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@momogramo

日本で❌イチ→渡英21年、再婚20年。夫→ハリポタ元俳優、日本敬い日本人に生まれたかった自称ぱちぱちてつお@danshakutetsuo  ウィンブルドン我が家で自ら柚子育て、うどんに柚子胡椒、きんぴら大好きラン狂。レース前勝負飯は親子丼、味噌煮込みに羊羹。日本の四季に人を激愛す彼、オランダ系南ア産名古屋人。インスタ↓

London, England Katılım Ağustos 2009
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motoko gram@momogramo·
夫、ただのミーハーな日本好きじゃなく、もはや恩義を感じるレベルで憧れ愛する理由がある。昔からブログ等で何度も話しウザいかもだが、南アで生まれた彼はアパルトヘイト時代からその終止を経た時代を幼少期に体験し、一人で外や友達の家、学校にすら歩いて通えなかった。常に銃を装備した両親に車で送ってもらわなければ映画を見たり、文房具を買いにすら自分で行けなかった。そんな中で夢を与えてくれたのが日本のゲーム機だったのだ。ばあちゃんが買ってくれたそれをスイッチオンしたら、勇者になり世界を旅できた。仲間もできた。世界はこんなに広いのかと夢を持てた。それを作った国に憧れ、いつか行くと決めた。 それから何年も経ち、震災に津波に笑顔を絶やさず、互いを助け合う人々、また1から作りますよ、と力強く笑顔を見せる美しさにものづくり、強く優しい日本を見ては震えた。 その他、彼が日本から貰い受けた優しさ、涙は数え切れない。ようやく歩けたのだ。広い広い、明るい大地を。 だから、イギリスでもセブンに行くのだ。お許し下さい。
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motoko gram@momogramo·
今ロンドンスーパーで買い物したらスタッフさんが無茶苦茶親切で明るかったから、「貴方、皆に優しいです🌞」って思わず言ったら「人生は人に意地悪してる時間なんかないよ。短いんだから。」って、1日頑張れる、ありがとう。
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motoko gram@momogramo·
イギリスではご家族などを亡くされた方々が悲しみの中でも故人への愛を込め、故人が愛した場所にベンチを寄贈する習慣がありますが大分前から木も増えました。愛された場所に植樹しその木がいつか大きく緑を、花を広げる日を想います。たとえ残されたご家族にそれをみる機会がなくても。桜もよく見ます
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motoko gram@momogramo·
イギリスの春は黄色い水仙やスノードロップから始まり、ブルーベル、チューリップ、桜、ツツジ、ふじ、これからは初夏へ向かい薔薇などなど。。上げきれないくらい美しい花や木々、鳥のさえずりで溢れます。これを見るために冬があるんだと思ったら、私が鬱でトンネルの出口が見えなかった時、休んで泣いて休んで。。。気がついたら明るい場所にいたのを思い出します。きっと、皆にも明るい場所があります🥰
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野菜食べない健康法(ワクチン5回目接種済)
「シェイクスピア」ではなく「シェイクスビア」なの気になる。 30年前行ったロンドンではビビってパブに入れなかったのでリベンジしたいものだ。
motoko gram@momogramo

夫が言う。日本には温かな場所が皆に開かれていた。彼がかつて25年前に訪れた日本ではたくさんの優しい方々、英語ができないからと赤くなりながらも身振り手振りで切符を買うのを助けて下さり、ハラヘリでふらり、迎え入れて下さるお店ではメニューが分からないとお客さんが俺が食べてるのはこれ、このやつだよと、湯気で曇ったラーメン屋さん、煙が香ばしい焼き鳥屋さんで、周りのお客さんが囲んで助けてくれた。 桜が見たい、でもどこだろうと迷っていると、知らない御婦人がこっちこっちと手を引いてくださった。 老舗の和菓子屋さん本店でレシートご入用ですか?とご丁寧に夫ごときにお声を掛けてくださったのに「いらん」と言ってしまい、私がすみませんと頭を下げると「はは、和菓子が好きなんて珍しい西洋のお方やなあ、大事に柚子の入れ物抱えてくださるなんて可愛らしい、うれしいですな。また来てくださいね。」と、謙虚にユーモアを込めて笑って下さった。 夫が続ける。「日本のしとは優しい、優しいから傷つくし誇りに思える長い長い歴史や文化、伝統があるからそれを解らないで踏みにじるストレンジャーに違和感を覚えるのは当たり前なんだ。温かな場所は皆に開かれているのに扉を閉めさせてしまっているのはそれを尊重しない、土足で踏みにじるわからんぼう達なんだよ。残念ですよ、あんなに美しい国、人々に本当に触れ合わずに、にわか観光に、移住してもまるで国ごと引っ越したみたいに振る舞うなんて、失礼だよ、かなしいよ。」 私の近所にある古いパブがある。チェーンに多くの店が吸収されたり、参加していく中、そこは一見さんお断りのような無茶苦茶コアで入りにくい雰囲気が漂っている。何度も窓から入りたいなと伺ったが勇気が出なかった。中は地元の立ち飲みを愛する人々、テーブルがあるにその脇に立って飲む、又はゆっくりパイントエールと読書を味わう、そんな時間が止まったようなそこは30人も入ったら満員な小さなパブ。 かつて勇気を出し入った際には、私がどれだけイギリスのパブが好きで、疎外感を感じたり孤独だった時にはパブで人々のドラマを眺めて、あの方もお一人だな、どんな背景があるのだろうなど考えていた事を話したら、それ以来温かく、君は私たちの一員だから、と頑なで一見怖そうなバーマンの方や、まさにイギリス地元のジェントルマンさん達も温かく迎えてくださるようになった。 私が英語を話す努力もしないで、ただ指さしていたり、いきなり自国語でこれくれっていったら、どうなっていただろう。 日本でも、夫を受け入れてくださった方々がいた、扉は今も開かれているのだ。ただ、訪れる側が勝手にそこを狭く、固く閉ざしてしまっている。 私は今温かな人に恵まれ、温かな場所にいる。イギリスで常にその文化や伝統、しきたりを尊重している。当たり前のことだと思っている。 逆の立場で願う。訪れる人は日本の文化や伝統にどうか、どうか、尊敬を持って、人々を敬い、優先してほしい。そして、温かな場所にたどり着いてほしい。 夫に優しくしてくださる皆様、本当にありがとうございます。感謝しかありません。 パブ The Trafalgar 23 High Path, London SW19 2JY インスタグラム instagram.com/thetrafalgarsw…

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@WeLove_Samantha ぜひいらしてください🥰わかってくださる方がいて嬉しい!
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サマンサ
サマンサ@WeLove_Samantha·
おぉー、いい雰囲気のパブだなあ・・。カスクエールとサイダーが5種類。こんなパブで謎のエールをちびちびやりながら過ごしてみたいね。マップで調べたら結構郊外のパブなのね。社会情勢的にも懐具合的にもちょいと英国に、とはいかなくなっているが、死ぬ前にまたパブ巡りに行きたいもんだね。
motoko gram@momogramo

夫が言う。日本には温かな場所が皆に開かれていた。彼がかつて25年前に訪れた日本ではたくさんの優しい方々、英語ができないからと赤くなりながらも身振り手振りで切符を買うのを助けて下さり、ハラヘリでふらり、迎え入れて下さるお店ではメニューが分からないとお客さんが俺が食べてるのはこれ、このやつだよと、湯気で曇ったラーメン屋さん、煙が香ばしい焼き鳥屋さんで、周りのお客さんが囲んで助けてくれた。 桜が見たい、でもどこだろうと迷っていると、知らない御婦人がこっちこっちと手を引いてくださった。 老舗の和菓子屋さん本店でレシートご入用ですか?とご丁寧に夫ごときにお声を掛けてくださったのに「いらん」と言ってしまい、私がすみませんと頭を下げると「はは、和菓子が好きなんて珍しい西洋のお方やなあ、大事に柚子の入れ物抱えてくださるなんて可愛らしい、うれしいですな。また来てくださいね。」と、謙虚にユーモアを込めて笑って下さった。 夫が続ける。「日本のしとは優しい、優しいから傷つくし誇りに思える長い長い歴史や文化、伝統があるからそれを解らないで踏みにじるストレンジャーに違和感を覚えるのは当たり前なんだ。温かな場所は皆に開かれているのに扉を閉めさせてしまっているのはそれを尊重しない、土足で踏みにじるわからんぼう達なんだよ。残念ですよ、あんなに美しい国、人々に本当に触れ合わずに、にわか観光に、移住してもまるで国ごと引っ越したみたいに振る舞うなんて、失礼だよ、かなしいよ。」 私の近所にある古いパブがある。チェーンに多くの店が吸収されたり、参加していく中、そこは一見さんお断りのような無茶苦茶コアで入りにくい雰囲気が漂っている。何度も窓から入りたいなと伺ったが勇気が出なかった。中は地元の立ち飲みを愛する人々、テーブルがあるにその脇に立って飲む、又はゆっくりパイントエールと読書を味わう、そんな時間が止まったようなそこは30人も入ったら満員な小さなパブ。 かつて勇気を出し入った際には、私がどれだけイギリスのパブが好きで、疎外感を感じたり孤独だった時にはパブで人々のドラマを眺めて、あの方もお一人だな、どんな背景があるのだろうなど考えていた事を話したら、それ以来温かく、君は私たちの一員だから、と頑なで一見怖そうなバーマンの方や、まさにイギリス地元のジェントルマンさん達も温かく迎えてくださるようになった。 私が英語を話す努力もしないで、ただ指さしていたり、いきなり自国語でこれくれっていったら、どうなっていただろう。 日本でも、夫を受け入れてくださった方々がいた、扉は今も開かれているのだ。ただ、訪れる側が勝手にそこを狭く、固く閉ざしてしまっている。 私は今温かな人に恵まれ、温かな場所にいる。イギリスで常にその文化や伝統、しきたりを尊重している。当たり前のことだと思っている。 逆の立場で願う。訪れる人は日本の文化や伝統にどうか、どうか、尊敬を持って、人々を敬い、優先してほしい。そして、温かな場所にたどり着いてほしい。 夫に優しくしてくださる皆様、本当にありがとうございます。感謝しかありません。 パブ The Trafalgar 23 High Path, London SW19 2JY インスタグラム instagram.com/thetrafalgarsw…

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夫が言う。日本には温かな場所が皆に開かれていた。彼がかつて25年前に訪れた日本ではたくさんの優しい方々、英語ができないからと赤くなりながらも身振り手振りで切符を買うのを助けて下さり、ハラヘリでふらり、迎え入れて下さるお店ではメニューが分からないとお客さんが俺が食べてるのはこれ、このやつだよと、湯気で曇ったラーメン屋さん、煙が香ばしい焼き鳥屋さんで、周りのお客さんが囲んで助けてくれた。 桜が見たい、でもどこだろうと迷っていると、知らない御婦人がこっちこっちと手を引いてくださった。 老舗の和菓子屋さん本店でレシートご入用ですか?とご丁寧に夫ごときにお声を掛けてくださったのに「いらん」と言ってしまい、私がすみませんと頭を下げると「はは、和菓子が好きなんて珍しい西洋のお方やなあ、大事に柚子の入れ物抱えてくださるなんて可愛らしい、うれしいですな。また来てくださいね。」と、謙虚にユーモアを込めて笑って下さった。 夫が続ける。「日本のしとは優しい、優しいから傷つくし誇りに思える長い長い歴史や文化、伝統があるからそれを解らないで踏みにじるストレンジャーに違和感を覚えるのは当たり前なんだ。温かな場所は皆に開かれているのに扉を閉めさせてしまっているのはそれを尊重しない、土足で踏みにじるわからんぼう達なんだよ。残念ですよ、あんなに美しい国、人々に本当に触れ合わずに、にわか観光に、移住してもまるで国ごと引っ越したみたいに振る舞うなんて、失礼だよ、かなしいよ。」 私の近所にある古いパブがある。チェーンに多くの店が吸収されたり、参加していく中、そこは一見さんお断りのような無茶苦茶コアで入りにくい雰囲気が漂っている。何度も窓から入りたいなと伺ったが勇気が出なかった。中は地元の立ち飲みを愛する人々、テーブルがあるにその脇に立って飲む、又はゆっくりパイントエールと読書を味わう、そんな時間が止まったようなそこは30人も入ったら満員な小さなパブ。 かつて勇気を出し入った際には、私がどれだけイギリスのパブが好きで、疎外感を感じたり孤独だった時にはパブで人々のドラマを眺めて、あの方もお一人だな、どんな背景があるのだろうなど考えていた事を話したら、それ以来温かく、君は私たちの一員だから、と頑なで一見怖そうなバーマンの方や、まさにイギリス地元のジェントルマンさん達も温かく迎えてくださるようになった。 私が英語を話す努力もしないで、ただ指さしていたり、いきなり自国語でこれくれっていったら、どうなっていただろう。 日本でも、夫を受け入れてくださった方々がいた、扉は今も開かれているのだ。ただ、訪れる側が勝手にそこを狭く、固く閉ざしてしまっている。 私は今温かな人に恵まれ、温かな場所にいる。イギリスで常にその文化や伝統、しきたりを尊重している。当たり前のことだと思っている。 逆の立場で願う。訪れる人は日本の文化や伝統にどうか、どうか、尊敬を持って、人々を敬い、優先してほしい。そして、温かな場所にたどり着いてほしい。 夫に優しくしてくださる皆様、本当にありがとうございます。感謝しかありません。 パブ The Trafalgar 23 High Path, London SW19 2JY インスタグラム instagram.com/thetrafalgarsw…
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夫から、「日本で大変だ、地震です、また地震、ほとこ、ドキドキします。」と知らされた。私は実は普段は日本のニュースをほぼ夫から先に知らされる。イギリスの家事、日々のやることに追われ中々先に調べることができない。だが夫は逆で朝起きると日本のニュースを先に見る。私がイギリスの話を伝えると「しらないかった!」 そんな彼、私も故郷の皆様の安全と平和、温かな平穏を心からお祈りしています。怖さ、不安に震えていらっしゃる方にイギリスの春が、ツツジが届きますように。 無事でいて、大事な祖国、大事な皆様。
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motoko gram@momogramo·
実は日本とイギリスは桜を通じて本当に繋がっています。有名なのは20世紀初めに植物学者さん、あだ名も「チェリー」イングラムさんが日本からの多種の桜をイギリスの環境に適応できるようにされた事。中には日本では絶滅しかけた品種も入っていました。次が2019年の「日英桜植樹プロジェクト」イギリスを元気づけたいとの日本の想い、最初は1000本の植樹が目標でしたが、ロンドンだけでは収まらずに各地の自治体がわくわく受け入れたおかげでその輪がうんと広がりました。今では約1000カ所に9400本以上の桜が広がり目標は1万本!2024年には天皇皇后両陛下による記念植樹も行われました。ありがとう、日本。おかげでイギリスで私も桜が見えます😊
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motoko gram@momogramo·
@sakumariko 調べたら、どちらも日本の名前がついていました、うれしい。日本に帰れず13年経ちました😭
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佐久間真理子🌗
佐久間真理子🌗@sakumariko·
@momogramo たわわな八重桜が見事ですねー。いっせいに春が来た!って感じ。
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motoko gram@momogramo·
日本の皆様に見せたいと、繋がっていますと、夫からイギリスの桜の写真が送られてきました。なんだか涙が出ました。何故かな。
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KAN
KAN@kanazu880·
@momogramo 凄く綺麗です✨
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おにぎり
おにぎり@DcAcKBFzkOO92Ie·
@momogramo 何て美しいんでしょう!感動しました。このベンチのある素敵な道を歩いてみたいです😊見せてくださってありがとうこざいますと、お伝えくださいね。
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motoko gram@momogramo·
イギリスのとあるパブで店員さんとお客さんが言い争いになっていました。口論する店員さん、お客さん、そしてそこにUberの配達員さんがどうしようという顔でその間でポツン。パブのお客さんはお店で食べ物のメニューがあるにも関わらず、お店、すなわちパブあて自分の席にUberから他店の食事の配達を頼んだんです。詳しくは言いたくない、悲しいから。でも特別なお肉料理の様でした。宗教上の理由で食べられないものがあるから頼んだと、怒っていました。店員さんは、でもルールだからと、このパブでお酒を飲む以上はここの料理を頼んで下さいと、他店の飲食を持ち込むのはマナー違反だと。そこでおろおろする配達員の方。 またか、ぽつん、夫が言いました。イギリスに感謝はないのか、嫌ならイギリスに住まなきゃ良い、ここに住んでいるならその国の文化やルールに従おうと言う気はないのか、と。 ちなみに夫も私もイギリスに住む外国人です。夫は南ア生まれのオランダ人、わたしは日本人。常にイギリスの文化や方々へのリスペクトをもち、感謝し暮らしています。そんな私達をこの国は優しく受け入れて下さる。 だからこういった光景を見るたびに胸が痛みます。何故、少しばかりありがとうと気持ちを持って歩み寄れないのか、ちくちく、受けいれて下さる側のイギリスの方の気持ちを思うと痛みます。 パプを去る際に、ありがとう、大変ねと言うと、その店員さんはぱあっと明るい顔で言ってくださいました。 でも、あなた方みたいな優しい方もいるから。 なんだろう、モヤモヤが消えません。 祖国が平和でありますよう、訪れる人々が日本の文化に尊敬をもち、住まれる方々にありがとうと思ってくれないかしら、と、願ってやみません。 私の大事な祖国、遠い日本。今日も優しく美しく平和でありますように。
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motoko gram@momogramo·
優しい温かな日本の皆様、今年も沢山の美しい桜便りがイギリスまで届きました☺️懐かしい故郷の桜を見れて、夫も私も嬉しかったです。 イギリスからありがとうを込めてブルーベルの絨毯をお届けします。毎年この時期に咲く美しく儚いこの花、ロンドンの我が家近くにポツンポツンと咲き始め、今だ!と、大好きな郊外のブルーベルの森にやってまいりました。青紫が又は一面に優しく広がります。
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