Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)

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Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)

@naral0419

Naral(ナラル)株式会社 代表取締役 /セールスコンサル事業とプロダクト事業/セールスに欠かせない「感情を動かす物語」と「AI×B2Bセールス」を発信/SansanENT営業責任者→事業開発→起業 /https://t.co/SeGHxgB1hR

東京 渋谷区 Katılım Temmuz 2020
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【大切なお知らせ】 創立2周年の節目に、社名を「SlidePlus→Naral(ナラル)」へ変更しました。 語源はnarrative=物語。プロダクト開発から伴走型コンサルへ再定義。 AI時代こそ「人」にしかできない事を考えたどり着いたの答えは.... 背景をnoteにしたためました。
Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)@naral0419

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江戸〜明治初期まで時代の変化を感じさせてくれる仙台。次世代へ命の大切さを繋ぐ石巻。旅は自分の視野を広げ思考を深めてくれる。GWでお出かけ中の方々、5/5-5/6が上りピークだそうです。道中安全、一路平安に。
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佐野健一 地球がオフィス
組織が大きくなるほど、空気を読まず常識を壊しにくる「扱いづらい人」の存在が重要になる。「コミュ力が高い人」ばかり集めた結果、予定調和に陥って成長が止まるのはよくある罠で、気の合う仲間で集まるならサークルでいい。会社はケニアのサファリみたいにちがう生態が混ざり合うからこそ強くなる
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浜田 英揮|immedio CEO -決まる商談が増える イメディオ-
B Dash Camp Pitch Arenaの出場者紹介動画を公開頂きました。 色んな方の力を借りながらピッチを磨いていますが、限られた時間でのピッチは自分が考える勝ち筋をクリアに言語化するうえでとても良いなと感じています。 札幌で最高のピッチが出来るよう準備しているので、ぜひ応援して下さい!
B Dash Camp@BDashCamp

2026年5月20日〜22日@札幌開催! B Dash Camp 2026 Spring in Sapporo 「Pitch Arena」出場者紹介 ■immedio( immedio.io ) 「決まる商談が自動で増える」AIインサイドセールス・immedioを提供しています。AIが電話をブロックする時代になり、営業電話の接続率は低下しました。immedioは商談獲得のあらゆるプロセスをAIで自動化・効率化し、企業の顧客獲得コストと営業生産性を改善します。Sansan、SmartHRのようなグロース企業からパーソル、オープンハウスのような大手企業まで、グロースのパートナーとして活用されています。 #bdashcamp

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ありがとう福岡。 とても素敵な出会いがあった二日間でした。 次来る時は志、事業、仲間作りパワーアップしてきます。
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うそのようなホントの話。 同じ努力量で年収が1.5倍違う人がいた。 違いはスキルでなく「市場の選び方」だった。高インセンティブ営業の条件は3つ。 ①高単価(1件の成果が大きい)。 ②高粗利(会社が出せる原資が大きい)。 ③成果の即時数値化。 どの市場に立つかで年収の天井が変わる。
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塩山雄史郎| カンリー
週間のバリューMVPをいただきました。 各種方面で人に何かの影響を与えられた事、とても嬉しく思います。 今期も残すところ3ヶ月なので2年連続でタイトルを取る。ここを目標にまた連休明けから走っていきます!
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後輩が育たないと感じている先輩ほど「指導の内容」を変えようとする。問題はそこじゃない。後輩が「この人には話しやすい」と感じているかどうかだ。コーチングの基本は3つ。 ①相づちを打ちながら聴く。 ②問いかけて黙って待つ。 ③評価でなく事実だけ返す。 これだけで後輩の自発性が変わる。 自戒の念をこめて。
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@yumehayakawa こちらこそ、ありがとうございます。🔥 いつも本質を突いた発信に学ばせていただいています。 AI時代になっても、「どれだけ心を動かせたか」という軸は、セールスでも経営でも変わらないと改めて感じています。 これからも、勝手ながら背中を追いかけさせていただきます…!
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とても共感します。 利益はもちろん大事ですが、「どれだけ心を動かせたか」という軸で仕事を捉えると、日々の意思決定や時間の使い方も変わってきますよね。 自分も、数字だけでなく、関わる人の物語を前に進められているかを問い続けながら、ビジネスをつくっていきたいと改めて感じました。
早川周作@プロスポーツ経営論@yumehayakawa

利益を追うのは当然だ。 でも、僕はこう思う。 「どれだけ影響を与えられたか」 そこにこそ、本当の価値がある。 人の心を動かす仕事こそ、 僕の目指すビジネスです!

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Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)
ありがとうございます…! 「どれだけ心を動かせたか」という軸を、大切にされているという点素敵だと思いました。 施術もセールスも、「数字の前に一人の人」がいますよね。 自分も、一つひとつの関わりの中で、その人の物語が少しでも前に進むような仕事を積み重ねていきたいと改めて思いました。 これからも、学ばせてください。
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こうへい|奇跡の整体師 社長
@naral0419 「どれだけ心を動かせたか」という軸、整体師としても大切にしている部分です🥹 関わった人の物語を前に進められているか、自分も問い続けたいと思いました!
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おはようございます。昨夜の振返りを眺めながら、ノートに今月の目標を3つ書く。 書いた瞬間に、すでに半分迷っているものは、達成しないことが多い。 プロは目標を『書ける言葉』に整える時間を惜しまない。 言葉にできない目標は、行動にもならない。
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参考になります…。 「エージェントを入れること」自体が目的化してしまっている案件、本当に増えていると感じていて、「主役はエージェントではなくワークフロー」という整理に深くうなずきました。 人・プロセス・テクノロジーをまとめて再設計する前提に立てるかどうかが、AI×プロダクト開発でもAI×セールスでも、成果が出るチームとそうでないチームの分かれ目になっているなと改めて感じました。
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
「AIエージェントを入れたのに思ったほど効果が出ない」という声が、2025年に入ってから一気に増えました。マッキンゼーが先日公開したレポート『One year of agentic AI(エージェンティックAIの1年)』が、まさにこの違和感を真正面から扱っていて非常に面白い内容でした📝 50を超えるエージェント開発案件の現場から得られた教訓として、以下の6つが挙げられています。 1. 主役はエージェントではなく「ワークフロー」である 2. エージェントが常に正解とは限らない 3. 「AIスロップ」を防ぐには評価設計に投資せよ 4. 全工程を追跡可能にせよ 5. 最高のユースケースは「使い回せる」ユースケース 6. 人間は不要にならない、ただし役割と人数は変わる 1. 主役はエージェントではなく「ワークフロー」である これが最も重要なポイントです。多くの企業がエージェントというツールそのものに注目しすぎて、肝心のワークフロー全体を見落としていると指摘されています。デモでは見栄えがよくても、業務フローが変わらないなら成果も出ない。逆にうまくいっている事例は、人・プロセス・テクノロジーの全工程を再設計しているとのこと。 2. エージェントが常に正解とは限らない 意外と見落とされがちな視点でレポートでは『業務がルールベースで反復的なら自動化、構造化されてないが抽出系なら生成AI、判断や創造性が必要なら生成AI、多段階で変動が大きいタスクこそエージェント』という棲み分けが明示されていました。低分散・高標準化な業務にエージェントを入れると、むしろ複雑性と不確実性が増すだけというのは、現場感覚に合致します。 3. 「AIスロップ」を防ぐには評価設計に投資せよ 個人的に最も刺さった部分でした。『エージェントの導入はソフトウェアの展開というより新人採用に近い』という言葉が出てきます。明確なジョブディスクリプションを与え、オンボーディングし、継続的にフィードバックする。グローバル銀行のKYC業務では、エージェントの判断が人間と食い違うたびに論理ギャップを特定し、判断基準を磨き直し、テストを再実行するという地道な運用がなされていました。 4. 全工程を追跡可能にせよ エージェントが数十、数百と増えていくと、どこで何が間違ったのか追えなくなる。あるリーガルテック企業では、ワークフローの各ステップをトラッキングしていたおかげで、精度低下の原因がアップストリームのデータ品質にあると即座に特定できたそうです。 5. 最高のユースケースは「使い回せる」ユースケース IT投資の永遠のテーマである『再利用性』の話です。タスクごとに専用エージェントを作ると、結局重複と無駄が膨らむ。データ取り込み、抽出、検索、分析といった共通動作を持つエージェント部品を中央集約しておくことで、本質的でない作業の30〜50%を削れるという数字が出ていました。 6. 人間は不要にならない、ただし役割と人数は変わる 個人的にもこれは強く共感します。人間の役割はなくなるのではなく『精度の監督、コンプライアンス、判断、エッジケース対応』にシフトしていく。ある損保会社では、レビュアーがAIの要約を素早く検証できるよう、ハイライトや自動スクロールといった視覚的UIを作り込んだ結果、ユーザー受容率が95%近くに達したそうです。 総じて感じたのは、エージェンティックAIは『魔法の銀の弾丸ではなく、地道な業務設計と評価設計の総合格闘技』だということ。導入したのに成果が出ない企業と、着実に成果を出している企業の差はここにあるのだと思います。プロダクト開発に関わる方は必読の内容でした。
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻 tweet media
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Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)
「失注理由=価格」と報告される現場で、失注分析を入れると敗因1位が変わる。 担当者の自己申告は『競合価格』、AIの実データは『フォロー遅延』が1位だ。 最初にやるのはこの3つ。 ①商談ログ全件AI解析 ②月次で失注理由トップ3を更新 ③四半期で深掘り分析。 案件は鮮度が命。
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いれぶん
いれぶん@eleven_s_s·
これ、かなりマジです。
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Shin Miyagi|Naral CEO(旧SlidePlus)
参考になります…! 「どこにどんな介入を入れるとインパクトが大きいのか」をここまで構造化できていると、BDRの打ち手設計と振り返りの解像度が一気に変わりますね。 エンタープライズセールスの現場で、「属人的な勘」ではなく、こうした介入ポイントごとの仮説検証に落としていくことがますます重要だと感じました。
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しゅう | LOGOTORU
エンタープライズBDRの流れを変えるための12の介入点を影響力で整理しました。
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すごく参考になります…。 「マッチング」か「業務の代行」か、その掛け合わせか、という整理で見ると、自社のBtoBサービスのポジションと強み・弱みが一段クリアになる感覚があります。 「何をやるか」だけでなく、「誰のどの面倒を肩代わりしているのか」を言語化することが、まさに無形サービスのマーケとセールスの出発点ですね。
田中 翔理 | Ready Crew(レディクル)@1edec

このビジネスモデルでいいの?と思ったときに考えること。BtoBの無形サービスをよくよく分解していくと、多くの事業が 「マッチング」か「業務の代行」 のどちらか、あるいはその掛け合わせで成立している。 ・人材紹介 → 人と企業のマッチング ・広告代理店 → 集客チャネルと成果のマッチング ・SEO代行・SNS運用 → マーケティング業務の代行 ・研修会社 → スキル獲得プロセスの代行(外部化) ・RPO → 採用業務の代行 ・営業代行 → 商談獲得の代行 BtoBサービスのポジションは、「何を提供しているか?」よりも 「誰の、どの業務を代替しているか?」「誰と誰をつないでいるか?」の方が本質に近い。 この視点に切り替えると、自社のビジネスモデルが解像される。 ●マッチング型 ・希少なリソース同士を結んでいる ・情報の非対称性を解消する ・探査コストを削減している ●代行型 ・業務を肩代わりし、時間と人的リソースを解放する ・内製よりも早く・上手く・安く実行する ・結果責任を外部にセットし、付け替えやすいコストにする 例えばレディクルなら、 マーケティング部:施策の企画・外注管理 広報部:制作パートナー探索 営業企画:売上を伸ばすための施策探索 これらの「面倒」が、すべて顕在ニーズとして現れる。 本質的には 「探す業務の代行&外注先との最適マッチング」だけをしている。このビジネスの作り方を抑えておくと、無形サービスのマーケティングは迷いづらくなるように思う。

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@shinkaron 「センスの塊」に見える人ほど、水面下でとんでもない量のPDCAを回してきたんだろうなと感じます。 一発のひらめきというより、“試行錯誤の総量×振り返りの質”がセンスをつくっていく。 自分も「お勉強」で満足せず、仮説を持って動いて、ちゃんと振り返る回数でセンスを磨いていきたいです。
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規格外
規格外@shinkaron·
センスある人間は、何をやらせてもうまくいく。私の友だちにも「センスの塊」みたいなのが何人かいるけど、違う商売を始めても毎回、腹が立つほどうまく立ち上げる。 ただし「センスも一日にして成らず」で過去、やはり水面下で猛烈にPDCAを回してたんだよね。お勉強しててもセンスは身につかん。
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