須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表

182 posts

須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 banner
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表

須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表

@ones_fit

厚生労働省認定 指定運動療法施設【トレーナー募集中】名古屋市千種区でメディカルフィットネスを運営しています。理学療法を活かして予防・フィットネス領域でも活躍したいアツいPTを募集しています。週1日1hの副業〜OK。お気軽にDMください。

愛知 名古屋市 千種区 内山3丁目18-5 1F Katılım Temmuz 2021
670 Takip Edilen1.2K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
事業拡大に伴いトレーナー募集中です。 名古屋では数少ない厚生労働省認定の 「指定運動療法施設」です。 今の環境に少しでも物足りなさを感じているなら、思い切ってこのチャンスを掴みませんか?
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 tweet media須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 tweet media須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 tweet media須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 tweet media
日本語
0
1
10
1.5K
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
厚労省から「攻めの予防医療」というワードが出て、理学療法士界隈では職域拡大へ期待が持たれている部分もあると思います。 ただ、 「理学療法士だから予防でも活躍できる」 というのは 半分正しくて、半分間違い。 なぜなら、 “リハビリ”と“予防”は 似ているけど、求められるものが違うから。 リハビリは、 「困っている人」を対象にする。 痛みがある 動けない 日常生活に支障がある だから必要性を感じてもらいやすい。 一方で予防は、 “まだ困っていない人”が対象。 ここが大きく違います。 リハビリで評価して、 筋力を測って、 フォームを細かく修正して… それ自体は大切ですが 予防分野では、 「また来たい」 「続けたい」 「生活が前向きになった」 こういう感覚の方が、 実は継続に影響したりします。 “正しいこと”だけでは続かない。 リハビリでうまくいっていた関わりを、 そのまま予防に持ち込むと ズレることがあります。 予防は、 治す場所というより、 “健康を維持したくなる場所” に近いのかもしれない。 これを十分に理解する必要があります。
日本語
4
1
51
6K
ゆー|パラレルキャリア
自分もお世話になっているのですが、理学療法士さんの新たな働き方としてすごくオススメです。 解剖学に強いスタッフさんがトレーニングに付いてくれることは、とても心強いです。
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表@ones_fit

LIVETでは事業拡大に伴い、トレーナー・理学療法士スタッフを募集致します。 「運動を通して、健康不安を減らしたい」 「医療とフィットネスの間を埋める仕事がしたい」 そんな想いを持つ方と、一緒に挑戦していきたいと考えています。

日本語
1
0
2
1.2K
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
@DelawareEX いえいえ、貴重なご意見ありがとうございます。 既往があり主訴がはっきりとしていて ADLにも支障がある場合は、外来リハでいいと僕も思います。 ただ、 「既往はあるが、病院にかかるほどではない」という、まさに医療とフィットネスの隙間にいる人が世の中にはすごく多いです。
日本語
1
0
0
22
PT:デラウェア中道主義
@ones_fit 須田様の意見とほぼ同じですね。予防医療に関わる専門家がPTである必要はないと思います。 連投失礼しました。
日本語
1
0
1
22
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
@hiro1263019 職域が広がるためには スキルアップが必要不可欠ですね。 当たり前ですが、フィットネスに手を広げるならフィットネスについて多く学ばないといけません。
日本語
0
0
1
8
ヒロ理学療法士
ヒロ理学療法士@hiro1263019·
予防医療の現場って、リハビリの感覚のまま入ると本当に難しい部分がありますよね。 須田さんの言う通りで病院でのリハビリは「困っている人」が相手ですが、 予防は「まだ困っていない人」が対象だからこそ、 正しい評価やプログラムを細かく修正すること以上に、 「ここに来ると生活が前向きになる」という実感が 継続に直結するケースが多かったりします。 須田さんが言う治す場所というより、  健康を維持したくなる場所 をどう作るか。 これからの予防分野の発展に絶対に必要なステップだと思います。少し考えたほうがよさそうですね。
日本語
1
0
1
24
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
@aquaken2010 全くその通りだと思います。 なので理学療法士が病院の感覚でそのまま予防に来てもうまく行かないと思います。民間のフィットネスクラブのトレーナーさんたちから学ばなければいけないことが山ほどあると思います。
日本語
1
0
1
136
コニタン
コニタン@aquaken2010·
@ones_fit スポーツクラブのパーソナルトレーナーさんに介護予防の研修をやっていますが彼らの方がお客さんを楽しませながら運動を促していくの上手ですよ。
日本語
1
0
0
102
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
理学療法士として働いていると、
「もっと社会で活躍できる職種だ」と感じる場面があります。 健康不安がほとんどない方には、
まずは気軽に運動習慣をつけることが大切。 そう考えると、
chocoZAP のような
「広く浅く」支えるポピュレーションアプローチはとても合理的です。 一方で、
・手術歴や既往がある
・“動いて悪化した”経験がある
・何をしたらいいかわからない そんな方には、
“運動指導”より先に「安心」が必要です。 こういう方は、
「運動した方がいい」と分かっていても動けません。 ここに、
理学療法士の価値があると思っています。 ただトレーニングを教えるのではなく、 ・状態を見極める
・リスクを判断する
・不安を理解する
・負荷を調整する
・医療との境界を理解する こういった“ハイリスクアプローチ”は、
理学療法士だからこそできる強みだと思います。 病院の中では、
PT同士で比較されがちですが、 フィットネスや予防領域に出ると、
「安全に動けるよう支援できる」という価値はかなり大きい。 「とりあえず筋トレしましょう」
では支えきれない人がいる。 だからこそ、
理学療法士には
“動ける人を増やす”だけではなく、 “不安があって動けない人を支える” 役割が求められている気がしています。
肩 祥平|185店舗(整体・ピラティス)@katalogpt

理学療法士のキャリアって、横にずらすより斜めに出た方が強いと思う AIにできること(noteやプログラミング)に突っ込んでも勝てない。 でも業界をずらしすぎたらヒヨッコで戦えない だから斜めの隣接領域がちょうどいい 病院だとみんなPTで横並び。 整形外科からクリニックに移っても、正直あまり変わらない でもフィットネス業界に出た瞬間、国家資格が武器になる構造がある lulutoで理学療法士がピラティスの現場に立つのを見てると、PTであること自体が頭一つ抜ける強みになってる これってキャリアの話でもあるけど、自分のコンフォートゾーンの外に出る話でもある 環境のせいにせず、自分の可能性にチャレンジできる理学療法士が増えてほしいです!

日本語
0
1
12
2.6K
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
たしかに、ほとんど健康不安のない方に対しては、チョコザップのような広く浅く行うポピュレーションアプローチが有効だと思います。 一方で、既往や健康不安を抱える方に対しては専門家が伴走するハイリスクアプローチが必要だと思います。 ただ、必ずしもその専門家が理学療法士でなくても良い気はします。
日本語
2
0
1
158
PT:デラウェア中道主義
@ones_fit 私、予防医療は民間のフィットネススタジオとかに任せたほうがいいと思うんですよね。 チョコザップなんかはいい取り組みだと思ってます。
日本語
1
0
2
225
Takayasu Ichikawa
Takayasu Ichikawa@Taketaka89mai·
@ones_fit 患者さんの動き見た後にちゃんと表情確認してる若いセラピストさんすごいと思います 人を見てますよね
日本語
1
0
1
18
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
理学療法士の武器は何か? 僕は 「評価」と「運動療法」 だと思っています。 スクワットひとつ取っても、 ただのトレーニングとして見るのか。 その人の身体機能・痛み・生活背景まで踏まえた 運動療法として見るのか。 同じ動きでも、 評価があるから見えるものが変わる。 ここに理学療法士の価値があると思う。
日本語
1
0
18
914
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
医療知識だけでなく、 接客・コミュニケーション・運営なども含め、幅広く成長できる環境を目指しています。 経験年数よりも、 「学びたい」「挑戦したい」という気持ちを重視しています。 興味のある方は、DMにてご連絡ください。
日本語
0
0
0
90
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
今後の店舗展開も視野に入れており、 店長候補として挑戦したい方も歓迎しております。 【報酬】 1セッションあたり 3,500〜4,160円 【LIVETが大切にしていること】 技術だけでなく、 「相手に寄り添えるか」を大切にしています。
日本語
1
0
0
112
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表
LIVETでは事業拡大に伴い、トレーナー・理学療法士スタッフを募集致します。 「運動を通して、健康不安を減らしたい」 「医療とフィットネスの間を埋める仕事がしたい」 そんな想いを持つ方と、一緒に挑戦していきたいと考えています。
日本語
1
0
6
1.7K
須田祐樹| medical fitness lab LIVET代表 retweetledi
厚生労働省
厚生労働省@MHLWitter·
リハビリ専門職は、医療・介護に加え、予防等の分野で重要な役割を果たしています。高市政権が掲げる「攻めの予防医療」の具体化に取り組む中、分野横断的にリハビリ政策を進めるため、本日、「リハビリテーション統括調整室」を設置しました。国民の健康増進に寄与するリハビリを戦略的に推進します。
日本語
106
441
1.8K
1.1M