ケポ
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リュウジさんのことが好きではないですが、物言いではなく料理が好きではないです。
別に味の素を使うのが嫌いなのではなく、味の素多用してどの料理も似たり寄ったりのくせにいちいち『至高の』とか言ってるのがとても苦手です。
リュウジ@料理のおじさんバズレシピ@ore825
僕は自分のアンチ研究家でもあるのでわかるんですが僕のことを嫌いな人は 「そこそこ有名人の癖に自分の影響力を弁えずに好きに発言する」所が許せないんだと思います みんな会社や今の立場を考えて我慢したり周りに合わせて行動してるわけですから当然です つまり、日々頑張ってる人が多いんです。是非「そのままでいてください」と伝えてください
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@karatorl 味の素を使ったら全部同じ味になると思っていること自体が浅いんでこの考えの方はもう少し料理に向き合ってほしいです。
そしたら世の中の大半のラーメンは塩もみそもとんこつも同じ味になっちまうんですよ。
あくまで一つの調味料として受け入れることが大事、味の素は怖くないですよ。
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認知症の人が「お風呂に入らない」と暴れたとき、無理やり服を脱がせるのは介護の敗北。
「汗かいて臭いから入って」
「昨日も入ってないでしょ」
このような正論は、認知症の人には全く通用しない。彼らはワガママで拒否しているんじゃない。服を脱ぐ寒さが怖い。手順が分からない。そもそも「お風呂」という言葉の意味が抜け落ちている。言葉の通じない見知らぬ国で、いきなり服を脱がされる恐怖を想像してみてほしい。全力で抵抗するのは、生き物として当たり前の防衛本能。
何人もの入浴拒否と向き合ってきた僕が出した答えは、「お風呂」という言葉を封印すること。
「背中が痒そうだから、温かいタオルで拭かせて」 「温泉のいいお湯が出たから、足だけ浸かってみない?」
そうやって目的をすり替え、まずは浴室の近くまで誘導する。浴室の温かい空気を感じ、シャワーの音を聞けば、身体の記憶が蘇って自然と自分から服を脱ぎ始める人は多い。
本人が悪いわけでも、スキルが足りないわけでもない。「入浴=全身を洗って湯船に浸かる」という呪いを今日から捨ててほしい。最悪、足湯をして温かいタオルで身体を拭くだけでも大成功。
力任せの介助は三流のやることだ。本人の尊厳を守りながら、魔法のように「気づいたらさっぱりしていた」という状況を作る。そのために納得いくまで知恵を絞り、突き詰めるのが僕たちの介護という仕事。
お風呂に入れるために、もう怒鳴らなくていい。視点と声かけを変えれば、お互いの笑顔は必ず守れる。

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厚生労働省より、2025年度(令和7年度)補正予算事業の目玉である「介護事業所等に対するサービス継続支援事業」の詳細な実施要綱が発表されました。これは、激甚化する物価高騰や異常気象(猛暑・雪害)、さらには大規模災害への備えとして、介護現場の負担を直接的に軽減するための大型助成事業です。
本事業の最大の特徴は、多くの項目において「サービス種別・規模に応じた上限額まで100%全額助成」される点にあります。キャッシュフローが厳しい経営状況にある事業所にとって、最新設備の導入や備蓄品の更新を行う絶好の機会といえるでしょう。
サービス種別ごとの「助成上限額」完全ガイド
助成金額は、提供しているサービスの種類や事業所の規模によって決まります。まずは自事業所がどの区分に該当するか、以下の表で確認しましょう。
サービス種別算出基準・区分助成上限額(1事業所)訪問介護集合住宅併設型(効率的訪問が可能とされる)20万円月延べ訪問回数 200回以下30万円月延べ訪問回数 201回 ~ 2000回40万円月延べ訪問回数 2001回以上50万円通所介護(デイ)月延べ利用者数 300人以下20万円月延べ利用者数 301人 ~ 600人30万円月延べ利用者数 601人以上40万円施設系・居住系特養・老健・有料・グループホーム等定員 × 6,000円その他居宅系訪問看護・リハ・福祉用具・ケアマネ等20万円
※注意:居宅療養管理指導は本事業の対象外となります。
2. 対象となる経費・物品の「超」具体例
「何が買えるのか?」について、要綱では非常に多岐にわたる例示がなされています。これを戦略的に活用することで、夏の熱中症リスクや冬の雪害リスクを大幅に低減できます。
① 介護サービスを円滑に継続するための対応
移動に伴う経費(訪問・通所系に最適)
ガソリン・軽油などの燃料費、有料道路の通行料、駐車場代などが対象です。物価高騰で利益を圧迫しているガソリン代を、この機会に助成金で補填できる点は大きなメリットです。
猛暑・雪害対策(スタッフの勤務環境改善)
夏対策: ネッククーラー、熱中症対策ウォッチ、空調服、冷感ポンチョ。
冬対策: スタッドレスタイヤ、スパイクタイヤ、チェーン、ネックヒーター、防寒ポンチョ、除雪スコップや融雪剤。
施設内環境の整備(入所・通所・短期入所系)
利用者とスタッフ双方のQOL(生活の質)を高める設備が対象です。
空調設備: 業務用スポットクーラー、業務用加湿器、サーキュレーター、送風機。
暖房・給湯: 業務用スポットヒーター、ホットカーペット、業務用温水給湯器(暖房・融雪兼用含む)。
建具・その他: 遮熱・遮光カーテン、ブラインド、換気扇の交換。
② 大規模災害等への備え(BCP対策の強化)
2024年4月から義務化されたBCP(業務継続計画)の実効性を高めるための「ハード面」の整備です。
エネルギー確保: ポータブル発電機、カセットガス発電機、ポータブル電源、大容量蓄電池。
食料・水: 飲料水、アルファ米、レトルト食品(ローリングストックの初期費用)。
衛生: 簡易トイレ、ポータブルシャワー、衛生用品、医療用品。
浄化: 簡易浄水器。
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本日は、来日中のDeep Purpleの皆様とロングボトム駐日英国大使に官邸へお越しいただきました。
Deep Purpleは、私の憧れのバンドです。
ロックの歴史を作り、今も挑戦を続けられ、魅力ある音楽を生み出しておられることに深い敬意を持っています。
また、今回が17回目の来日とお伺いしましたが、日本と英国の音楽の交流を象徴するバンドのメンバーの皆様とお会いでき、本当に嬉しく思います。
私からは、「音楽を含めたコンテンツは、高市内閣が進める「成長戦略17分野」の大切な分野であり、現地での音楽ライブを軸とした海外展開を、大規模・長期・戦略的に後押ししていること」を紹介させていただきました。
また、ロングボトム大使も交えて、今般の中東情勢を受け、世界の連帯の重要性が改めて示されていますが、不確実な世界の中で、「基本的価値を共有する日英連携の重要性」が高まっており、日英関係の強化に一層取り組んでいくことについても、お話させていただきました。
Deep Purpleのメンバーの皆様からは、「日本を訪問できて本当に嬉しい。音楽は国際的な言語。世界中の人々に自分たちの音楽を届けることができるのは光栄。日本のファンは自分たちの音楽を本当に楽しんでくれる。」というお話をいただきました。
Deep Purpleの明日からの日本公演では、Deep Purpleの世界レベルの演奏が、多くの日本のファンを熱狂させ、日本のコンテンツ界に大きなインパクトを与え、そして長い歴史を持つ「日英文化交流」を推進する大きな力となることを期待しています。


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