
稲葉基高@空飛ぶ捜索医療団
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稲葉基高@空飛ぶ捜索医療団
@moto178
NGO勤務の救急外科医 災害医療✖️地域医療✖国際医療で社会貢献を目指す 現場にこだわった活動が信条
広島県神石高原町 Katılım Mart 2010
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大変僭越ながら英語でこんな番組を作っていただきました。
Saving as Many Lives as Possible: Inaba Mototaka / Medical Doctor, Project Leader of ARROWS | NHK WORLD-JAPAN Shows www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/sh…
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【メディア掲載📺】ベネズエラで支援にあたっているピースウィンズの医療チームと物資支援チームが、NHKの取材に応えました。
news.web.nhk/newsweb/na/na-…
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【ベネズエラ地震 緊急支援】40度超えの酷暑のなかでも、診療を続ける理由
2度にわたる大地震で壊滅的な被害を受けた、ベネズエラの首都近郊にあるラグアイラ州。発災から時間が経った今もなお医療は逼迫し、避難生活の長期化に伴う医療ニーズも増えてきています。ピースウィンズおよび空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は、医療機器にも影響が出るほどの猛暑の被災地で、患者たちと向き合い続けています。
▼記事の続きはこちらから
hubs.li/Q04n_NWV0
・今回のみのご寄付
hubs.li/Q04n_v2x0
・READYFOR
hubs.li/Q04n_sJm0
・Yahoo!ネット募金
hubs.li/Q04n_y_s0
・CAMPFIRE
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【フィリピン・ミンダナオ沖島地震 緊急支援】緊急支援チームが活動開始
6月8日朝にフィリピン南部・ミンダナオ島付近で発生したマグニチュード8.2の大地震。発災翌日にあたる9日にミンダナオ島へ入った緊急支援チームは、被災地でニーズ確認や支援の準備を行いました。
被災地で今一番必要とされる支援を実現し、みなさまから託されたご寄付を届けるため、私たちは引き続き全力を尽くします。
みなさまのあたたかいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。
▶Yahoo!ネット募金でのご支援
hubs.li/Q04l0Ns-0
▶READYFORでのご支援
hubs.li/Q04l0vrs0
▶CAMPFIREでのご支援
hubs.li/Q04l0G8w0
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セブンマイルプログラム(@7_mile_program )をつうじて、フィリピン・ミンダナオ島沖地震 緊急支援への寄付受付を開始いたしました。貯まったマイルで10マイルからお気軽に、被災地へ支援いただけます!
🔗詳細は下記をご覧ください!
7mp.omni7.jp/#/reward/detai…
#セブンマイルプログラム #セブンイレブン #寄付で支援 #空飛ぶ捜索医療団 #災害支援
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【全国初「レベル3大雨警報」発表⚠️ 新しい防災情報、もうチェックしましたか?】
台風6号の影響で、沖縄県今帰仁村に全国で初めて「レベル3 大雨警報」が発表されました。実は、先月28日から気象庁の「防災気象情報」が大きく変更されています。雨や台風が増えるこれからの季節、いざという時に慌てず命を守れるよう、大切なポイントをこちらの記事で解説中です!
hubs.li/Q04jvTM00
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【空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”、EMT認証を目指す】「EMT認証を取得する」ことは、質の高い医療と被災地に負担をかけない災害支援への国際基準を満たした緊急医療チームであることの証明になります。これまで国内外の被災地に駆けつけ医療を軸として支援を届けてきた空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は、現在、このEMT認証の取得を目指しています。
なぜ空飛ぶ捜索医療団は、EMT認証を目指すのか。プロジェクトリーダーの稲葉医師、プロジェクトリーダー補佐の戸田看護師、そして他団体のEMT認証に携わった経験を持つピースウィンズ海外事業部の遠藤に、EMT認証取得を目指すねらいとそれぞれの思いを聞きました。
hubs.li/Q04hswc10




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ポーランド最大のNGOと協定を結びました!
Wojtek Wilk PCPM@WojtekWilkPCPM
Cieszę się, że @FundacjaPCPM zawarła porozumienie o współpracy projektowej z Peace Winds Japan, jedną z największych organizacji humanitarnych w Japonii. W planach mamy wspólne misje medyczne i projekty pomocowe w Azji Wschodniej i w Afryce, łącząc 🇯🇵i 🇵🇱 możliwości i know-how
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\ポスターを貼って、空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"を応援📣/
空飛ぶ捜索医療団の活動をより多くの方に知っていただき、支援の輪を広げるため「貼って応援ポスター」を製作いたしました。
店舗の軒先、オフィスの掲示板、コミュニティスペース、ご自宅など、皆さまの身近な場所にポスターを掲示していただき、空飛ぶ捜索医療団の活動をぜひ、応援してください!
【お申し込みフォームはこちら】
hubs.li/Q04gWW4z0

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今回は3月に実施した空飛ぶ捜索医療団月例訓練の模様をご紹介します!今回の訓練は、日本初の災害医療支援船「Power of Change」で行われました。
かつて地質調査船として世界の海を駆け回っていた巨船は今、国際基準のヘリパッドを備えた日本初の「災害医療支援船 Power of Change(チェンジ号)」へと姿を変えています。これまで地理的な制約に縛られてきた日本の災害支援に、この船の機動力を強化することによって「人・物・医療」支援の切れ目を最大限になくし、救命の最後の砦としての役割を果たせるよう整備を進めており、月例訓練では様々な検証を行いました。
🚢記事はこちらからお読みいただけます
hubs.li/Q04gKfTx0
📹訓練の様子を、動画でもご覧いただけます!
hubs.li/Q04gKlD10



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【ARROWSスタッフに会える!交流イベントを開催!】今回のゲストは、プロジェクトリーダーの医師・稲葉基高と看護師・坂本陽。
日頃SNSをご覧くださっている方々、そしてこれまでご支援くださっているサポーターの皆さま。あるいは、初めてこの機会に空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"を知って気になっているという方も、ぜひこの機会にご参加ください!
スタッフ一同、みなさまにお会いできることを楽しみにお待ちしております!
▶参加お申し込みはこちらから
hubs.li/Q04g2PBJ0

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海外の医学生はクラブ入ってないけど、研究やって論文書いてるで!
クラブでも研究でも旅行でもボランティアでもバイトでも、なんか一生懸命やるのがいい医師になるのに必要な期間なんやで
医ンキャ@firesitaigaku
医学部って絶対6年もいらない。 医学部部活とかいうしょうもないことに費やす時間削れば2、3年で終わるだろ。早く医者にならせてくれ。
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【再放送が決定!】NHK ドキュメンタリー『一秒でも早く駆け付けろ!〜空飛ぶ捜索医療団〜』
空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”の活動に密着したドキュメンタリーの再放送が決定しました!今年1月の初回放送以降、ご視聴された国内外の皆さまから数多くの応援メッセージをいたただきました。改めて感謝申し上げます。
災害現場の最前線で、私たちがどのような想いで困難に立ち向かい、どのように命を繋いでいるのか。そして、緊急時で行政やほかの機関と効果的に連携するために日頃はどのような活動を行っているのか。災害支援活動の裏側も映し出されています。是非ご覧ください!
番組詳細: NHK番組詳細、オンラインご視聴見逃し配信はこちら
▶hubs.li/Q04fLJNJ0

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空飛ぶ捜索医療団の運営母体である特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンは、2026年3月18日に高知県安芸郡馬路村と災害等緊急時の支援協力に関する協定を締結しました。
今後も自治体との連携を深め、平時からの備えを強化していきます。
▼詳細はこちらから
hubs.li/Q049PmLk0
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第31回日本災害医学会総会にて過去最多となる12演題の発表を行った空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"。プロジェクトリーダー稲葉基高は、防災庁設置への機体として、「避難生活の質向上に向けたクラスター・アプローチの国内展開」について発表しました。
こちらの記事では、発表の一部をご紹介しています!
▶hubs.li/Q049ppj80




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