y.sakuragi
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y.sakuragi
@nebuta
神戸で働いています。思った事、興味のある事をつぶやいています。




『こちら日本中学生新聞』著者・川中だいじ氏に対する誹謗中傷について、柏書房としての考えを掲載いたします。 詳しくはこちらをご覧ください。 kashiwashobo.co.jp/news/%e3%80%8e…


氏名入り病歴を本人の同意無しに国や企業が収集可能とする法案!とんでもない!(20260512 ながつま昭 個人情報保護改正案質疑) youtu.be/IYeMsoIbglQ?si… @YouTubeより



友人が去年日本に旅行して、帰国してすぐに電話をくれた。最初に言った言葉は「あの人たちは時間を絶対に甘く見ないぞ」だった。 東京でビジネスミーティングがあったと言っていた。ホテルを20分前に出発して、準備万端、責任感を持って臨んだ。 それでも4分遅刻した。 日本人の相手はすでに着席していた。お茶はすでに注がれていた。書類はすでに綺麗にテーブルに並べられていた。彼は顔を上げ、何も言わず、ゆっくりと時計を見た。 口論もない。声を荒げることもない。ただ、その視線だけ。 友人は謝罪した。相手は丁寧に微笑んで「では始めましょうか」と言った。しかし部屋の何かが変わっていた。雰囲気が違った。温かさが消えていた。 ミーティングの後、友人は日本人の同僚にその話をした。彼女は同情しなかった。 「日本では、早く来ていなければ、もう遅刻です。ちょうど時間通りに着くということは、相手のために余裕を持つほど敬意を払っていないということです」と彼女は言った。 そして彼にこう言った。「時間は誰かに返せない唯一のものです。それを無駄にするということは、その人の人生はどうでもいいと伝えていることです。」 この話を聞いてから、私はどこへ行くにも早めに到着するようになった。誰かが見ているからではない。あの言葉が頭から離れないからだ。 「誰かの時間を無駄にするということは、その人の人生はどうでもいいと伝えていることだ。」 かつていつも遅れて来ていたその友人は、今ではどこへ行っても一番乗りだ。 たった一度の日本旅行が、彼を完全に変えてしまった。 あの人たちは単に時間を守っているのではない。敬意を実践しているのだ。🇯🇵

やってることが立花孝志と一緒 言い訳の仕方も一緒 犬笛吹いといて「オレとは関係ない」 そして相変わらずスゲェ態度悪い 維新も自民もやりたい放題 事件になっても責任とらない ここまで政治家のモラルがなくなった時代ってあった?



大阪メトロが67億円の特損 - 万博EVバスの転用断念で news.jp/i/142758201213…












