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@morakure

投資、投機界隈を見つめるアカウント

Katılım Şubat 2020
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広告の裏側
広告の裏側@hassii_ad·
【 続報 】原因が特定されました。 ・Antigravityは無関係、Claude Codeで起きてた。 ・重要操作は人間の承認が必要な設定になっていたが、問題は権限ではなかった。 Claude Codeが.envを読み込んだ(読み込み禁止にしてたのに無視されてた) ↓ その中の認証情報がログに出力されてた。 ↓ 漏洩して悪用された。 ・質問が多かったこと MCCを乗っ取って犯人に何の得があるの?について。 →配下にある大量の広告アカウントを使って、犯人は他人のお金で広告を配信できます。 深夜に実行されており、アラート飛びまくってたが目覚めた頃には時すでに遅し。 当事者からは同様の被害がでないようになれば、と共有を託されました。
広告の裏側@hassii_ad

こちらの件ですが、 Claude CodeとAntigravityを導入した後にMCCが乗っ取られたそうです。 被害額は8桁後半。 導入は外部のAIコンサルに依頼してて、 当事者側では明確な原因を特定できていない様子でしたが、次のうちのどれかとのこと。 ・AIがリサーチ等で訪れたWebサイトに、悪意のある指示が隠されていてAIの動作が乗っ取られた。 (例えば極小フォントやCSSで非表示とか) ・配布されているプロンプトを使っていて、プロンプト内に悪意のある指示が紛れていた。 ・追加したMCPが許可済みツールとして悪用され、エージェントが正規のツールとして実行した。 ・自動化の過程でトークンがログやテンプレに残っていて流出した。 MCCが正規権限で操作できる状態になっている場合、 媒体側からは通常の操作と見分けがつきにくく、外部ツールも介在しているのもあって補償は絶望的とのことでした。 AI以外にもCookie盗まれて二段階認証してようが乗っ取られる事もあるので、お気をつけください!

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SAKANE
SAKANE@SakaneBTC·
📉 ビットコイン:FundingRate30日移動平均がマイ転 オシレーター指標の「売られすぎ」は、あくまで価格の下落が急激であることを示しているに過ぎません。 そして売られすぎのシグナルが点灯しても、そのまま更に売り込まれ続けるケースは珍しくありません。 一方、FundingRate30日移動平均のマイナス転換は意味合いが異なります。 これは比較的長期にわたりショートがロングを上回り、ショートがコストを払い続けている状態を示しています。 つまり、ショートポジションが実際に蓄積され、それを維持するために持続的なコスト負担というストレスに晒されているということです。
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SAKANE
SAKANE@SakaneBTC·
📉 ビットコイン:Funding Rateがついに下落開始 強力なブル準備シグナルとなりうるFunding Rate(FR)の30日移動平均が下落し始め、過去半年の最低水準に近づいてきました。ただし、目指すマイナスはまだ遠い。 ⚠このシグナルは理屈が単純な分、強力です。 Funding Rateは無期限先物において、先物価格を現物価格に近づけるために、ロングとショートの間で定期的に授受される調整金利です。 📍 FRが深いマイナスになる局面は、ショートが過度に偏っていることを示します。 30日という比較的長い平均でマイナスが続く場合、ショートポジションの偏りが構造的に蓄積している状態と解釈でき、反発局面でショートスクイーズの燃料になり得ます。 📍 FRは構造的にはプラスで推移しやすい指標なので、マイナスに到達しなくても、ゼロ近傍まで低下するほど、ロング側の支払い負担が減り、ポジション偏りの是正が進んでいる可能性が高まります。 📈上でマイナスとならずともゼロに近づいた箇所からは中期ブル相場が確認できます。
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SAKANE@SakaneBTC

📉 ビットコイン:Funding Rateが下がらない 急変が続く中で気の長い話になりますが、重要指標のひとつと捉えているFunding Rateの30日移動平均が、なかなか低下していません。 シグナル回数は多くありませんが、Funding Rate(30日移動平均)がマイナスに転じた局面は、2023年・2024年の底付近を比較的うまく示していました。 ところが今回は、これだけ下落しているにもかかわらず同指標の下げが鈍く、先物市場では「諦め切れていない」ポジションが残り続けていることが示唆されます。 📍マイナス転換までは行かないとしても、一定程度は下がってくれないと、売りで狩られやすい(下方向に振られやすい)相場が続きやすい、というイメージです。

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Edge On
Edge On@EdgeOn4·
息子「パパ、75,000ドルくれない? ビットコインを買いたいんだ」 私「73,000ドルだって!? 一体どこから70,000ドルも用意しろって言うんだ。まさか68,000ドルがその辺に転がってるとでも思ってるのか? 65,000ドル稼ぐのがどれだけ大変か分かってるのか」
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mora@morakure·
まじで最近何もしてないからどうしよう
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mora@morakure·
ビ、下落はや!もっと時間かけて6万ドルとか行くんかと
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SAKANE
SAKANE@SakaneBTC·
📉 ビットコイン:Funding Rateが下がらない 急変が続く中で気の長い話になりますが、重要指標のひとつと捉えているFunding Rateの30日移動平均が、なかなか低下していません。 シグナル回数は多くありませんが、Funding Rate(30日移動平均)がマイナスに転じた局面は、2023年・2024年の底付近を比較的うまく示していました。 ところが今回は、これだけ下落しているにもかかわらず同指標の下げが鈍く、先物市場では「諦め切れていない」ポジションが残り続けていることが示唆されます。 📍マイナス転換までは行かないとしても、一定程度は下がってくれないと、売りで狩られやすい(下方向に振られやすい)相場が続きやすい、というイメージです。
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TT
TT@theme_trade·
今週は貴金属が大変な荒れ方をして最終的に墜落しましたが、これは全然リスクオフじゃないですね。 チーム法定通貨から信じられないスピードで離れていって、治安が悪くなりそうなところ、グイと現実に戻ってきた感じですから。 もっとも、ゴールドのフェアバリュー、シルバーのフェアバリューなんて知りません。ただ、インフレ、つまり法定通貨の価値の調整スピードは平常運航に戻っているし、国債はQE時代とは異なりインフレに見劣らない利回りを提供してくれているので、極端な勢いのDebasementが続くわけはないし、スピードが出ているときに一緒に乗り込む必要はないのです。
TT@theme_trade

米債買われながら、株安、クリプト安、ゴールド安。 過剰インフレヘッジトレードの巻き戻しが起きていてとても健全な日です。私はこれをリスクオフとは思いません。過剰にインフレを恐れたポジションが巻き戻っているので、法定通貨の勝利と言えます。こういう動きを歓迎しましょう。万歳。

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Owlto Finance(🦉💛🦉)
Owlto Finance(🦉💛🦉)@Owlto_Finance·
1/ $𝐎𝐖𝐋 𝐢𝐬 𝐠𝐨𝐢𝐧𝐠 𝐥𝐢𝐯𝐞. Today marks a major milestone for Owlto Finance: the launch of $OWL, our native token. Read to learn more about our story 👇
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Owlto Finance(🦉💛🦉)
Owlto Finance(🦉💛🦉)@Owlto_Finance·
1/ 🦉 𝐈𝐧𝐭𝐫𝐨𝐝𝐮𝐜𝐢𝐧𝐠 $𝐎𝐖𝐋 - the token of Owlto interoperability protocol. Built for the multichain era: aligning community, ecosystem partners, and liquidity across networks. Utility, distribution, and more details below 👇
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もうかりませんでした 勉強せねば(しない)
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mora@morakure·
Discovered my Gas ID via ETHGas - turning my gas spend into rewards 🫘 As a Teen Jack, I've spent 0.8307 ETH on gas but earned 350 Beans back. Get your Gas ID and Beans here: ethgas.com/community/gas-…
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mora@morakure·
Discovered my Gas ID via ETHGas - turning my gas spend into rewards 🫘 As a Teen Jack, I've spent 0.8307 ETH on gas but earned 350 Beans back. Get your Gas ID and Beans here: ethgas.com/community/gas-…
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むじネコ
むじネコ@muzineco·
ガチもんの草コイン投資、2年経ってバブルピーク、ここがシャボンディ諸島やろという気持ちで結果報告です。 さあ1000ドルくらいずつ買ったやつは何倍になったのか…… ドゥルルルルルルルルルルルル…… ジャーン!!!! ・1/10!(約130ドル!) ・1/10!(約115ドル!) ・1/100!(約14ドル!)
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むじネコ@muzineco

ガチもんの草(時価総額10Mドルとかのやつ)を1000ドルくらいずつ(=合計50万くらい)買いました。次のバブルピーク5000万で利確予定です。対戦よろしくお願いします。

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HyperLend
HyperLend@hyperlendx·
HyperLend Airdrop! We are releasing the airdrop terms & conditions. All eligible participants will have 30 days to review and accept them in order to qualify for the airdrop.
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mineCC / minecc.btc
mineCC / minecc.btc@ETHxCC·
「市場に漂う倦怠ムード」という表現は的を射ていますね。記事を読んで考えたことをつらつらとシェア。 最近のBTC価格の軟調さは、今のところは今春の価格ショックレベル程度ですし、トランプ当選前に比べればまだ高い水準とは言え、気になる所はあります。制度面が成熟してきているし、ETFもできて、政治面でも追い風が語られ、株式市場等がリバウンドするなど表層的な材料は「揃っている」割に価格が戻らない。 これはおそらくこの記事で指摘されているように、相場に構造的な弱さが出来てしまい、それに捕まっている局面にいるからだと思う。 別にBTCの板が厚いから価格が上がるわけではないものの、ETFの登場以降はデリバの建玉とETFを介した裁定、それを回すマーケットメイカーのB/Sが一体となって、結果として「流動性がある状態」を作っていたが、この仕組みがおそらく10/10の大規模清算で収縮。 まとめて吹き飛んだ次の一手の担い手は典型的にはリスクを取る主体(裁定勢、レバ勢、マーケットメイカー)の誰かになると思うが、大負けした後にはレバを落とし、在庫を圧縮し、スプレッドが広がる方向になるでしょう。つまり板が薄くなる。 板が薄いと、買いたい人がいてもbidしづらい。bidしづらいと、bidは指値になり、価格の追いかけが減る。追いかけが減ると上がりそうな時に上がりづらくなる。そして実際に上がらないから追いかける人が増えもしない。これがおそらく流動性が流動性を呼んできたこれまでの(好?)循環が断ち切られた状態で、今回に限らず価格が重い時の典型的な状態のひとつでしょう。 そしてここにETFにまつわるポジションが重なってくる。 ETFは本来、資金流入があるときには、買いが価格を押し上げ、それがストーリーを補強し、さらに資金が入ってくるので強烈な追い風になる。これは皆実感しているところ。 しかし、資金が流出に転じると、逆向きに作用する。しかもこれまでETFが参加者層を広げてきた分、「コストベース」の厚みが増していると想像される。高値近辺で入った投資家が含み損になれば、当然戻り局面では「損益分岐で降りたい」という売りが出る。すると、上昇のたびに売りが湧く。売りが湧くので、上値へのブレイクが失敗しやすくなる。ブレイクが失敗すると、トレーダーはここぞとばかりに短期で売りを当てにいく。 このETF由来の上値の重さが事実だとすれば、単なる需給の問題だけでなく、期待形成にも効く。 うだつの上がらない値動きが続く内に、市場参加者はどの辺りに売りが構えられているかを学習する。市場の「含み損」レンジが明確になると、上方向の期待値が下がる。期待値が下がると、コール買いやレバロングの供給が減る。つまり上に飛ばす燃料が減る。燃料が減った状態で戻り売り帯に突っ込めば、当然ブレイクしづらい。 そして、今年話題になったトレジャリー企業への期待が剥げたことも、この局面で投資家心理に悪影響を及ぼしていると思われる。 今やBTCの投資判断は、かつての個人のノリや熱狂より、機関投資家のリスク予算の配分の中で決まる比率が増えたでしょう。この機関投資家が直近でBTCの持ち高を増やすロジックは、おそらく、ざっくり言えば「構造的に資金が入るETFができたこと」と「トレジャリー企業という価格に依存しづらい強力な買い手がいること」の二本立てだったのではないだろうか。 ところが前者は、資金フローを生む装置ではあるが今は流入が止まっている。後者は、買いの継続性が資金調達の持続可能性に依存する以上、市況が悪いと確度が下がって見える(それがmNAVという業界独自指標にも現れている)。買いそのものより、「買い続けられる」という確率が下がると、相場全体の安心感が落ち、安心感が落ちると追いかける動機が弱くなる。 このようなBTC市況下では、投資家があえてリスクを取るとしても株式、特にAIのような説明しやすい成長テーマが優先し(みんな買って儲けてるなら買わずにいられない)、巷で言われるドル安警戒や不確実性でゴールドなどのコモディティに逃避しているのが実態でしょう。 つまり、リスクを取る先がゼロサムで奪い合われる中で、BTCを「追加で持つ理由」に乏しい。 BTCが嫌いだからとかBTCが分からないから外すのではなく、他に優先順位の高いものがあるから後回しになる。これが「失望感」の正体で、当然ながらポートフォリオの都合でしかないと思う。機関投資家でなくとも同じですね。 こうして改めて整理してみると、現状の停滞(感?)は「需要が死んだ」というより、ここ最近「需要を成立させていた条件が揃っていない」のだと言えそう。 買いたい人がいないわけではないが、買いを成立させるためには、厚み、上に飛ばす燃料、戻り売りを吸収できるだけの持続的フローなどが必要。単にこれらが欠けているから上がりにくい。 この構図であれば、やっかいなのは解決がストーリーの刷新(というか今更BTCにストーリーが必要と考えるのは前時代に過ぎる)ではなく、フローと市場構造の回復を要する点でしょうね。 ETFフローが明確に反転し、厚みが戻り、マーケットメイカーらが再びリスクを取り始めるまでは、戻れば売られ、売られるから戻らず、というレンジの中で時間だけが過ぎていく。ETF関連の含み損レンジの自然な解消には時間がかかるし、無理矢理解消しようとするととんでもない痛みが出るので期待薄。 最後に、マイナーの収支が非常にタイトになっている状況も売り圧の重さに少なからず効いている可能性がある。 価格が弱い割にネットワークハッシュレートが伸びてしまっている(新世代装置の供給が続いている)ため、ハッシュプライスが市場最低水準まで悪化しており、これが改善される見込みがない現状ではマイナーの資金繰りのために判断が保守化しやすい。このマインドで反発局面の売りが増えれば、前述の上蓋の重さは補強されるでしょう。 結局、今のBTCは「何か悪材料があるから下がっている」というこれまでのような単純な話ではなく、「良材料があろうとも上がる条件が不足している」状態に思えますね。 ということで、変わり映えのない話ですが、ニュースよりも、ETFフロー、板の厚み、建玉を見るのがトレンド判断に良さそう? ビットコイン、今年は4度目の年間下落へ-市場に漂う倦怠ムード bloomberg.com/jp/news/articl…
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