じん

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@nijuoti

強迫神経症でも働く、しがない放射線治療医 趣味手品人 いつまでたっても社会に適応できません… お酒と手品と落語大好き #とき宣

関西方面 Katılım Nisan 2010
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じん
じん@nijuoti·
と、いうことで、目標にしていた「10万ビュー」達成しました。ご愛顧に深く感謝します。 読者に(特にその分野を知らない方に)フレンドリーではないのが、大きな課題ですが、読みやすくすると患者さんから質問もきそうで、結構ラインが難しいです。 職場が変わって更新が進まず、すいません。
じん@nijuoti

一増えて、無事大台。 ご愛顧感謝します。

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Adela
Adela@adelapoite·
Outcomes of Hypofractionated Radiotherapy in Patients With Geriatric Head and Neck Cancer: Role of Comprehensive Geriatric Assessment | JCO Global Oncology ascopubs.org/doi/10.1200/GO…
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じん
じん@nijuoti·
@BEAUTIFUL_Cli それが浸透してるスタッフ教育!開業からの年月を考えるとスゴイ…
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じん
じん@nijuoti·
@bored_TS いつもの写真待ってます!
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だでやで
だでやで@Pae3OrE7v261026·
やっぱりみんなの予想通りだったよ… 【修学旅行を完全に左傾化させたのは西田校長】 →宮城氏の死去をきっかけに講演者を交代 「ひめゆりおばあちゃんの純粋な戦争体験話」 ↓ 「バックボーンがあれば違法も許される」論理へ ガチで左傾化させてた ご遺族のnoteと他情報を基に西田以前と以降を比較 ↓  ・2014年まで   → ひめゆり学徒隊生存者・宮城喜久子氏   「16歳の戦場体験と命の重さ」をただ語るだけ    ➡政治色ほぼ無し  ・2014年12月31日 宮城氏死去  ・2015年3月   → 西田氏が直接、沖縄タイムス記者・磯野直氏をオファー    ➡ここポイント①   →磯野氏:沖縄タイムス社会部部長  ・講演当日   →講演内容「戦後の米基地内労働」   →”良心”から武器破壊、物資横領   → 生徒「今も違法行為で”良心”を果たすのは正しいか?」   →磯野「バックボーンがあれば違法も非難できない」    ➡②違法認めた??   →別の生徒   →具体的なデータ(キャンプ・シュワブ建設など)で反論   → 「信憑性がわからない」「国際法違反」    ➡③こっちでは法を振りかざす     → 同席教師が「水掛け論になる」議論ストップ    ➡④ 結果的に言論封殺   → 全記録が公式冊子『平和を作り出す人』に注釈なしで保存   →編集責任者は西田氏 ◆まとめ  ①”純粋な戦争体験”を消し去り  後任に活動家を据え  疑問を持つ生徒の口を封じた  ②「目的が正しければ違法でもOK」  「目的に合わないものは違法」  のダブルスタンダード 西田氏本人がオファーしてる事から 事前に内容のすり合わせ当然してますよね? しかもこの内容だと 冊子タイトル『平和を作り出す人』が 「平和は”左翼活動家が作り出すもの”」 って意味になってしまいません? 平和って”みんなで作るもの”じゃないんですか? 辺野古転覆事件において 西田校長は未だに 「学校には責任は無い」スタンスを崩していません しかも「多角的視点」を持っていたと言い続けている でもさ... 修学旅行を左翼活動家につなげていったの やっぱりあなたじゃないですか... これでも「学校は知らなかった」と言い続けますか? また これが西田校長”個人の暴走”だとは私には思えません 同志社そのものの在り方が これに繋がったんじゃないですか? みなさんはどう思いますか?
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辺野古ボート転覆事故 遺族日誌@Beloved_Tomoka

2015年の研修旅行|辺野古ボート転覆事故遺族メモ 2015年の沖縄研修旅行について気になる点を追記しています。 @Beloved_Tomoka note.com/beloved_tomoka… #辺野古沖16人死傷転覆事故 #同志社国際高校 #ヘリ基地反対協議会 #平和教育

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taiwata@カレー味(๑•̀д•́๑)キリッ
初対面の若い先生が「いつもupstream見てます」「youtube見てます」とか、目をキラキラさせていってくれるの、尊い。尊すぎる。 このためにもっとがんばろうと思えるね。
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taiwata@カレー味(๑•̀д•́๑)キリッ
当科にローテートして目覚め、当科経由で某大学医局入局組がまあまあの数いるのだが、その医局で若手の会が催され、「誰先生に最も影響を受けたか」の投票で私の名前が上位に上がってしまい、医局長が「これは医局外の先生ですね、医局として恥ずべきことです」といったらしい。医局が違っても僕は先生の弟子ですといってくれる人がいるのは尊い。
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Ken-ichi Kudo, Ph.D.
Ken-ichi Kudo, Ph.D.@KenichiKudoPhD·
放射線照射によってAR発現が線量依存的に増加する現象については、2015年にSprattらがCancer Researchで報告して以降、複数の研究で関連する知見が示されている。Sprattらは、放射線治療後にAR発現およびAR経路活性が前立腺癌モデルで持続的に上昇し、その上昇が放射線抵抗性と関連することを報告した。関連して、マイアミ大学Miller School of MedicineのPriyamvada Raiらは、TRX1阻害およびandrogen deprivation下でAR発現が上昇し、AR発現がredox vulnerabilityに関与することをNat Communに報告している。 pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/26432404/ 照射後、AR mRNAの増加がタンパク質発現の増加に先行するが、ARタンパク質レベルでの増加は主に24時間以降に明瞭となる。そのため、照射によって新たに誘導されるARタンパク質増加は、照射直後から数時間以内に起こる急性放射線応答の主因というよりも、24時間以降の生存、DNA修復、再増殖、あるいは治療抵抗性に関与する現象として解析する必要がある。AR経路の上昇は放射線抵抗性に寄与し得るため、治療上は好ましくない方向の変化と考えられる。 厄介なのは、一般的に前立腺癌研究に用いられるAR陽性細胞株であるLNCaPが、患者転移巣由来の樹立細胞株であり、長期継代、培養条件、サブクローン選択の影響を受けやすい点である。培養履歴や選択圧に応じて、優勢となる細胞集団の性質が変化する可能性がある。 実際、C4-2はLNCaP由来のCRPCモデル細胞株であり、このようなLNCaP由来細胞が選択圧によって異なる性質を獲得し得ることを示す一例と考えられる。したがって、継代数や培養条件によって、照射後にARが強く増加する集団、弱く増加する集団、ほとんど反応しない集団が選択される可能性がある。 したがって、特定のLNCaPの反応のみを「正しい」とみなすのではなく、LNCaPでは培養履歴や選択圧により応答性が変化し得ることを前提に実験系を設計する必要がある。可能な限り低継代の細胞を用い、AR陰性細胞へのAR導入や、AR陽性細胞でのAR KD/KOおよびレスキュー実験を組み合わせることで、AR自体の機能を検証することが重要である。
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rtakenaka
rtakenaka@rtakenakatky·
@Anya_RadiOncol たしかにICI時代の胸部照射の意義はまったく答えがないですね。 原理的には放射線治療による免疫治療の賦活効果を期待できるはずなので、CDDP/VP-16後に胸部病変が残存しているならDurvalumab前に照射したいですけどね。そういう依頼来たことないですけど。。。
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ほうしゃせんちりょういのアーニャ
アーニャ ふべんきょうますが TRTって どのじてんで どのくらいのこうか(ざんぞん)のときに しょうしゃするのますか? さつさいぼうせい 4こーすご きょうぶいがいに びょうへんのこっていても?CRでも? せいりがひつよう
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こざわ/とひ
こざわ/とひ@t_aldehyde·
金とか株とかキャンプ用品を買い込んでたとはいえ、残高二桁はすごいな。久々。
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じん
じん@nijuoti·
@A_H_GTS 我々も気になる話題です。結構サルベージしてます。
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Advances, an ASTRO Journal
Advances, an ASTRO Journal@Advances_ASTRO·
📌 Radiation-Induced Volume Changes in the Parotid and Submandibular Glands, Intra-Gland Dose Distribution, and Quality of Life Scores Over a Long Follow-Up Period 🔗 advancesradonc.org/article/S2452-… @ASTRO_org 👉🏻 Parotid glands showed initial post-RT shrinkage followed by dose-dependent recovery (+2.4% volume per doubling of time). 👉🏻 Older age and poor performance status negatively affected recovery. 👉🏻 Submandibular glands progressively shrank over time (−5.3% per doubling of time) with no evidence of recovery, even at low doses. 👉🏻 Sparing the cranial-ventral-lateral parotid region — a potential stem cell niche — may be crucial for gland recovery and xerostomia prevention. 👉🏻 Voxel-based models provided additional insight beyond whole-gland mean dose in predicting parotid recovery.
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じん
じん@nijuoti·
おすすめの本22 間隙にカンゲキ|nijuoti note.com/nijuoti/n/n845… 勉強になるよ。治療医も必読書
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じん
じん@nijuoti·
@geru_sen パヤオさん実際あのヤバい奴らの支援者らしいっすよ。
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井上尚弥  Naoya Inoue
井上尚弥 Naoya Inoue@naoyainoue_410·
5月は世界的な脳腫瘍啓発月間ということで ちょうど一年前、ラスベガスでの防衛戦で 「Go Gray in May」キャンペーンの一環として、WBCから脳腫瘍啓発を象徴するグレー特製ベルトを授与されました。 このグレー特製ベルトが、5月16日(土)17日(日)に東京・渋谷で開催される『天使たちの絵画展』で展示される事になりました。 これは世界でも治療法が確立していない小児脳幹部グリオーマ(DIPG/DMG)をはじめ、小児脳腫瘍(小児がん)で天国へ旅立った子どもたちの 絵画展です。 会場では実際にベルトに触れて写真も撮っていただけます。 【概要】 主催:NPO法人 キュアスターツナウジャパン 特別協賛:WBC Cares 協力団体:(一社)トルコキキョウの会 開催日時:5月16日(土)11:00~17:00 / 5月17日(日)10:00~16:00 場所:TIERS GALLERY 東京都渋谷区神宮前5-7-12(東京メトロ表参道駅徒歩3分) img.www5.hp-ez.com/img/glioma/202… 脳腫瘍の啓発活動の一つとして、ぜひ足を運んでいただけたら嬉しく思います。
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