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ジョン☆写真を撮る人
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ジョン☆写真を撮る人
@mk12537a
バイクと政治と時々食べ物😊バブル期は地方紙のカメラマン🌱写真は食べ物以外はトリミングや色加工なし。写真の二次使用は認めておりません!RT多いです。
Katılım Temmuz 2013
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Thank Heaven for the First Amendment in America!
Kevin Bass@kevinnbass
The truth is called hateful in Belgium. Therefore speaking it is against the law. This is more frightening than calling the truth "misinformation". They have stopped pretending completely. They are openly admitting that they have criminalized the truth.
English
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【刑罰が軽すぎる】3歳の息子の腹を殴打し肝臓を真っ二つに断裂させ死亡させた父親に懲役7年の求刑
・磐田市で飯田隆史被告(26)は長男の翔貴くん(当時3)に1ヶ月以上に渡り日常的に暴力や暴言を繰り返していた
・去年1月の事件当日、長男がオムツを脱いだ際、床に便が飛び散ったことに男は激昂
・妻は仕事のため外出していて男は長男がオムツを脱いだ途端腕を掴み腹部を拳で2回殴った
・これにより長男の肝臓はほぼ真っ二つに断裂、解剖所見は「腹部に自動車での交通事故に匹敵するほどの極めて強い力が加わった」
・しかし男は長男の異変に気付きながら2時間以上放置
・長男は心配をかけないよう最後まで「大丈夫」と嘘の説明をしていた
なにこれ絶対許せない。これだけ惨たらしいことしてたった求刑7年?どうしてこの国の司法はこんなに子殺しに甘いんだよ💢いい加減法律を見直して子殺しは極刑にすべき
日本語
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今回、
マレーシアに帰る前に
大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。
その日の夜、
仲間と食事をしていたんだが、
外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。
最初は、
「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」
くらいに思っていた。
だが、
店を出て外に出た瞬間、
想像していた光景とはまるで違った。
そこにいたのは、
昔ながらの族車ではない。
改造された車が、
爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。
そして、
何より驚いたのは、
その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。
歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。
周辺に詳しい人に聞くと、
週末だから騒がしいわけではないらしい。
毎日のように、
同じことが繰り返されているという。
「なんだ、この異様な光景は…」
思わず言葉が漏れた。
まるで、
自分の知っている日本じゃない。
爆音を鳴らしながら、
同じ場所を何周も流し続ける車。
「好き放題やってんな…」
思わずそんな言葉も漏れる。
もちろん、
日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。
そんなことは当然わかっている。
だが、
一部の人間たちが、
まるで自分たちの場所のように振る舞い、
周囲がそれを止められず、
誰も違和感を口にしなくなっている空気に、
妙な不安と大きな違和感。
日本は、
これからどうなっていくんだろうな…。
日本語
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Uncut grass keeps the ground at around 19.5°C
Grass cut to 10 cm raises the ground temperature to about 24.5°C
Bare ground in the middle of summer rises to over 40°C
It's important to raise awareness #NoMowMay

English
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【巨人軍は阿部監督を守れ】
巨人軍の阿部監督が長女への暴行容疑で逮捕され、即日釈放されました。
事件は妹との口喧嘩を注意された長女が、父親の阿部監督に口答えをしたところ「お仕置き」を受けたことが発端となり、
相談したチャットGPTからの「児相に」とのアドバイスからはじまりました。
児相は本人の意向も聞かずに警察に通報し、警察は阿部監督を逮捕。連れ去られる父親を見て「どうして」と長女は泣き崩れたといいます。
全てはボタンの掛け違いがもたらした悲劇ですが、巨人軍監督を辞任した阿部監督の捲土重来が期待されます。
こうした「魔が差した」としか思えないような出来事で両親を不幸にした経験を持っています。
中学3年生の時です。父親が母親と口論し、酔った勢いで母親をハリ倒しました。
傘行商の貧乏所帯ゆえの「年中行事」の一コマでしたが、その日の手前どもは違いました。
「母ちゃんに何をする」と台所から包丁を持ち出し、父親に突きつけたのです、、、
日本語
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息子に包丁を突きつけられ顔面蒼白となった父親の顔が、今でも目に浮かびます。
その時「父ちゃんに何するんだ!」と眼前に立ちはだかった母親は、手前どもの手から素早く包丁をもぎ取りました。
次の日から、父親は家に帰って来なくなりました。
そして両親は離婚したのです。
その後、母親は朝早くから近所の銭湯と旅館の掃除婦として、夜は遅くまで屋台のオデン屋で働き、女手一つで育ててくれました。
8年後、癌で逝った父親の死を知らせた親戚のおばさんに「アンタの父ちゃんは、"息子を父親殺しにさせたくない"といって母ちゃんと別れたんだよ」と教えられたのです。
その夜、枕を並べて寝ていた母親の後ろ姿が微かに震えていました。声を殺して忍び泣いていたのです。
その時、自分の勝手な「魔が差した行動」で、一人の女であった母親の人生を台無しにした罪の重さを痛感したのでした。
日本語
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