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Google for Education 認定トレーナー/GeminiとGoogle Workspaceの校務・授業活用/情報教育/英語教育/ICT活用/学習科学/協調学習 /行5←小英専3←小担12

Katılım Ekim 2009
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“なお、次のモデルとなる Gemini 3.5 Pro については、Google 社内での利用がすでに始まっており、来月の一般展開を予定していることも明らかにされました。” 6月は各社かなり熱くなりそう。 Google が Gemini 3.5 を発表、現在展開中 | HelenTech helentech.jp/news-gemini-3-…
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Gemini 3.5はあくまでFlashだから、GPT 5.6の発表の後にPro出してきそう。
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@johnnymaeta 僕のChromebook Plusだと、Antigravityうまくインストールできなくて涙。 もう一回試してみようかな、、、。
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朝起きて、Google I/Oの情報チェック。 Gemini 3.5 Flash Gemini Spark Gemini Omni AIモード機能拡張 この辺りが主要な発表かな。 一番大きいのはやっぱりGemini 3.5 Flashかな。 ただ、まだGoogle Workspace アカウントにはきてないみたい。
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教育版Workspaceアカウントにも3.5Flashがきてました! 思考レベルの細かい設定はできず、3.5 Flashか3.5 Thinkihgかという2択です。
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うーん、日本語の動画生成はまだまだ微妙かも。モデルは、おそらくVeoではなくOmniっぽい。 そして動画生成はリミットの消費が激しすぎる。 プロンプト “カップラーメンの10秒CM”
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GeminiのCanvasのAPIもバージョンアップしてるっぽい。画像生成アプリ作ったら、Nanobanana2で生成できた。
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#zippy=%2Ccreate-a-design-in-canva%2Cmanage-your-canva-assets%2Ccollaborate-on-canva-projects%2Cuse-enterprise-features" target="_blank" rel="nofollow noopener">support.google.com/gemini/answer/…
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GeminiアプリにCanva連携がくるってよ #zippy=%2Ccreate-a-design-in-canva%2Cmanage-your-canva-assets%2Ccollaborate-on-canva-projects%2Cuse-enterprise-features" target="_blank" rel="nofollow noopener">support.google.com/gemini/answer/…
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月刊先端教育
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【AIが「思考力」を奪う? 脳を育む時期の小中学校教育への導入に強い懸念】 2030年度からの学習指導要領改訂に向けた議論が進むなか、人工知能学会会長を務める慶應義塾大学理工学部の栗原聡教授は、小学校教育への生成AI導入に対して強い懸念を示しています。 栗原教授がまず指摘するのは、効率化によって人間が楽をすることは「何かを失う」ことと同義であるという点です。特に小中学生は脳を育てる大切な時期であり、「考えること」を代替できてしまうAIに頼ることで思考力が十分に育たず、その結果として人間にとって大事な「問いを立てる力」までも磨かれなくなる可能性を危惧しています。 そうした懸念をふまえ、現場の教員に対しては、AIを利用する場合でも児童に思考の主導権を持たせる授業デザインを提言しています。具体的には、1人1台ではなく複数人に1台の利用にとどめ、まずは児童同士で議論を行い、グループで問いを立てたうえでAIを活用させるなど、人間同士の対話や社会性を重視する姿勢を求めています。 一方で、多忙を極める教員の事務作業については、AIによる効率化で「ゆとり」を創出することが重要だと説きます。人工知能学会では、小中学生向けのジュニア・ユース会員制度を通じて、正しくAIを使うために脳を育む方法や、問いを立てられる思考力を鍛える方法を現場の教員と議論しており、今後はそれらをまとめた教科書の作成も考えています。詳細は記事をご覧ください。 ▼記事詳細はこちら(会員限定記事) hubs.ly/Q04gM7CK0 #先端教育オンライン #生成AI #学習指導要領
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Pythonアカデミア
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技術的には可能です
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@chokottoai この辺のバランスが難しいのですが、知識としてユーザー側が持っておかないと、知らぬ間にポリシー違反を侵しているということが起こってくるなぁと思います。
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ちょこっとAI習慣 × 教育&人生DX
@nin222 ninさん、重要な指摘をまとめてくださりありがとうございます。 本当に便利な個人開発のWEBツールが増えてきました。 現場のニーズ、痒いところに手が届き、便利なツールも数多くあります。どう扱っていくかが大きな課題です。まずは、この意識は持っておくことが大事ですね。
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個人開発の校務系webツールのサイトがたくさん出てきました。 ここで確認してほしいのは、各自治体の「約款による外部サービスの利用」の規定です。 おそらく、どういったデータまで扱っていいか、約款(利用規約)で確認すべきところは何か、使用するのに必要な手続きは何かが書かれているはずです。 少なくとも所属長の許可は必要です。 また、多くの場合、所見の一覧など重要性分類Ⅱ以上は扱えないのではないでしょうか。 こういった、シャドーITやシャドーAIの問題は、教育現場だけでなくビジネスでも問題になっています。 各自治体が契約している校務支援システム(いや、使いにくい部分があるのはわかりますが、、、)やクラウドサービスは、第三者認証をとっていることなどが求められ、セキュリティが担保されたものになります。 利便性と安全性はバランスが大事なので、校務系ツールを使用する前には、ぜひ安全性という側面をユーザー側が意識してほしいなと思います。 (大抵の個人開発のWebアプリの利用規約には、開発者は責任は取らず責任はユーザーにある旨が書いてあり、問題が起こった時に使用者の責任になる可能性が高いので)
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文科省教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン
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Yuichi Suzuki | 鈴木祐一
大修館書店『英語教育』6月号 第1特集「コミュニケーションを支える"基礎練習"の力」に寄稿しました 言語活動・練習のイメージは、英語教員のあいだでバラバラです。 学習指導要領のなかで「練習」は、「機械的な反復にならないように」という注意喚起の文脈で語られがちで、ポジティブな位置づけが与えられていません。 もちろん、英語を使えるようになる道筋が見えない「機械的な反復練習」もあるでしょう。 しかし、現場の授業を実際にのぞかせていただくと—ドリル、音読、ディクテーション、リプロダクション……随所に "練習" があふれています。 ならば、その「いい練習」を、ちゃんと授業のなかに位置づけ直していこう。今回の特集は、そのための実践が一冊にまとめられています。 拙稿では、「英語授業に「練習」を位置づける:活動の3類型をもとに」では、以下の3つの活動の分類を提示しました。 ■コミュニケーション:意味のやりとりを目的とした言語活動 ■練習:言語活動を充実させるために、言語材料の定着(自動化)を促す活動 ■演習:個々の単語や文法項目を切り離して扱う問題集などを用いた演習活動 ――― ■"練習の質" の工夫 ――― なかでも以前、横浜市立南高校で授業を見せていただいた道家先生の SV Chunk Reading は、ゲーム性を取り入れながら、生徒の認知に程よい "負荷" をかけていくユニークな工夫が秀逸です。 「練習=退屈な反復」から、「練習=工夫次第で生徒の心地よい汗をかかせる活動」へ練習のイメージの転換が、本特集を重要なポイントになると思います。 ぜひお手に取っていただけたら嬉しいです。 taishukan.co.jp/book/b10168898… 研究HPでも紹介しました。 yuichisuzuki.net/2026/05/14/%e5…
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Heiga Zen (全 炳河)
【Gemini in Google Classroom 日本語版提供開始】 教員の魅力的な授業づくりと、学生の学びを支援する「Gemini in Google Classroom」の日本語での提供が開始されました。指導案の概要作成やテスト生成などの機能により、教員の皆さんの業務効率化とより質の高い授業の実現をサポートします 📚 18歳以上の学生の皆さんにとっても、ガイド付き学習やフラッシュカード作成を通じて、一人ひとりのペースに合わせた学習サポートが可能になります。学習科学を基盤とする「LearnLM」の成果が、個別最適化されたAIチューターとして学びを深める手助けをします💡 本日、Google for Education チームと共に登壇した EDIXでも、こうしたAIが日本の教育分野にもたらすインパクトについてお話ししました。Google DeepMindが開発する最新AIが、日本の教育現場に届き、学生の皆さんの潜在力を最大限に引き出す力となることを、心から期待しています✨ Google Japan Blog: blog.google/intl/ja-jp/com…
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