
”死のうとして踊りをはじめた” 舞踏家・室伏鴻 ドキュメンタリー映画 『絶えざる変様/室伏鴻』配信中 舞踏の始祖・土方巽に師事し 麿赤兒らと「大駱駝艦」を旗揚げ 世界に「BUTOH(舞踏)」を認知させた舞踏家 少年時代に目撃した水死体 出羽三山で見たミイラ 死と再生をテーマにした身体表現に 生涯を捧げた 哲学者でもあるギリシャ系フランス人監督は言う ”これはダンスの映画ではない この映画そのものが一種のダンスだ” 2015年、室伏は急逝 この映画は、孤高の舞踏家の最後の10年間の記録 あまりに衝撃的で、一目見たら 忘れられない強烈な印象を与えつつ 観る者に「身体とは何か」「舞踏とは何か」 「ダンスとは何か」と、鋭く問いかけてくる… 【日本初配信】アジアンドキュメンタリーズ 配信 asiandocs.co.jp/contents/107











