ねぼろく

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@nebou_June

『少女☆歌劇レヴュースタァライト』『ラブライブ!』シリーズを中心にアニメの批評・考察系のnoteを書くオタクです。人見知りです。拙稿への感想をいただけると大喜びします。

Katılım Eylül 2022
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
書きました。 1年半前に書いたものに「ケリをつける」論考として、主に「脱構築」の物語として「劇場版」読解を行なっています 若干詰め込みすぎな感もありますが、面白い議論ができたと思います 是非読んでみてください #スタァライト note.com/nebou_june/n/n…
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
特に、蓮の空で育まれた花帆の素直さや強さが、「場」として受け継がれるという論理の立て方は、かなり面白かったです。 また、独自の「スクールアイドル」概念を構成している点や、デフォルメをうまく使った独特の映像表現も、特徴的で興味深かったです。
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
#映画蓮ノ空 、ほとんどミリしらの状態で観てきました。総集編的な内容ながら、これまでの物語が大事にしてきたものが初見でも垣間見える(かつそれによってマイカにも伝わる)構成になっていて、とてもよかったです。
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スタァライト学会 事務局
オタクのエルドラド感想会は木曜日に開催します!たくさん話したいことがあると思うので、1時間開始時間を早めています!飛び入り乗船も大歓迎です🚢 #キリン寄合
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
@figspinach サルバトーレの「漂着」や約束の回想といった「ロマン」の方に結末を持って行ってよかった話のように締めようとしてしまうので、その意味で有効に働いてはいないと思っています
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
@figspinach 個人的には、「うまくいかない」のは遭難したという半ば偶発的な状況によるものであって、征服の論理をとったからではない気がするので、「征服の論理ではなにも解決しない」という感じには読めませんでしたし、かつ仮に描かれていたとしてもそこが結論ではなくて、→
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やさい
やさい@figspinach·
こちらの記事を拝見しました!個人的な意見としてここで論じられていることに概ね同意です。これは私の逃げなのですが、エルドラドは存在するけど黄金があるだけで人間が存在しない島だったらいいなと思いながら観てました… #いつか必ず二人で
ねぼろく@nebou_June

エルドラド感想、書きました。 単に自分に合わないというのを超えて、この物語を2つの枠組みで整理しています。 ネガティブな評価が中心ですが、良ければぜひ読んでみてください。 #いつか必ず二人で note.com/nebou_june/n/n…

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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
@figspinach また、あのシーンはキャバレロ卿をいかにある意味で"魅力的"なキャラクターとして描こうとするものでもあると思うので、それも大丈夫なのか?とも思っています。
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
@figspinach アレハンドロが「奪われた」のは基本的にキャバレロ卿の悪行によってであるにもかかわらず、その矛先がサルバトーレに向いているのは、それと関連しているのではないかと考えています。→
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
エルドラド感想、書きました。 単に自分に合わないというのを超えて、この物語を2つの枠組みで整理しています。 ネガティブな評価が中心ですが、良ければぜひ読んでみてください。 #いつか必ず二人で note.com/nebou_june/n/n…
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
考えるほど、これを劇場版の「その先」の演目として位置付けるのは無理なような...題材の時点でかなひ難しいと思います #いつか必ず二人で
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
ライブパートは楽しくてハッピーでした(心得の歌詞ドタバタじゃなかったですか?!) #いつか必ず二人で
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
これは単に思っただけですが、キャバレロ卿と一緒にサルバトーレがはけた直後に父の弔いのシーンで爆速でしたから出てきたのが、早すぎて少し面白かったです #いつか必ず二人で
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
ざっくり言うとこの物語は(まぁ「復讐」と言ってもいいんですが)「家」と「征服」の物語というように整理した方が良いように思われて、だからこそ劇場版であの位置に入ったんだなという感触を持ちました #いつか必ず二人で
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
詳しくはちゃんと記事にしようと思います。
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
やはり私は楽しめなかったですね... 演出はかなり楽しかったですが ただ、収穫は得られたのでその点は良かったです #いつか必ず二人で
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
#舞台エルドラド 劇場を共にする皆様、よろしくお願いいたします。
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
それは楽曲が楽曲であり演じられるものであることとも繋がっている。 「もう一回」もメタ的な色合いが強く、「サビ」という枠組みがわかっていてそれを反復することを明示的に示している。 そうした意匠が、演じることに日常を捧げるという主題と絡み合って、楽曲に深みを持たせているように感じます。
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ねぼろく
ねぼろく@nebou_June·
#キリン寄合 久しぶりに『Lessonナweek!』を聞きましたが、まひるの歌唱部分がかなり面白いですね。 「両手の上はらはらと落ちる綿毛にも意味を感じて見る"のだ"」というのは、日常的な世界に対する舞台的感性を示しつつ、それを「のだ」と引いて見ることで、それが演劇的であることを示す。→
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