marginalman

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@marginalman703

170/90/50代 TKY FKS

日本 東京 Katılım Ekim 2022
652 Takip Edilen303 Takipçiler
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marginalman@marginalman703·
@hiroakiopera クイン、懐かしいです お客さんイロイロナ人達が入り乱れていましたね、自称りつこママの息子何人いるんだろう?
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べあたん
べあたん@hiroakiopera·
@marginalman703 僕はその店は知りませんが、喫茶クインの肉キャベ玉子を朝から食べてたりしてた時代でした。でも今じゃ当たり前の24時間営業や朝までやってる店は3丁目も含めて本当少なかったですよね〜!
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べあたん
べあたん@hiroakiopera·
新宿2丁目豆知識 靖国通り沿いにかつて「厚生年金会館」と言う結婚式場・演劇ホール・宿泊施設がまだまだ営業してた頃、現在2階にガスト・1階は吉野家・右にはローソンストア100がある向いの一角。実はあのガストはかつてはデニーズだった。もちろんセブンイレブンに吸収される前の大昔。毎夜毎夜、飲んだくれたおネェ様方が大勢押し寄せいつも混雑していたが、あの頃の人間は店員に平気で難癖を付け「フォーク落とした!拾って!」や「この料理、冷めてるじゃ無い!」と文句を言う輩が多かった。僕が経験したのは、お皿を店員の目の前で落として割ると言うのを目撃して、当時まだ19歳くらいだったかな、恐ろしい世界に入り込んだもんだと自制してた。そもそも私はそう言う争い事は苦手な性分だ。しかし店員も慣れたもので、ベテランになると上手い事そう言う嫌がらせを受け流すスキルがある店員も居たのだが、ある日突然、閉店する事になった。特に客が減ったとかではない。むしろ客待ちで並んでたくらいだった。デニーズの経営の事情はわからないが、閉店後しばらくすると曙橋寄り、富久町交差点(現在まいばすけっとがある建物)に移転した。たった2〜300mの距離である。二丁目から物理的に遠くなったのだ。 夜から朝に酔っ払いながら食事を取り、始発を待つ彼女らにとっては死活問題だった。 しばらくの閉店期間の末に新オープンし、若干だが遠くなったのもあって、そう言うカスハラ客はもう来なくなっていた。 少ないながらも駐車場が3台ほど置けるスペースもあり、そこに移転したデニーズは子供も安心して入店出来る本当のファミリーレストランに変わって行った。 さて、現在のガストが出来た頃、いわゆるオネェで威嚇する様なゲイは減りつつあり、24時間営業だったがどちらかと言うと当時流行っていた漫画喫茶にお金を掛けられない層が多数おり、団体で騒ぐ様な雰囲気では無く、上手い事客層を変えられ、良い時期に入店したもんだと思った。 一方、左側にあるローソンストア100。 実はあそこ、本題のリンガーハットだった事を知っている人は少ない。 僕らが今知っているリンガーハットは、全てオートメーション化して社員でもバイトでも高校生でも全て同じクオリティで提供出来ている。また店内も明るく誰でも入り易い。 100ローが入る前のリンガーハットは、中華屋のおっさんみたいな白衣と帽子に大鍋を振って提供していた。客層も男性ばっかりだった。油臭い店内に入って、黙々とちゃんぽんを食べると言う具合だ。 時代はあっという間に過ぎて行く。
べあたん@hiroakiopera

近所にリンガーハットがオープンしたんで1.5倍麺で頼んだ。

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犬義
犬義@neko_yoshi_·
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marginalman
marginalman@marginalman703·
その後は何事もなく大学を卒業、そして平成となり東京で立派なGとして社会人になった自分 3年ぶりの帰省、ドキドキしながら初めて地元のGバーの扉を叩いた 「いらっしゃい、観光ですか?」 ママとそんな挨拶を交わし、緊張で固まっていたその時 カランと音を立てて、別のお客さんが入ってきた――
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marginalman
marginalman@marginalman703·
昭和62年の夏、大学2年生の自分は、地元の百貨店の地下にある肉屋でバイトをしていた 集荷に来た大学生のお兄さんから、不意に言われた一言 「君、カワイイね」 僕の頭は「?」で一杯になった 男が好きなのか、女と付き合うべきか 自分の心さえ整理できていなかった、あの頃の遠い夏の思い出
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marginalman
marginalman@marginalman703·
30年以上前〜 卒業旅行でロンドンへ行った時、当時流行っていたFriezaというmixのディスコへ行ったんだけど、アジア人で見た目が若くしかもIDも忘れて入店できず… 帰り道の暗闇で黒人に追っ掛けられて全速力で走った記憶、いま思うと怖い😱 #80年代 #London
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marginalman
marginalman@marginalman703·
@JDFireRescue63 誕生日おめでとう!日本からお祝いします🎂🎉
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Jon Dummermuth
Jon Dummermuth@JDFireRescue63·
Good morning X World & Happy Hump Day! Today I turn 63 years old. I'm grateful to God I've made it this far. I'm praying he let's me stay longer. Wishing everyone a great and blessed day. 🫡🇺🇸
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盲牌
盲牌@quietcomfort20·
で、私今年、まずは部長になるんですが(笑)、別会社作ったり、本を作ったり、国策やったりと、色んな予定がたってるです。 仕事運が振り切れてるので、もう私、恋愛とか諦めて仕事しますー。 楽しいし。🤗 あと筋トレして、いい体になるー。 もうそれでいい。👍
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S
S@BLTplz·
Suicaのペンギンが2026年度末で「卒業」すると発表され、「悲しい」「寂しい」という声が溢れている。SNSでは「電通のせい」「コストカットだ」といった声も多いが、その裏にある本質がほとんど語られていない気がした。そこで、背景を整理してみた。 ■ 25年も愛された国民的キャラをなぜ今? グッズもPenstaも絶好調。それなのになぜ——?こうなった背景には、JR東日本が「鉄道会社」から「リアルを軸にした金融・ITプラットフォーマー」へと生まれ変わろうとしているという、企業の根幹を揺るがす大転換がある。 ペンギンが築き上げた「情緒的ブランド価値/資産」と、会社の「未来の事業戦略」が、構造的に両立できなくなった。これは日本のブランド史に残るほどの決断だ。 ■ すべての発端は「ペンギンの誕生」と「権利の構造」にある まず誤解を解いておこう。あのペンギンは、JR東日本や電通が「Suicaのためにゼロから作った」キャラクターではない。もともとは作家・坂崎千春さんの絵本『ペンギンゴコロ』(1998年)に登場したキャラだった。 2001年、Suica導入に向けて広告を担当していた電通のスタッフがこの絵本を見つけ、JRに提案したのが始まりだ。 著作権表記が © Chiharu Sakazaki / JR東日本 / DENTSU となっているのはこのため。 構造としては、 原作・版権:坂崎千春さん 使用者:JR東日本 管理・窓口:電通 つまり「三者連合」による共同運用で、電通が儲けたというより、三者でブランドを25年間かけて育ててきたのが実態だ。 ■ 転機は「Suica Renaissance」という新戦略 ではなぜ、いま卒業なのか。鍵はJR東日本が掲げる中長期戦略「Suica Renaissance(スイカ・ルネサンス)」だ。 これは、交通系ICとしてのSuicaを“金融スーパーアプリ”へアップデートする構想。ライバルはもはやJR東海や私鉄ではなく、PayPayやクレジットカード企業である。 JR東日本は「Suicaの常識」を、以下のようすべて塗り替えようとしている。 ・「少額決済」→ 高額決済(上限2万円超)へ ・「チャージ」→ クレジット連携による後払いへ ・「タッチ」→ ウォークスルー改札へ ・新機能:コード決済、個人間送金(P2P) ■ なぜペンギンではダメだったのか 「新機能もペンギンでやればいいのに」と思う人は多いだろう。しかしJR東日本の経営陣は、Suica Renaissanceにはペンギンの世界観では描き切れないと判断したようだ。 理由は二つの“ミスマッチ”にあると推察する。 ① ブランドイメージのミスマッチ ペンギンが25年かけて築いた価値は「かわいさ」「安心」「駅ナカ」「タッチの相棒」。一方、Suica 2.0が目指すのは「高機能」「高額決済」「金融」「タッチレス」。愛されキャラであるがゆえに、そこから脱皮するには新しい象徴が必要だったのではないか。 ② 権利構造のミスマッチ もうひとつは、実務上の問題だ。ペンギンの利用には、坂崎さんによる監修(世界観の維持)と、電通によるライセンス管理(ブランド保守)が毎回必要になる。 もしアプリUIを変えたい、ペンギンの新しい表情を使いたいとなれば、都度の承認が必要となるだろう。今後のグローバル展開やFinTech連携を考えれば、自社100%管理のIPが不可欠になる。 最近、駅の発車メロディを自社制作曲に切り替える動きが進んでいるのも同じ流れだろう。 ■ 結論 JR東日本は、25年間で築いた「情緒的ブランド価値/資産」をあえて手放し、「機能的ブランド価値」を取りに行くという戦略的賭けに出た。 ペンギンは「Suica 1.0=交通」時代の象徴であり、これから始まる「Suica 2.0=金融」時代にバトンを渡す。 新キャラクターは、ペンギンが失った“すべての情緒”を背負って登場する。それはおそらく、とても重い使命を持つ存在になるだろう。 そして忘れてはいけないのは、今回の「卒業」自体が、JR東日本の戦略的シナリオの第一幕であるということ。ペンギン卒業でバズり、新キャラ募集でバズり、新キャラ発表でまたバズる。そのたびにSuica 2.0は、社会に少しずつ浸透していく。 …もしかすると僕らは、JR東日本(と電通?)に、うまく誘導されているのかもしれない。
S@BLTplz

#Suicaペンギン引退に反対

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marginalman@marginalman703·
十数年前に大好きだった人から急のLINEに心臓がドキュン! メッセージをあける指が震える…
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marginalman@marginalman703·
@Kzhkmukimukioj まったく逆ですよ笑 同郷として励みになっています!
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marginalman@marginalman703·
@Kzhkmukimukioj かずどんさん、おめでとうございます!これからもステキな写真を楽しみにしてます😊 いつかミックスバーで一緒に飲みたいですね🍺
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marginalman@marginalman703·
@tominagahajime 夏夏夏夏ココナッツ〜ふたりの愛ランドですね!
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marginalman@marginalman703·
@tominagahajime 同い年ですね。色々あった58年だと思いますが、おめでとうございます!
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富永一1913(八重洲とよだ・人形町多良々、(株)0段差】
5月9日の58回目の誕生日に大変多くの方々からお祝いを頂戴し、大変嬉しい思いをした1日でした。 両親の結婚記念日が5月9日、そう1年の記念日に産まれたんです。 親父が生きていれば59周年だったけれど。 色々とありますが持ち前のバイタリティ(自称)であと40年くらいは生きようと思います。
富永一1913(八重洲とよだ・人形町多良々、(株)0段差】 tweet media富永一1913(八重洲とよだ・人形町多良々、(株)0段差】 tweet media富永一1913(八重洲とよだ・人形町多良々、(株)0段差】 tweet media富永一1913(八重洲とよだ・人形町多良々、(株)0段差】 tweet media
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こいずみまり
こいずみまり@koizumimari1·
20年くらい前かな? 新宿歌舞伎町、渋谷センター街、銀座で、こういう「磯部焼き」の屋台をよく見かけた。 こういうコンパクトな屋台?だった。醤油の焦げる匂いが辛抱たまらなくて何度か買ったw 焼いてるのはちょっとカタギでない感じの人だったような。 しかしいつの間にか全く見なくなった・・・
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marginalman@marginalman703·
@mamoru_sax まもるさん、おめでとうございます! いつまでも素敵でいてください!
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marginalman
marginalman@marginalman703·
40年ぶりに大学の先輩と飲んだ。先輩から今もイケメンだと褒められたが、イケオジになった先輩に胸がキュンとなりました💦
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