坪田 めちゃ 信司
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これ絶対初見で読めないだろ? チーム名選手権したい。最強はどこだ。 #よさこい #YOSAKOI #ソーラン #どまつり
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📢2026年新曲初披露決定📢
2026年6月7日(日)開催の犬山踊芸祭にて、新曲初披露します!
乞うご期待!!!!!!
素敵な写真は@syuutyaku 様に撮影していただきました!
いつもありがとうございます💐
#よさこい塾ありがた屋 #ありがた屋 #新曲初披露

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@gataya4351 京都さくらよさこい2026 梅小路会場 2日目 よさこい塾・ありがた屋 さん の写真です。(4/4)
#よさこい塾・ありがた屋
#ありがた屋
#京都さくらよさこい2026
#さくらよさこい



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右、左と同一人物とは思えぬ大口ィィ!!←
ステキに撮影いただきありがとうございます✨🥹
あかん!阪神優勝してまう!🐔@yosakoikoikoi22
全員表情めっちゃよかったです!! 観ててめっちゃ楽しかったです!! #ありがた屋 #桜よさこい #咲くよさ
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【4月のお花見で考えた「人に届く踊りってなんじゃろな」】
新入社員になるみなさんも、新年度を迎える皆様もお疲れさまでございまする!
4月のなるたか恒例となってきたお花見で、散っていく桜を見て考えたことを書き留めてみました。
👇
仕事をしていると、客観的なデータを提示せよと上司に指導され、なにをすれば受注に繋がるか具体的に論理的に教えて欲しいと部下に求められる。
だから説明する際は数字や事例が気になってしまう。数字や手法を多用して、客観性を保とうとする。
上司で「情緒的な説明は要らない」が口癖の人がいた。
私は雰囲気に逆らって、
なるべく「情緒的な説明」になるように抵抗する可愛くないサラリーマンをしていた。
(そのせいで出世が遅くなった気がする。笑)
無味乾燥な説明では誰の心にも響かないから、
そして大袈裟に言えば、人の心に響かなければ未来は何も変わらないから。
お花見をしながら、豊臣秀吉が晩年に盛大な花見の宴を開催したことを思い出した(醍醐の花見)
このとき秀吉の目に映った桜はどんな色だっただろう。
桜の花びらの色は、パントーンカラー176C番の淡いピンクだった。
こんな客観性を伝えられても人の心はきっと動かない。それよりも、
戦国を生き抜いた秀吉が大勢の親族たちに囲まれている
これが人生で最後の桜かと感じながら花びらを見上げる
長年支えてきた側近たちがそんな彼をしんみりと見守る
宴が終わり作業員たちが撤収作業をした、その場所には今でも毎春桜の大木が変わらず咲いてる。
これを描写した絵画や音楽のほうがきっと人の心に響くと思っている。
私たちは客観、つまり正しい情報を理路整然と伝えることのほうが良いと教わってきた。
だけどパントーンカラーで正しい色が伝わっても、醍醐の花見の雰囲気は絶対に伝わらない。
無機質な情報だけでは人の心は動かせない。
では主観100%で伝えれば人の心を動かせるだろうか。そうでもないと思う。
事実という客観が土台にあるから、主観が際立つ。
私は料理が趣味で調理メーカーのお店によく立ち寄る。
たまたま寄った長崎県は三河内焼きの店舗で食器を見ていると、職人さんが話しかけてきた。
三河内焼きは長崎県を代表する400年の歴史がある陶磁で、一番売れているのは白詰草(クローバー)の柄ですと説明を受けた。
先刻同じ説明を別のお客さんへしていたな、と「ものは良いんだろうな」が感想だった。
私はこういうときに、本人が使ってみた感想や作り手の思いを聞くことにしている。
長崎の出島貿易が栄えていた頃、陶器梱包のクッション材に白詰草が使われていた(箱に詰めていたからシロ「ツメ」クサ🍀)。その歴史から長崎出身者としては、クローバーの柄は使わざるを得ずまた、手に取った方の幸せを願ってこっそり隠れ四葉柄も忍ばせて描きましたと。
この回答が最後のひと押しになった。
マニュアルに沿った客観的なトークスクリプトから抜け出てきた想いに、即断で購入を決めた。
職人さんがマニュアルどおり、事実から言葉を発しているときには私の心は動かなかった。
それなのに職人さんが主観の世界に飛び込んできた瞬間、私の心は動いて即決した。
自身の体験に基づいた主観がいかに強いかがよくわかる。
(結局妻の好みに合わず断念した😇)
決められたトークスクリプトで客観的に説明する。これだけでは相手の心は動かない。
ここにどのような主観を上乗せるかで勝負は決まると思う。
客観的な説明は練習すれば誰でもそれなりにできる。でもそれだけでは決め手にならない。
最後にトッピングする主観にどういう温度を載せるかが重要になる。
この部分で私たちは個性を求められる。
恋愛のマニュアル本を読んでどれだけ知識が豊富になっても、
結局最後に目の前の相手の心を動かすのは自分の想いであり主観だ。
主観と熱意が乗って、初めて相手の心が動く。
踊りも同じだ。
振り付けは踊りの台本。台本がなくては踊りは成り立たない。基礎になる技術も、正しい型が大切であることは言うまでもない。
ただ、人の心に届きうるものは、情熱や拘り、自分なりの表現であり個性だと思う。
脚本家ではなく振付師でもない私たちにとって、エンターテイメントの本質は客観(正しい振り付けや技術)の上に乗る、主観の部分に存在する。
だとすれば私たちは、
正しきをまずは正しく学んだ上で、
自分の個性を悩み抜いて見つけ、
想像力を掻き立たせ表現を磨き、
舞台上で出しきる、
この一連の流れが求められているのではないか。
桜が散り終わる頃には、
正しいは終えて個性を磨き、悩んで苦しんで、だから個が輝き、ぶつかり合い、その集合体が夏に大爆発を起こす
そんな夏を目掛ける準備の春にして行きたい🍔
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