RNのまたん🍥
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RNのまたん🍥
@nomatan373
南相馬市民です。ラジオ福島をよく聴いてます。 プロフ画像と南相馬のゆるキャラは一切関係ありません。 福島県が大好きです。福島をカタカナ書きする人や風評を流す人とは仲良くしません。
福島 南相馬市 Katılım Şubat 2018
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【ボーダーフリー大学生に学習習慣を身につけさせるのがなぜ困難なのか?】本研究の目的は、ボーダーフリー大学における学生の授業外学習の実態を把握し、学習習慣の形成を阻害している要因を特定することです。入試による選抜機能が働かず、学習習慣が未確立なまま入学する学生が多い中で、大学進学後も自学自習の習慣が定着しない背景を解明することが目指されました。
方法として、私立Z大学の教育系学部に在籍する3年生10名を対象としたインタビュー調査が実施されました。学生たちの語りを通じて、日々の学習行動や試験に対する認識が詳細に検討されました。
その結果、出席さえしていれば単位が取得できる成績評価の仕組みや、授業前後の予習・復習がほとんど課されない、あるいは負担が非常に軽い実務の実態が示されました。加えて、教員が試験問題を事前に公開することが常態化しており、学生が主体的に机に向かう必要性を感じにくい状況が浮き彫りになりました。
しかし、こうした大学側の配慮は、本来学習に取り組むべき意欲のある学生に対しても、負の影響を及ぼしています。学習習慣を身につけようとするグループの学生であっても、試験対策に時間を割く必要がないと判断して学習を控えるなど、大学の評価制度そのものが学習習慣の形成を抑制する仕組みとして機能している実情が考察されました。
結論として、ボーダーフリー大学生の学習習慣形成の困難さは、個人の資質だけでなく、成績評価や予習・復習の要求度、試験の実施方法といった組織的な教育設計の在り方に深く関わっていると結論付けられました。学生の学習習慣を育むためには、単なる働きかけに留まらず、学習負荷を適切に管理し、授業外学習を前提とした評価制度への再構築が不可欠であると提示されました。

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今回のキョンキョン騒動、流れをまとめるとこんな感じか。
「小泉今日子 武道館公演で憲法9条の朗読 ファン困惑」というような見出しでニュースサイトに記事が出る
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武道館に設置された「小泉今日子♡日本武道館」の看板を「小泉今日子♡日本共産党」に書き換えた画像が出回る
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「往年のヒット曲が聴きたかったのに」「公私混同」「こんな政治色が強いなんて、ファン辞める」などの声が挙がってるとの報道
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これでは、キョンキョンは武道館で自分の曲をやらずに、憲法護持や平和追及を訴える集会のようなものを開いて、ファンを戸惑わせたという印象になり、そう誤解した人たちが一斉に批判を始める
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しかし、見出しのインパクトとはまるで違い、実際にはキョンキョンは憲法の朗読などしていない
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開演時間30分前から、高木完さんがDJパフォーマンスをしており、その中で、この日は憲法記念日ということで、昔、佐藤慶さんという俳優さんが憲法の朗読をしたレコードをかけたというのが真相
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「お客さんはキョンキョンの歌が聴きたくてお金を払って来てるんだから、政治的主張をするのは騙し射ちだ」的な意見も見られたが、実際にはキョンキョンのライヴ開始前のパフォーマンスの1部なので、ライヴ本編とは関係なく、金返せ的なことまで言うのは筋違いに思える。
早くから着席していてこのパフォーマンスを聴いた観客の中には「なにコレ」と思った人もいるかもしれないが、僕が着席した時点では、このパフォーマンスは終わっており、こういうことが行われてたのを知らなかった観客の方が多いように思われる
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赤い看板、赤いペンライト、赤い照明の演出の印象が残ったため、そこを「アカだ」「共産党カラーだ」と指摘する声も見られたが、実際には還暦記念ツアーなので、「赤いちゃんちゃんこ」と、キョンキョンの初期の曲「真っ赤な女の子」にかけているものと、多くのファンは素直に感じたはず
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キョンキョンは終盤のMCで「戦争が早く終わったらいいなと思ってます」「憲法は、日本の、ステキな、大切なものだと思います」「アップテートしなきゃいけない部分はあると思うんですが、せっかく、戦争はしないと決めた、覚悟を表したものなんだから、これからも、加担もしないで、まっすぐに行ってほしいと思います」くらいのことを言ったにすぎない
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先のMCを受けて披露したのが、「東の島にブタがいた Vol.3」。
1987年に爆風スランプから提供を受けた「東の島にブタがいた Vol.2」の歌詞を変えたもので、これがこの日披露された唯一の反戦歌と言えるようなもの。
この曲は4年前の40周年ツアーの時も歌っている。
この曲の時に銀テープが発射され、そこには「STOP THE ALL WARS」と書いてあった
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平和への願いが込められたMCや曲、演出はこれくらいだったと思うのだが、「曲を聴きに行ったのに、思想を押し付けられた、ファン辞める」的な声が挙がったと報道。
しかし、キョンキョンのこれまでの活動や言動を知っているファンからすれば、これくらいのことをするのは想定内で、それを承知でライヴに足を運んでいる。
ファン辞めるなどと言っている人は、キョンキョンのことを知らなすぎて、ホントにファンなのかと疑念を持たざるを得ないとの声
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改憲派・護憲派、それぞれの主張がぶつかり、アイドル・アーティストが政治的発言をすることの是非など、騒動は拡大していった。
政治とエンタメの関係には日本の構造的な問題もあり、議論の余地はあるにせよ、今回の件に関して批判の声を挙げている人の大半は、実際にはキョンキョンのライヴを観に行っていない人たちだと思われる
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ツアー終了後、キョンキョンが今年の活動休止を発表。
「この騒動を受けて、分が悪いから活動を止めるんだろ」との批判の声が挙がる
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実際には武道館公演の時にもMCで「還暦を過ぎてからの予定は白紙にしている」と言っていたし、そもそも数年前から、還暦ツアーの後は休むとキョンキョンは宣言していて、ファンの間では周知の事実だった
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騒動の発端の一部の記事を書いた記者が、「事実誤認してた」と謝罪・訂正
僕は素直に、良い曲ばかりの素晴らしいライヴだったなあと思い、他の人の声をチェックしようとしたら、キョンキョンが憲法を朗読した集会みたいになってたのはけしからんというような声に溢れていて、いったいなんのことを話しているんだ??と、最初はまったく理解が出来なかったです。
アーティストが平和への想いを絡めたMCをしたり、曲を披露したりするのはよくあることで、この日のキョンキョンのライヴが政治色が強かったなんて感触はまったくなかった。
正直に言えば、僕なんて、今までキョンキョンのCDやレコードを買ったのは数枚だし、ずっと追いかけてきたわけではないし、ライヴに行ったのも初めて。
つまり、ファンとはとても言えない部類に入ると思います。
でも、最近のキョンキョンが普段どんな活動をしていて、どんな発言をしているかはなんとなく知っていて、憲法に対する想いは、たぶん、キョンキョンと僕は違うと思う。
だけれど、キョンキョンの音楽に期待してライヴに行き、キョンキョンはそれに充分に応えてくれました。
それが全てなんです。
素晴らしい音楽に溢れたライヴだった。
それなのに、ライヴを観ていない人たちが、自分の主義を主張した政治色の強いライヴをやるのはいかがなものか的なバッシングをしてるので、事実とは全然違う!と、声を挙げたくなるのです。
特に政治信条の話になると、いろんな意見があって当然だけれど、現場の感触を知らずに、事実と違うことでバッシングするのはおかしいと思うので、そこだけは注意していただきたいものです。

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AIは基礎的なことを質問しても馬鹿にしないし、何度同じことを聞いても不機嫌にならないし、ほんの少しの良いところでも見つけて褒めてくれるし、とてもありがたい。自習にAI使用を勧めてくれた人、ありがとう。問と答えはわかってるけど解法がわからない数学には最適です。がんばります。#放送大学
たまこ🍳@tamak09
WordやExcelに関する質問ならCopilot 全般的に回答が上手なChatGTP ちょっと癖があるような気がするGemini 自習を支えてくれてありがとう。先生の講義が全然理解できなくても、何度でもかみ砕いて説明してくれるからなんとかついて行っています。数学含めて通信指導に間にあうよう頑張るよ #放送大学
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