美濃部@『VITANOTE』『TYPE FOOD』
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美濃部@『VITANOTE』『TYPE FOOD』
@minobeyan
栄養・コンディショニング|科学的な栄養改善の実践知を発信|栄養改善に特化したスタートアップ企業「ユカシカド」Co-Founder&CEO |10年以上スタートアップ経営のリアル|元リクルート|関学アメフト ビジネスも経営もコンディションが土台
東京 渋谷区 Katılım Nisan 2010
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急激な成長
圧倒的なチャレンジ回数
学び
仕組み化
そして、何よりもそれを楽しむ!!
楽しめる仲間と汗をかく!
小澤隆生(おざーん)@ozarnozarn
今日はBoostコンサルティングの社員たちとスタートアップの経営に大事なこととはなにかについて議論した。 私が考えるスタートアップの醍醐味の1つは ・短期間で急激な成長を実現するために再現可能な仕組み、モデルを作り上げること であると考えている。 そのために営業、採用、プロダクト等の会社を構成する1つ1つの事柄に対して、新しいやり方を試行し失敗を繰り返しながら仕組みを作り上げるという作業が必要になる。これが実に楽しい。こういうやり方ならうまくいくんじゃないかと仮説をたて、実行し、検証する。うまくいったことは仕組み化する。 まさしく私が楽天時代医叩き込まれた「仮説、実行、検証、仕組み化」である(これ、まだあるのかな)。 そのためにとにかく大事なのはチャレンジの回数、これが重要KPIになるかな。スタートアップは昨日、今日、明日で同じことをやっていたら停滞、衰退。新しいチャレンジの回数が大事。 スタートアップに所属しているからには、このプロセスを楽しむべきである。楽しまないともったいない!
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これまであまりメディアで報じられていませんでしたが、食品の大幅な値上げや販売休止が夏頃にかけて実施される可能性が非常に高まっています。
このような苦難の時にイノベーションは、生まれる。
そのために以下のような規制緩和ができないだろうか。
・ラベルレス&裏面表示
→QRコードだけ貼り付けて、情報はWEBで閲覧
・賞味期限、商品期限
→安全係数をなくし、賞味期限・消費期限を伸ばすことができればフードロスと共に資材の無駄も減る
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
ナフサ危機、食品企業4割すでに打撃 容器不足でプリン販売休止 nikkei.com/article/DGXZQO…
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\🎤1日目(4/24) 13:15~スタートアップトーク 登壇者発表!~第1弾~/
②株式会社ユカシカド:代表取締役CEO 美濃部慎也 氏
科学的栄養改善サービス「VITANOTE」と「TYPE FOOD」を展開
会社HP:yukashikado.co.jp
#SOBATechNAGANO2026 #スタートアップ #長野

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@Yosh_10 緩める感覚風で緩んでない説。やはりラグビーが怖い!
ヘルメットのフェイスマスクはたまに挟まるかもw
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@minobeyan ラグビーは生身だからか、本能的に一瞬スピードを緩める感覚があります。アメフトを見てるとフルスピードで頭からぶつかる感じがとてつもなく怖いです。あと地味に防具と防具の間に指挟まれたら嫌だなとか思います。笑
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@minobeyan @landau__ vitanoteさんのサービスなのですね、存じ上げず失礼いたしました。どのような層が利用するのかなども含めて、どのような形で展開されていくか、こちらこそ勉強させていただきます。
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おもしろー。
セブンで尿検査結果に合わせた栄養食が買える時代に。
こういうのはサプリじゃなくて、パンなんですね。
個別化栄養が急に始まった。
セブンイレブン/「タイプフード」を都内85店舗で販売、必要な栄養を1分で判定
ryutsuu.biz/commodity/s031…
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@landau__ テスト販売よかったんですかね?
個別化栄養ってビジネスとしてどうなん?って思ってた中でセブンイレブンが拡大したじめたのは驚きです。
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「DeNA AI Day 2026」でDeNA会長の南場さんのプレゼンが素晴らしすぎた。
1. 開発現場の劇的な変化
「コードを書く」作業が激減: 2025年にリリースされた「Claude 4.5/4.6」などの進化により、人間が5%、AIが95%を担うプロジェクトも登場。従来の20倍の生産性を実現したケースがある。
AIエージェントの日常化: 単なるツールではなく、Slack等で自律的にタスクを請け負う「AIエージェント(OpenClaw等)」が社員の一員として機能し始めている。
2. 「エンバイロメント(環境)エンジニアリング」の重要性
かつての「プロンプト」や「RAG(背景情報の学習)」の時代から、現在はAIがどこまで情報を見てよいか、どう動くべきかの境界線を設計する「ガードレールの設計(環境整備)」が組織の成否を分ける鍵となっている。
3. 「乱暴なリーダーシップ」による人材シフト
AIで効率化しても、現場は空いた時間に別の作業を詰め込んでしまい、新規事業への人材シフトが進みにくい。
そのため、トップが「先に人を動かす」という強引なまでのリーダーシップで、強制的にリソースを新領域へ振り向ける必要があると痛感している。
4. 「無慈悲な」基盤モデル開発者と日本の勝機
基盤モデルの脅威: OpenAI等の開発企業は、スタートアップが苦労して作ったアプリの機能を一瞬で標準機能(OS側)に取り込んでしまう「無慈悲さ」がある。
日本の勝機: 日本は複雑な「すり合わせ(調整)」が得意。マルチモーダル技術(画像・動画等)の進化は、日本が持つ強力なIP(キャラクター等)を活かす絶好の機会であり、現場のオペレーションとAIを組み合わせることで世界に勝てると断言している。
5. AI時代の「人間の尊厳」への問い
数学の難問をAIが解く時代になり、「人間がやる意味」が問われている。
• AIが人間に仕事を頼む未来すら予見される中で、技術を学者任せにせず、当事者として「人間の尊厳とは何か」を議論し続けるべきだと結んでいる。
つまり、
AIを自らの「脳の拡張」として受け入れる人とそうでない人の間には、もはや努力では埋められない「1人対100人」の圧倒的な生産性格差が生まれる。組織も同様に、AIネイティブ化できない企業は一撃で淘汰される。
「正解を出す」作業はAIが担うため、人間の価値は「何をしたいか」「なぜやるか」という主観に集約される。
スキルの習得よりも、「どんな社会を作りたいか」という枯れない好奇心と欲望を持っていること自体が、AIを使いこなすための最強の資質になる。
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ちょうどクレアチンの研究をしていて、友人や社員におすすめしていたら、すごい話題になりましたね。
多くの方が関心をもっているので、
是非、ぼくの大好きなTCA回路とビタミンのことにも目を向けてもらえればなと!!
美濃部@『VITANOTE』『TYPE FOOD』@minobeyan
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