Sabitlenmiş Tweet
ふりーく北波(Hideyuki KITABA)
98.1K posts

ふりーく北波(Hideyuki KITABA)
@nami_happy
道楽者。メディア論・アニメ史研究、テレビまんが博士。ゲッターロボならドラゴン。ウルトラマンなら郷さん。永井豪と石川賢とダイナミックプロファン https://t.co/qeyBw96thl
粉モン府 Katılım Aralık 2009
981 Takip Edilen1.6K Takipçiler

@fusuian @kane_hisa 「リバイバルブーム」とシンプルにまとめるには、原作初出がかなり広い時代にまたがっていますね(・ω・)元ネタがどのへんの時代のものか。「リバイバル」させるとしたら原作の「何」を、どんな現象をエンジンにしようとしたか。慎重に分けないと粗雑なハナシになりそうですが…堀甲斐はありそうです。
日本語

@nami_happy @kane_hisa 新オバQや国松さまのお通りだい、それに月光仮面(72)あたりのリメイク作品には、白黒時代の人気作をカラーで再び、という思惑も感じます。荒野の少年イサムは山川惣治の絵物語が原作とは後年知りましたがこれもリバイバルブームの一環?
日本語

@DukeHoried いやむしろアニメ畑の監督てーのと、ぴあフェスぽくない方の自主映画ぽさを腐したい人たちが結構いるんじゃないかなー的に思ってますが。
日本語

好きな映画です。駄作などと思ったコトはただの一度もないです(・ω・)なんか本作貶すと映画リテラシーが高い扱いになるのか?ってくらい悪口言われてますけど。
poetly@poetly
これを駄作と笑うのは簡単だが、冷笑モードをオフにして見てくれ庵野秀明版『キューティーハニー』(2004)。
日本語
ふりーく北波(Hideyuki KITABA) retweetledi
ふりーく北波(Hideyuki KITABA) retweetledi

今までだって数だけ撃ってヒットしたのがひと握りなんですよ。
鬼滅やエヴァの大ヒット作の陰に100単位で埋もれた作品があるのに経済的屋さんは表の数字しか見ないから。
Pもそれなりの物を作りたければまず人材と予算キープするのが先。
濡れ手に粟は着いても数字は自然には湧かないスよ🤔
ITmedia NEWS@itmedia_news
「作れば売れる」時代の終わり――岐路に立たされるアニメ業界、決算が映す各社の“明暗”を分けたもの itmedia.co.jp/news/articles/…
日本語

@asutoro2701199 あ(・ω・)あと、『ケンちゃん』シリーズを支えていたのは、「どこにでもある商店街」が当たり前に元気だった時代だったのでは、とも思いますねえ。
日本語

@asutoro2701199 まだジャンルとして近いところで言うと、東映の『レッドビッキーズ』や国際放映の『コメットさん』にはいわば当時の「アイドル」が主人公として存在しています。ケンちゃんシリーズはそこんとこの訴求力もなかなか難しいと考えられちゃうのかもですね。
日本語

『ケンちゃん』シリーズは、第二期ウルトラシリーズとは制作の国際放映つながりで。演出の山際永三監督はじめ、関係性は深かったりしますよね。『コメットさん』や『あばれはっちゃく』もそうですし(・ω・)一時CSで何シリーズか流されました。
ハルハル@asutoro2701199
当時体感していた人にしかわからないが、ケンちゃんシリーズはウルトラ、ライダーと同等の人気だった 13作も毎年やっていたし ウルトラが7作ライダーが5作と比べるといかに人気で長く愛されたか かたや何度もソフト化されいまだに系譜を継ぐ新作が作られ続けているのにケンちゃんは視聴さえ難しい
日本語
ふりーく北波(Hideyuki KITABA) retweetledi

@kane_hisa 新しいキャラクターを作るより、親世代も知ってるキャラクターで二世代囲い込み、という守りの戦略ではあったかもですね。実際この時期、普段俺のマンガ・テレビまんが好きに苦言を呈していた親父が、布装丁の復刻版『のらくろ』買ってきてましたし(^^)
日本語

@kane_hisa そうですね。『サザエさん』は映画シリーズとTBSドラマから干支一回りくらいのタイミングでした。当時の新聞報道見ると、『巨人の星』『あしたのジョー』で劇画ブームがきているが…ポスト「オバQ」が出ない限り、もうテレビまんがはしんどいぞというトーンで書かれてますです。↓
日本語

構成としては実にスタンダードなエピソード。それだけに丘みつ子さんの毅然とした演技が光りますねえ(^^)本作、スロースターターだった感じですが、5か6話くらいからキャラクターがはっきりしてきましたね。
土ドラ 毎週土曜23:40放送 【公式】@tokaitv_dodra
◤8話予告◢ 「遺影を撮りたい」と写真館にやってきた73歳の小春(丘みつ子)。 終活中で「死ぬまでにやりたいこと」を叶えている最中だと語る彼女に、なぜかヒカル(本郷奏多)が付き合うことに… \第8話は5月30日(土)23時40分放送!/ 放送をお楽しみに! #時光代理人 #ドラマ時光代理人 見逃し配信はTVer、FODから📺
日本語

この一連のポスト、リアルタイマーだとその時期の空気感がわかると思いますが。若い人は1980年前後と混同されませんように。『仮面ライダー』や『帰ってきたウルトラマン』はもちろん、『マジンガーZ』も『勇者ライディーン』も生まれる前の時代ですからね。
ふりーく北波(Hideyuki KITABA)@nami_happy
「玩具会社主導でアニメが云々」とスポンサー筋を敵視気味に語る向きがあるが(・ω・)1970年前後の「テレビまんが」はお菓子会社一社提供だけでは到底予算を支えられない体制になってて。当時の新聞報道では複数社で「テレビまんがビジネス終了」が語られてたりしたんですよ。↓
日本語
ふりーく北波(Hideyuki KITABA) retweetledi
ふりーく北波(Hideyuki KITABA) retweetledi






