くれ
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@kure254
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「表面は滑らかなほど空気抵抗は減る」。
これは流体工学の世界で80年間、誰も疑わなかった常識でした。
東北大学が、その前提をひっくり返しました。
東北大学流体科学研究所の焼野藍子准教授らの研究チームは、飛行機や車などの表面に「DMR(分布型微細粗さ)」と呼ばれる、目には見えないほど小さな凸凹を施すことで、空気抵抗を最大43.6%低減できることを世界で初めて実証しました。
この成果は2026年5月7日、流体力学分野の国際学術誌「Journal of Fluid Mechanics」に掲載されています。
43.6%というのは、どれくらいすごい数字なのか。
航空機の燃料消費のうち、空気抵抗に費やされる分は全体の大きな割合を占めています。
仮にこの技術が実用化されれば、同じ距離を飛ぶのに必要な燃料が劇的に減る。
燃料が減れば、CO2排出量が減る。
航空券が安くなる可能性も、論理的にはあり得ます。
では、なぜ80年間誰も気づかなかったのか。
理由は「測れなかったから」です。
従来の風洞実験では、模型を固定するための支持棒が必ず気流を乱してしまいます。
その乱れが、微細な粗さがもたらすわずかな抵抗変化を「ノイズ」の中に隠していました。
東北大学が保有する「1m磁力支持天秤装置(MSBS)」は、磁力で模型を空中に浮かせることで、支持棒による影響をゼロにします。
世界最大級のこの装置があったからこそ、初めて「見えない粗さが抵抗を下げる」という逆説的な現象を捉えることができました。
発見を阻んでいたのは、自然の限界ではなく、測定技術の限界だったのです。
もう一つ、重要な点があります。
今回の効果は「剥離抑制」ではなく「壁面摩擦抵抗そのものの抑制」によるものだと証明されています。
「剥離」とは空気の流れが物体表面から剥がれる現象で、これを防ぐ工夫はすでに広く研究されてきました。
しかし今回は、それとはまったく別のメカニズムで抵抗が下がっていた。
つまり、既知の方法に上乗せして活用できる、まったく新しいアプローチです。
実用化にはまだ時間がかかります。
実験室での実証と、量産製品への適用は別の話です。
ただ、「常識が覆る」研究というのは、実用化されたとき、世界の風景を変えます。
あなたが次に飛行機に乗るとき、その機体の表面に「見えない粗さ」が施されているかもしれません。
この技術、あなたはどんな分野への応用に最も期待しますか?

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転生担当神「わかったわかった。このままだと数も多すぎるしね。じゃあSteamでプレイ時間の長いゲームの中から選んであげるよ」
ぼく「ゆるして(命乞い」

リュート@原稿中_(:3」∠)_@ryuto1744
転生担当神「貴方が今までに遊んだゲームの中から転生先の世界を決めますね。ゲーム知識を活かせますよ。やったね!」 ぼく「ちょっとまって。ちょっとまってくださいおねがいします」
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A「カ●ピスの原液甘すぎ🤢こんな不味いのを飲む奴の気がしれないわ😤」
B「原液のまま飲む奴はお前くらいだからね」
と同じ。
味の素は料理に掛けて使うんだから、そのまま舐めたら美味しくなくてもおかしくはないでしょ……
調味料の使い方を知らないのだろうか?
かきつば翔馬🦄@Kakitsubaki
【悲報】恥の素さん、リュウジ氏に負けた腹いせに味の素を購入し攻撃し始める
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@kawai_yusuke_04 さすがに自宅に送るのは後始末が大変なので、帰化や在留許可、難民申請中の仮放免には連帯保証人をつけて欲しいね。何か不始末があったら、連帯保証人が弁済する。なお、保証人になるに当たっては1人の外国人の保証人になる度に、1000万円程度供託させる。そこまでやれば問題はほぼ解決する。
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