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@oioi86
過積載ソロキャンパーw 気付いたらワンティグリスだらけ キャンプの過去まとめはハイライトに #トラ連れキャンプ #ソロホームステッド友の会 #DDハンモッカー #カレー部 #テント沼 #CSD民 油売りつつ自動車検査員。 是々非々で。
横浜市 Katılım Aralık 2009
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どうもウインカー山下です。
実はレースの世界でもウインカーは大事。
速度差が200km以上になる事もあるので、ゆっくり走る時に自分が避ける方向へウインカーをだします。
一般道でそんな速度差にはなりませんが、早めに出す事が後続への周知に繋がります。
という事で今週はスーパーGT開幕戦!!
見てね!!!
#supergt

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「は?ふざけんなよ!なんで電子マネー使えねーんだ!」今日、配送時間に余裕があったから、ふととある昔ながらの食堂屋さんに立ち寄ったら、レジで50代?くらいのスーツ姿のオジサンがキレ散らかしていた。「そう言われましても…ウチは現金でのお支払いしか対応出来なくて…」おばさんが困ってたから
「すみません。僕現金あるんで
代わりに払いますよ。」
ちょうど僕も、食べ終えてお会計をしようと
そのオジサンの後ろに並んでいた。
「僕が代わりに現金で払うんで、
オジサン僕にPayPayで
送金して貰えますか?」
「…わかった。
ったく…今どき電子マネーも使えねー
飲食店なんてありえねーだろ。」
オジサンはブツブツ言いながら、
僕にPayPayでお金を渡してくれた。
食堂屋は、多分相当昔からあるんだろうなと思う。
店内は老舗感バツグンだし、老夫婦が二人で切り盛りしてる感じだった。
当然そんな田舎のお店じゃ、電子決済なんて導入してるわけもない。
オジサンは、会計を終えると、僕にお礼も言わず、ブツブツ言いながら出ていった。
「兄ちゃん。ホントありがとうね。
今からまだ仕事かい?」
「午後の方がトラックで回る場所多いので、ハードです。笑」
「あ、運ちゃんなんだね〜
ならこれ、持っていって。」
レジのおばさんが僕にそう言いながら、テイクアウト用のおにぎりを2個手に取って僕に渡してくれた。
「あ、お金払わないとですね〜」
「いらないよ。お礼に持っていって。」
「…ならお言葉に甘えて。笑
定食美味しかったんで、また連休にでも
友達誘って食べに来ますね
あ、あとお店の外に『支払いは現金のみ』って書いといた方がいいですよ。
じゃないと、またああいうクソみたいな
客がやってくるでしょうし…」
オバサンは、お店の外まで出て
僕がトラックに乗り込んでお店を出ていくまで見送ってくれた。
田舎のお店に入る時は、
何かあったとき用に、今でも現金用意しといた方がええで。
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保険会社に3回断られた。でも4回目で、満額が出た。
交通事故の修理費を請求したとき、担当者にこう言われた。「社内規定で、満額のお支払いは難しい状況です」。
提示されたのは見積もりの約6割。残りはこちら負担だという。
おかしい、と思った。でも「社内規定」という言葉に、なぜか私は押された。2回目も同じ答え。
3回目も、まったく同じ言い回しで断られた。
胃がざわついていた。でも同時に、自分の中に「またか」という諦めが生まれていることにも気づいていた。
4回目の電話で、私は声のトーンを落として聞いた。「その社内規定は、約款のどこに記載されていますか?該当箇所にラインを引いて、書面で送っていただけますか」
沈黙が、3秒ほど続いた。
「…確認いたします」
翌日、電話が来た。「満額でご対応できることになりました」。理由の説明は、一切なかった。
「社内規定」は、約款に存在しないことが多い。担当者レベルの裁量や、会社が損を減らすための慣習的な運用であって、契約者が従う義務はない。
でもそれを知らなければ、3回断られた時点で終わる。私も3回、終わりかけた。
「断られたら次の手を考える」ではなく、「断られたら諦める」という習慣が、いつの間にか私の中に染み付いていた。
「社内規定です」は、断る理由じゃない。諦める理由を、自分で作らなくていい。
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公立小学校で「ランドセルのお守りは禁止、つけるなら親が申請を」と担任が指示した件が波紋を呼んでいます。
理由は「神道は特定の宗教に当たる」から。
少し立ち止まって考えたいのです。
日本国憲法20条の「政教分離」は何を禁じているか。
正確に言えば、「国と地方公共団体が宗教的活動を行ってはならない」という規定です。
つまり主語は国家であり、個人ではありません。
公立学校の教員が国家を代表して宗教活動をすること、それが禁じられているのであって、生徒がお守りを持つことを制限する根拠にはなりません。
むしろ、公権力が個人の信仰的表現を禁止することは、同じ憲法20条1項が保障する「信教の自由」、19条の「良心の自由」を侵害しうる行為として問われる側に回ります。
ここに深刻な逆説があります。
「政教分離のために」と称してお守りを禁じた行為そのものが、憲法が守ろうとしている個人の信仰の自由を傷つけているのです。
伊勢神宮のお守りをランドセルにつけた子どもを「特定の宗教の実践者」と分類し、親に申請させる仕組みは、宗教を理由に子どもを選別することになります。
これはむしろ、宗教的属性による差別的取り扱いの入り口です。
さらに事実確認で気になる点があります。
同じ学校でPTAが主催する盆踊りに神社の囃子が呼ばれ、低学年の授業で神社を見学している。
給食のクリスマスメニューは「冬の特別メニュー」と改称されているが、中身は変わらない。
外形だけを塗り替えて、実質を温存する。
これをどう整合させるのか。
お守りは日本において、1000年以上の歴史の中で文化と信仰が一体化したものです。
七五三で授与され、進学・就職・旅の安全を祈り、祖父母から孫へ手渡される。
それを小学生が「お守りって宗教だから隠さないといけないの?」と混乱しながら帰宅する状況は、何かが本質的にズレていると言わざるを得ません。
念のため補足しておきます。
今回の件は投稿者個人の報告によるものであり、学校側の公式見解はまだ出ていません。
担任個人の判断なのか、学校方針なのか、教育委員会の指導なのかは未確認です。
今後の校長・教育委員会への確認を経て、事実関係が明らかになることを期待します。
ただ、構図は明確です。
「全部禁止にすれば公平」という行政的な思考停止が、子どもの文化的・精神的なよりどころを削っていく。
そして誰もその決定に責任を取らない。
みなさんはこの「宗教一律禁止」の流れ、どう思いますか?
もえるあじあ ・∀・@moeruasia01
【は?】公立小学校の先生「お守りをランドセルにつけるのは禁止」「特定の宗教の物を身につけるときは親の申請が必要」 moeasia.net/archives/49807…
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