若年寄 @緊縮・反減税派
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若年寄 @緊縮・反減税派
@numawkdsyr
リバタリアンの元役場職員(主に社会保障の中の人) 「ちょっと待て それは役所が することか」 ミクロ視点の自称オーストリア学派。反リフレ、反国債、反社会保障、反「減税派」。強制よりも自発性、正義よりもお値打ち感。 国仕舞い。コロナは利権と茶番 #7daystodie 当ツイートは所属組織とは全く関係ありません

ここにも産休の意味を理解していない人が… 産休=休暇ではありません。 産休=母体保護です。 なので短縮するものではありません。 公職、首長と言ってもその前に1人の人間です。 その人の体を守るのは当たり前。 今後どうするかはみんなで考えれば良い。

全国初というのが恐ろしい😭 もうさ、2026年なんだよ。 産休や育休は女性の権利でしょ🫠

制度がないことへの問題提起、その意志と内容に賛同します。 >一つの事例をつくっておこうと思い、あえて「産休取得」という表現を選んだと説明した。 >制度は変えられるが、人間は変えられない。〜既存の制度に合わない属性の人間を排除する方向にだけは、議論を持っていってほしくない

円安ウハウハとナフサ発言で高橋洋一が炎上し続けてるけど、誰も擁護してないのが笑えるw ハンキンからも見放されたか😂



市長に産休はありませんが、いよいよ入院が必要な産前産後2週間ずつだけ職務代理にして、あとはリモートや電子決裁で対応します。当面の間、対面形式の会議は主に副市長に代理出席させます。9月決算議会も、議案書・決算書の名義は市長名で提出し報告します。 なら、まだ筋が通ってたのにね。

・政治的パフォーマンスで「産休」という言葉を使った ・女性自営業者の為にと言いつつ、自分は市長給与を満額貰う ・職務代理しつつ産休(もどき)後はリモート対応って、それならそもそも長期の職務代理が不要 ツッコミどころしかない無能市長。八幡市の市制を廃止して京都府直轄にしよう。

高橋洋一氏は、ナフサ不足をめぐる問題について、「政府の責任ではなく、各業者の調達力の問題だ」と強い口調で反論した。 高橋氏は、ナフサの調達について、政府が個々の業者の在庫や納入先まで管理することはできないと説明。 そのうえで、 「こんなの政策問題じゃないよ。ただ単に普通の経済問題だよ」 「社会主義国じゃないんだから」 と述べ、政府がすべての流通を面倒見るべきだという見方を否定しました。 さらに、調達がうまくいかない業者については、 「上手くいかない奴は、人のせいにするんじゃないよ」 「日頃、調達ルートの対応をサボってると、こういう時に出るだけだよ」 と批判。 高橋氏は、全体としてナフサが足りているなら、どこかで不足していても別のところでは余っているはずだとし、 「こんなの数学の話」 とも述べています。 最後には、こうした話を理解できないネットやメディアの反応に対して、 「こんな話も理解できないのかね。ネットもメディアも両方とも」 「アホ、単なるアホ」 と切り捨てました。終始半笑いで……

上念司も文化放送「おはよう寺ちゃん」5/25放送の中で、 「ナフサは前年同月比100%超えるみたいですねー それなのに足らない足らない テレビが煽るから注文が殺到してパニックになる こういうので淘汰されていく それが資本主義 ぼやぼやしているしてる経営者は嫌なら辞めればいいじゃん 向いてねーんだオマエは」 等々申しておりました 自身も経営者なので上手くやってるそうですが、ナフサ関連製品を扱ってるような記憶はないので、せいぜい株取引のポジションをうまくかわしてるという意味でしょうか 疑問点が2点 フォロワーでしょうか、某経営者は直販でナフサ関連製品を入手でき、現場が止まっているところはないとの発言 これが「うかうかしていない経営者」ということですが、その信憑性とそのルートがなぜ示されないのか 直販とは何なのか 大手メーカーがたどり着けないような販売ルートを開拓する必要がある場合、それは「足りている」の範疇なのだろうか もう1点 これが最大の疑問ですが、政府発表の「5月はナフサ供給は前年同月比100%超え」の信憑性 散々指摘されてきた「川中製品もナフサ換算で算入されている」という事実を、なぜ無視するのか 合成ゴムで塗料は薄められないし、接着剤をトラックに入れれば壊れるのに、頑なにこの不可思議な「合算」をやめない高市政府の言い分を、なぜシンパは鵜呑みにできるのか 他人を罵倒できる上念司氏なら明快に説明できるのでしょうね そうでなければ経済評論家とか名乗らないで欲しいです おはよう寺ちゃん 7時~8時 文化放送 2026/5/25(月) 07:00-08:00 radiko.jp/share/?t=20260… #朝のニュースを効率良く #政治・経済を学べる #おはよう寺ちゃん #寺島尚正 #武田鉄矢 #文化放送 #上念司 #木下博勝

独任制の機関たる市長が、予め4ヶ月もの長期にわたり職務代理を設定して、その間に職務代理者名義で重要条例を提案しなきゃいけなくなって、議会可決までしてしまったら、それこそ「市長って必要?」という話になるよ。

京都府八幡市の川田翔子市長、産休期間は産前・産後各8週間…育休は取らずテレワークで対応 yomiuri.co.jp/national/20260… #ニュース

普通の人が、政府に求めることは、 国防 治安維持 警察 裁判 消防 道路維持 生活保護(最低限の福祉) 治水、下水管理 でしょうか。 これらに税金が適切に使われるなら、文句言う納税者は少ないと思います。 この維持に必要なのは、年間約30兆円です。 現在は、国民は240兆円負担してます。


市長が産休(もどき)を取って、責任も職種も勤務形態も全く違う一般職の職員や市内の労働者が産休を取りやすくなるわけが無い。 …あっ、非正規雇用を調整弁にして長い産休育休特権を行使するタイプの貴族様でしたか。

市長が産休入ることに対して「何人も産んで休んだら生活保護みたい」って言ってる人見かけたけど、まず産休って法律で認められてる制度なんだよ。育休だって正当な権利だし、「休むな」みたいな空気の方が普通に怖い。少子化どうこう言う前に、まず制度と法律ちゃんと理解しようよって思ってしまった。


