白狐

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@ninetailsfox63

野良の構造屋 https://t.co/gSwvHBX2XT

東京 Katılım Temmuz 2009
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島本
島本@pannacottaso3·
棚から物が蒸発するのと価格が暴騰するのは両立はしない。価格が需要に対して安すぎるから物が棚から無くなる。物が爆発的に高くなるというのと、棚から物が消えるというのを両方煽るのはチトフェイク野郎じゃね?みたいなことは思う。無論今より高くなっても割安ってことは理屈的に全然あるが。
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島本
島本@pannacottaso3·
コロナ騒ぎの時も人流一定として恐怖煽りがあったよね。指数関数的に感染者が増えると。しかし人流は感染が広まると減るみたいな調整作用も働いてて行動変容とか呼ばれていたよね。 これと似た調整機能が経済にはあるのよね。それのシグナルが価格ということね。
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島本
島本@pannacottaso3·
物不足がどれだけ実現するかはよく分からんのだが、値段が上がりすぎると需要破壊 Demand Destructionという現象が起きるので、それによっても調整される。つまり供給が増えるのと需要が減ることの両方で調整される。 議論の対立構図がコロナ騒ぎと似てきてるのよね。
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シン/Shin
シン/Shin@ARCHITEKTUR_SHI·
近年強化されてそう、というのは確かに。ちょっと違うけど極彩色だったギリシャ建築がやがて色が剥がれ、ルネッサンスや新古典主義で大理石丸出しが当たり前になってみんなそれがそのままギリシャ建築の姿なのだと概念的に捉えてる様を思い起こした。
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白狐
白狐@ninetailsfox63·
そんな難しい話ではなく、木造とは茶色なんだという観念があるんだと思う。これは補助金の関係で近年強化されてそう。 茶色じゃない木造は?と聞いても、専門家筋でもピンとこないだろうし。レンゾ・ピアノですら木は茶色だし。
シン/Shin@ARCHITEKTUR_SHI

しばらく考えてみたけど、もしかして最近の人たち経年変化という概念自体をあまり持ってないのでは…? 物が壊れたらすぐ廃棄して新しいものを買う社会にいる人たちに新品の極彩色の仏像とか復元品でも見せない限り想像できないと思う。

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MOKUmoku⇧
MOKUmoku⇧@yk_mag·
ディズニーでは、その辺をエイジングとしてあえて再現しています。
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MOKUmoku⇧
MOKUmoku⇧@yk_mag·
隈研吾好きじゃ無いですが コレは朽ちてる訳ではないんですよ。 紫外線で劣化した早材部分の繊維が雨などの吹き込み等で欠落し、晩材部分が残る。 "朽ちる"は主に腐朽菌による分解であり、 コレは紫外線によるエイジング。
芸能ライター山本武彦メイン@geinowriter

【悲報】 朽ちると話題の 隈研吾 建築 映えスポットとして話題のスターバックス 福岡の「太宰府天満宮表参道店」も朽ち始める #隈研吾

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白狐
白狐@ninetailsfox63·
これが無限に伸びた結果、なぜかブラジル人のフォロワーが増えている。 日本語に参入するとインプレが伸びるので、こういうアカウントをフォローしよう的ライフハックで伝達した模様。バベルの塔事件が自分のような泡沫アカウントまで伝播してるぜ。。。
白狐@ninetailsfox63

「作業員がコンクリートの下に埋まっているかもしれない」ビルの解体工事現場から通報→救助隊が出動→安否不明だった男性作業員は自宅で就寝していたとわかり無事を確認〈北海道札幌市〉(北海道ニュースUHB) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/0d997… この現場管理者は通報してて偉いわ。尊敬する。

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AXIS media
AXIS media@axismag·
岐阜県多治見市を拠点とするタイルメーカーのエクシィズが、家電廃材を主原料とする磁器質タイル「Uool(ウール)」を開発しました。デザインを手がけたのはジェームス 薫 ビューリーです。 axismag.jp/posts/2026/04/…
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お鯛
お鯛@otto_morgen·
雨や紫外線による退色や変色を朽ちてると捉える人って寺とか仏像見たときに朽ちてるって認識してるのかな? 木=茶色って認識する人が多数になった現代日本ならアルミ+木目シート貼りに舵を切った巨匠の方向性は大成功だったな。
芸能ライター山本武彦メイン@geinowriter

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清涼院流水 Ryusui Seiryoin
清涼院流水 Ryusui Seiryoin@Catholic_Ryusui·
【㊗️森博嗣先生デビュー30周年&メフィスト賞創設30周年】 本日2026年4月5日は、森博嗣先生デビュー30周年とメフィスト賞創設30周年という大きな節目ですので、それに関して文章を書かせていただきます。 なお、リスペクトの巨大さから森博嗣「先生」と思わず呼んでしまうのですが、森さんは「さん」呼びのほうを好まれると思いますので、本稿では以下、「さん」で統一します。 すべての発端は1995年、講談社の『メフィスト』誌が「究極のエンターテインメントを求む!」と原稿募集を開始したことでした。 編集部に1番に原稿が届いたのが森博嗣さんだったことは、森さんの速筆を考えると自然なことですが、運命的だったと言えるでしょう(ちなみに、『コズミック』にタイトルを変える前の『1200年密室伝説』は、9番目に届いた応募作だったそうです。たしか、のちに第16回メフィスト賞を受賞しデビューする黒田研二さんが2番だったかな?)。 森さんは最初に完成させた『冷たい密室と博士たち』以後、当時は世界的に著名な助教授としてもご多忙だった中、2週間ごとに長編を次々に書き上げられました。 『すべてがFになる』でデビューされたときには、すでに第5作『封印再度』まで完成させていたことは、先日、別のポストで書かせていただいた通りです。 そんな超人・森博嗣さんの次にデビューした作家として、清涼院流水は、多くの人から羨まれ、嫉妬される立場となりました。 「流水ごときが森さんの次に受賞するなんて」と無数に言われてしまったのも、当然のことだと自分でも思っています。 しかも、森さんの直前には、第0回メフィスト賞とも言われる京極夏彦先生という、もうひとりの巨人の存在もあり、京極先生、森さんに続いてデビューした流水は、東京・銀座の一等地に商売の土地を与えられたようなものだと、当時からいつも思っていました。 ただ、恵まれていたことばかりではありません。 だれか、この気持ちをわかってくれるかな? 大天才・森博嗣さんのすぐ後ろを走るというのは、ふつうの覚悟でできることじゃないのです。 森さんが時代を代表する大天才であることは、だれもが認めていますが、それに対して流水は、ただの変人。 森さんは世界的に名を知られた研究者で、流水は同級生たちからさえ見下されていた落ちこぼれ大学生でした。 どう考えても、つりあいが取れるはずがないのです。 それでも、無数のバッシングを浴びながら、流水は寝る間も惜しんで、毎日必死で走り続けました。 「森博嗣さんにご迷惑をかけるわけにはいかない」 「自分がメフィスト賞を終わらせるわけにはいかない」 その気持ちだけで、どんなにツラくても、大変でも、いのち懸けで踏ん張り続けました。 なんとか第3回の方がデビューするまで、がんばらねば……と思い、蘇部健一さんがデビューされたときには安堵したのですが、その後、蘇部さんと流水がセットでバッシングを浴びるという予想外の新展開となってしまったのも、メフィスト賞らしいオチです。 いまとなっては、それもまた良い想い出です。 メフィスト賞が勢いづいたのは、のちにミリオンセラー作家となられる第4回・乾くるみさんと、2020年に若くして急逝された第5回・浦賀和宏さんと、流水がずっと親しくさせていただいている第6回・積木鏡介さんが、3人同時にデビューされたときです。 最初から高い評価を得ていたのは森博嗣さんだけでしたが、やたらキャラが濃すぎる作家さんが次々にデビューされたことで、メフィスト賞作品のセールスは好調で、講談社の営業部が「とにかくメフィスト賞は売れるので、賞金500万円出しましょうか」と言ってくださったこともあります。 それに対して、宇山編集長が「賞金を目的にするような下々の者は、メフィスト賞には要らない」と返されたのは、あまりにも宇山さんらしい、かっこいいエピソードとして、いまでも強く記憶しています。 そう言えば、『メフィスト』誌は当初、宇山さんの好みで『RAMPO(乱歩)』というタイトルも構想されていたのです。 もし『RAMPO』誌になっていたら、もうひとつの「RAMPO賞」が誕生していたことになります。 その後、メフィスト賞は30周年の今年、5人がデビューされて70回を超えるなど、いまなお強烈な存在感を放っていますが、それも、すべては森博嗣さんがずっと先頭で活躍し続けてくださったからです。 70人を数えるまでになったメフィスト賞受賞者の中には、別の賞でもデビューできたであろう真の実力者たちも、もちろんたくさんいらっしゃいますが、流水自身も含めて、「メフィスト賞だからデビューできた作家」たちが多いことが、この賞の最大の特徴と言えるでしょう。 乾くるみさんからは「メフィスト賞作家にいちばんたくさん会っている作家は、間違いなく清涼院さん」と言われているので、それぞれの方たちの想い出も、いずれ語りたいと思っています(そんな約束しちゃって大丈夫?)。 森さんがいらっしゃらなければ、多くの作家と読者が生まれていませんでした。 森博嗣さんという偉人は、日本の出版界に最大の革命を起こされたのです。 それは、だれにも否定できない事実です。 少なくとも、森さんの存在がなければ、清涼院流水は、デビューすることも、こんにちまで30年も活動を続けることはできませんでした。 流水の英訳プロジェクト「The BBB」を14年も継続できているのも、すべては森さんのおかげです。 と、ここまで文章を書き進めながら、森さんのお話をたった1回のポストで書けるわけがないと途中で気づいて、焦っているわけですが……(汗)。 飯野賢治さんの場合は故人ということもあり、短期集中でエピソードをご紹介できましたが、森さんとの想い出は飯野さんよりたくさんありますし、現在進行形ですので、定期的に、また別の機会をつくりたいと思います。 そもそも森さんとの想い出を、語り尽くせるはずがないのですから(だんだん開き直ってきた)。 森さんは、2026年8月をもって公式ホームページのすべての更新を終了すると予告されていて、いよいよ引退が本格的に現実味を帯びてきて、多くのファンが悲しんでいることと思います。 もちろん、流水自身も、そのひとりです。 それも含めて、こんな拙いポストでは、森さんについての想いの1%も書けなかったので、また徐々に書かせてください(中途半端で、ごめんなさい!)。 かなり重要な記念日に、このようなポストになってしまうあたりも、いかにも清涼院流水らしい残念さと言えるかも(むりやりポジティヴ・シンキング)。 ただ、「森博嗣さんの全作品の中で、流水がいちばん感銘を受けた文章を4月5日にご紹介する」という以前からの約束だけは、ここで死守します。 それは、大げさではなく、流水が作家として道に迷ったときに支えられ、いつも創作者の魂を取り戻せた、本当にいちばん思い入れのある、限りなく大切な文章なのです。 このポストは、それを紹介したくて書いているところもあります。 流水の考えでは、それは、すべての創作者が最初は持っているが、徐々に失ってしまう尊い気持ちだと思うのです。 いつもいのち懸けで創作と向き合われている方には共感していただけるかな、と予想しています。 そうなることを期待しているわけではありません。 ただ、流水と同じように、この文章に救われる方が必ずたくさんいらっしゃるはず、と信じているので、どうしてもご紹介したいのです。 いちばん下でそれをご紹介してこのポストを終えますが、森博嗣さんについては、もちろん、またいろいろ語らせていただくことを、お約束します。 森博嗣さん、本日はデビュー30周年おめでとうございます!! そして、これまで30年間、本当に、ありがとうございました! これからも、お互いの時が続く限り、よろしくお願いいたします。 あなたのいちばん近くで30年も過ごせたことが、清涼院流水の人生最大の誇りです。 あなたを心から愛し、だれよりも尊敬しています。 清涼院流水は、森博嗣さんの世界一のファン(のつもり)です(ファンの皆さん、ごめんなさい)。 【すべての創作者とシェアしたい、森博嗣さんの全作品の中で清涼院流水がいちばん好きな文章】 滑走路から飛び立つとき、 もう一度、同じところへ戻ってくることを棚上げにできるかどうか。 そんな奇跡など、どうだって良い。 雲の上に出て、 満天の星空を眺めて、 そのさきのことなんて忘れてしまえる。 自分の人生のすべてを、 ただ、地面から離れること、 つまり地面からの距離だけと交換できる。 その理不尽さを疑いもしない。 そんな子供の精神を持っているかどうか、なのだ。 (森博嗣さん著『スカイ・クロラ』より)
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幣束
幣束@goshuinchou·
この東司(トイレ)で用を足したかったので7年ぶりに袋井市の可睡斎に参拝した。昭和12年完成の東司であり、めちゃかっこいいトイレの神様である高村光雲作の烏枢沙摩明王に見守られながらのお小水であります。さらにこの東司自体が国の登録有形文化財であり、日本一貴重なトイレかもしれない。
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建築情報
建築情報@kenchiku_zyoho·
映画『新凱旋門物語』 エッフェル塔や凱旋門に次ぐパリのモニュメント通称「新凱旋門(グランダルシュ)」は、ルーヴル美術館のピラミッドから一直線に連なる「パリの歴史軸」上にそびえ、パリ西部郊外のデファンス地区に建つ、ひと際異彩を放つキューブ状の巨大建築だ。その完成の裏には、ひとりの建築家の運命を揺るがした知られざる物語があった。本作は、理想と政治の駆け引きに翻弄されながらも、国家プロジェクトに挑んだ建築家の数奇な人生を、圧倒的な没入感で描いた必見の“建築ドラマ”。 📍ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、アップリンク吉祥寺ほかにて全国公開 2026年7月17日(金) ~ kenchikukenken.co.jp/event/?no=1775…
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Ken
Ken@11madisonpark·
結論は中庸で、何か新しく感じるものがなく、途中からは流してしまったのだけれど、でも、ブラックスワン、コロナを経て、モデルに対して、自分は相当な距離になっているのだなと振り返る
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Ken
Ken@11madisonpark·
エリカ・トンプソン「数理モデルはなぜ現実世界を語れないのか」を読んだ。 モデルはモデルだよねと距離をとっている人間からするとふうんというものではあるが、確かに読ませたいなぁと思う相手は浮かぶ本ではある。 hakuyo-sha.co.jp/science/model-…
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白狐
白狐@ninetailsfox63·
だれゆう作者の新作。これは当たりだった。 淡々とした語り口が独特でいいと思う。 ネタバレを踏む前にとはあるけど、そこへのプロセスが読みどころだし、正直なところ最初の方で大体分かってしまうのでは。。。
新潮文庫nex@shinchobunkonex

■━━━━━━━━━━□ ┃🔥大好評発売中🔥 ┃ □━━━━━━━━━━■ 『最後の魔法』 (駄犬/新潮文庫nex) 読後、きっとあなたも魔法にかかる。 魔法が存在する現代でひとりの若き魔法使いが起こした奇跡の記録。ぜひネタバレを踏む前にご一読ください。 shinchosha.co.jp/book/180328/

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やしろあずき
やしろあずき@yashi09·
Xで国境がなくなって、アメリカ人と日本人がお互い思っていることはこれだと思う
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