忍者福島@富山サポーター
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忍者福島@富山サポーター
@ninja_f13
富山サポーターやったり、アクアフェアリーズ応援したり、ゲームやったり、クイズやったり、ニコリストだったり。 最近はプリキュアとリュウソウジャーにハマっていたり。 まあ、雑多アカです。
Katılım Mayıs 2011
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観客動員でもスポンサーでもない。
「小学生の係活動」がクラブの資産になってるの、普通に異常やで。
サガン鳥栖は2018年、1つの小学校で「サガン鳥栖係」が自然発生。
子どもが毎週、試合結果や選手情報を自分で調べて発表。
似顔絵をロッカールームに貼り、応援企画も自分たちで作る。
クラブはほぼ介入せず、2025年までに5校以上へ拡大。
なんでこれ広がったんか👇
・「応援する側」じゃなく「支える側」に役割転換された
・子ども→家族へ情報が流れる構造で、自然に口コミが増幅
・学校の朝礼という既存インフラに乗せてるから運用コストほぼゼロ
・クラブは主役じゃなく“ハブ”に徹してるからスケールする
・アウトプット(発表・掲示)が前提で、関与が習慣化する
結局これやで👇
“参加させる”じゃなく“運営の一部を渡す”と、コミュニティは自走して事業資産になる
あなたのクラブや事業、
「お客さんのまま」にしてへん?
どこを“任せたら”、勝手に広がる構造になる?
#サガン鳥栖
#Jリーグ

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【R・TYPEの異物】
初代『R・TYPE』の1ステージに、如何にも何か仕掛けてくるようなドライヤーにも見える異物がありますよね。
実は、あれは時間がなくて未完に終わったギミックだったんです。
プランナーのABIKO君から、「1ステージは、ボスも含めて好きに作って良いよ」と言ってもらえたので、ちょっとした山場を用意しようと思っていました。
動画のように、行く手を阻むドライヤーが画面インしたところでスクロールストップし、一定時間耐え忍ぶという、いわゆる『グラディウス』の火山みたいなことがしたかったんです。
グラディウスフリークとしては、ボス前にはこういった難所があるべきだと思っていたんですね。
でも、忙しすぎて動かすことが出来ず、手つかずのまま放置され、ただの謎の障害物になってしまいました。
English translation below:
【The "Hairdryer" in R-TYPE】
In Stage 1 of the original R-TYPE, there is a strange object that looks like it is about to do something, and it almost looks like a hairdryer.
In fact, that was a gimmick that ended up unfinished because we ran out of time.
The planner ABIKO told me, "You can make Stage 1 however you like, including the boss," so I wanted to create a small highlight before the boss.
As shown in the video, I wanted to have the scrolling stop when the hairdryer blocking your path appeared on screen, and then have the player endure for a certain amount of time.
Basically, I wanted to do something like the famous "volcano" sequence in Gradius.
As a Gradius freak, I felt that there should be a difficult section like that before the boss.
But I was too busy to make it work, so it was left untouched and ended up becoming nothing more than a mysterious obstacle.
#RType #GameDev #PixelArt
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Jリーグクラブで働くべくアメリカでの大学留学を終えて帰国し、当時の全Jクラブにアプローチしたが、まだ何者でもない自分を即採用してくれるクラブはありませんでした
まぁ簡単には決まらないだろうなと思いながらアプローチしていたので前向きではあったものの全戦全敗な日々に気持ちが落ちる時もありました
そんな時、川淵さんがゲストで招かれた何かの講演会(なんだったか忘れた)に参加
講演後、どうしても川淵さんと一対一で話をしたくて会場に最後の一人になるまで残り、会場を後にしようとしている川淵さんに勇気を振り絞って声をかけました
「自分はどうしてもJクラブで働きたくて色々動いているが、どこも自分を受け入れてくれない。一体どうしたらよいでしょうか」
川淵さんは僕を無下にする事なく、しっかり僕の目を見て
「それはまだ君の情熱が足りないんだ。本当にやりたい事ならば絶対に諦めずに突き進めるはずだ。頑張りなさい。君と一緒に仕事できる日が来るのを待ってる」
とエールを送ってくれました
当時チェアマンだった川淵さんからまだ何者でもない20代の自分に送られたこの言葉はとてつもなく大きく、その後の励みとなり川崎フロンターレの門を開く道へと続いていきました
それから時が経ち、20年後の2016年
フロンターレの新体制発表会見のゲストに川淵さんが登壇することになりました
登壇前の川淵さんの楽屋に伺い、20年ぶりに再会。20年前に川淵さんからいただいた言葉のおかげで今の自分がある事の感謝を告げました
川淵さんは20年前同様に真っ直ぐと僕の目を見てこう語りました
「まったく記憶にない」
と!
少しでも当時の僕の記憶があればと淡い期待を持ってしまってましたが笑、
川淵さんは誰に対しても僕のような人からの問いかけにブレずに同じような言葉を送っていたんでしょうね。その言葉がどんなに勇気を与えてくれたことか。
心から感謝しています
スポーツの世界で長く活動するようになり、僕も多くの若者から話しかけられるようになりました
川淵さんが僕にしてくれたように僕も時間の許す限り、まだ何者でもない人であっても真摯に向き合い、話を聞き、「いつか一緒に仕事できる時がくるといいね」と言葉を送ることを心がけています
川淵三郎(日本トップリーグ連携機構会長)@jtl_President
今日は僕の人生後半が決まった記念日。1988年51歳だったこの日関連会社への出向を命じられた。会社としてそれなりの処遇であったにも拘らず本人は過大な自己評価をしていただけに大変なショックを受けこれをきっかけにサッカー界に戻る決意を固めた。思えばこの出向がなければ今の自分は存在していない
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@aiaswoods 去年はヤバい!と思ったシーンで失点してましたが、今年はヤバいシーンでなんとか粘りきってると思います。
とはいえ、そんなシーン自体減らせれば総失点ももう少し減らせそうかなとも思っちゃいますが、贅沢ですかね😁
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2026年から1999年にもどるのがたんプリだとしたら、ゼッツは2045年の夢から2026年に戻ってきたという設定になるのか?
(実は理解がちょっと追い付いてない😅)
#precure
#仮面ライダーゼッツ
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