。 sequoiacap.com/article/servic…Çevir 日本語00060