宮崎共生@ドクターメイト
478 posts

宮崎共生@ドクターメイト
@miyamiyatom
【累計21億調達】医療×介護の課題解決 ドクターメイト取締役COO ビジネスサイド全般大好物です。ex.アソビュー(営業責任者/採用責任者/自治体向け事業・広告販売事業の2つを立ち上げ)←リクルートキャリア/会社が成長する上で必要なことはなんでもやるタイプ/キャンプ・サウナ・スノボ・釣り



なお本サービスは、東京23区を中心に埼玉の一部で2月から順次提供いたします。 詳しくは、下記リリースをご覧ください。 doctormate.co.jp/news/post-2602… #夜間かけつけ #介護 #救急搬送



YOUTRUST岩崎さんの講義メモ📝 組織のモメンタム(勢い)を取り戻すための「7つの視点」が、リーダー必修すぎた。 ______________ ①オフライン回帰(脳の同期。非言語情報の共有) ②「素直でいい人」を採用 ③バリュー刷新(勢いがある人が肯定される設計) ④モメンタムチームの発足 ⑤イベントは全社員投入(非公式組織の強化) ⑥「ゾス」文化の徹底 ⑦精神のゆるみを放置しない(事象化する前に釘を刺す) ______________ 個人的に一番刺さったのは「ゾス」の話。 GOでは近い言葉として「やっていこう!」を使いますが、意味は 「納得はしていないが、決定したのでその方向で全力で走る」という合意形成のプロトコル。 さらに「ゾス文化は魔除けになる」と仰っていたのもめちゃくちゃ納得した。 組織を腐らせるのは常に「斜に構える人(シャニカマ)」。 彼らは評論家ポジションから、説明責任を他人に求め、チームの熱を奪う。 でも「ゾス」が共通言語の組織では、このスタンスが許されない。だから自然とシャニカマがいなくなる、というもの。 別の角度でも重要な示唆が。 ビジョン実現に向けて一枚岩になる組織では、「個々のスキル < 全体の勢い」である場合が多いという話。 これは認知科学における「自己効力感のある個人の集合が、組織効力感(Collective Efficacy)を生む」という変革の原理原則そのもの。 「数字が勢いを作るのではなく、勢いが数字を作る」 スキル偏重で頭でっかちになる前に、まずは素直に「ゾス」で走れるか。 結局、最後に勝つのはそういう「健気な強さ」を持ったチームなんだと思いました。 素敵なご講義をありがとうございました! #THECREATIVEACADEMY


▼「斜に構える文化」が強い場合、どんな施策も上滑りする話 近年、急速に業績+社員数を伸ばしているノースサンド社に「若手社員が離職しない秘訣」を聞きました。 様々な施策を打っているのですが、結論として「斜に構える文化にしないこと」を徹底していることがキーであると感じます。 他の組織を見ていても、土壌として「斜に構えずにやり切る文化」を作っているか否かで、施策の浸透度が大きく変わってしまいます。 また、組織文化は観察×模倣であるので、大前提として、「経営者や管理職層に冷笑主義的な人を置かないこと/放置しないこと」が第一歩であると感じます。 かなり生々しい考察動画となっておりますので、ぜひ視聴してみてください! あと、「斜に構えない雰囲気の会社ってこんな感じか!」を体感できると思います!






