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@otedama53

気になる事はきのこ🍄と動物。ninja250。

大阪 Katılım Temmuz 2013
310 Takip Edilen186 Takipçiler
TikTok民俗学
TikTok民俗学@mujo_to·
土嚢キャッチボールに勤しむおじさんたち@中国の公園
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ドンガメ六号
ドンガメ六号@dongame6·
「ええいローマ教皇がこのような政治発言をなさる筈がない」 「こやつはローマ教皇を名乗る不届き者」 「ローマ教皇の顔を忘れた」 「教皇猊下、お手向いいたしますぞ」 「ええいここで死ねばただのロバート・フランシス・プレヴォスト。」 「教皇猊下と刃交わすはアメリカン冥利にごわす」
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のび
のび@otedama53·
@Negi_Inu 哺乳類も分類的には硬骨魚類に含まれるから絶妙に例えがややこしくなってますね
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本当にあった怖い名無し
@looploop365 イルカって水族館にいるけど実は魚ではなく動物(=哺乳類)なの。 まぁ水族館にいる生き物もほとんど「動物」だから、結局どう転んでも... と同じ。
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南海山なんか
南海山なんか@looploop365·
スナックバス江、このセリフ読む度に毎回混乱するんだけど、ひょっとして「サメは魚ではない」と思ってる層が一定数いるという前提が存在するのか……?
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のび
のび@otedama53·
@RattenGiken あらら、漏洩事故ですね 事業活動の一部なら公害防止管理者が自治体の環境課に報告して怒られるやつだったりして??
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らってん技研
らってん技研@RattenGiken·
去年バイクのタンクから誤ってガソリンを4Lくらい漏らした箇所 全然草が生えない もしかしてガソリンって安価な除草剤?
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あたたたたー
あたたたたー@81I6VVboj7h2Bqy·
【再投稿】 応用行動分析では「死人テスト」という考え方があります。「死人にもできることは行動とは言えない」という考え方です。例えば「廊下を走らない」は死人にもできます。しかし「廊下を歩く」は死人にはできません。死人にもできる「廊下を走らない」は行動目標にするべきではありません。→
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のび
のび@otedama53·
重金属はICP-MSとかだろうからすぐ分析できるかもだけど、細菌の検査は培養するから時間かかるよねー #鉄腕DASH
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のび
のび@otedama53·
タチウオうまそー🤤 #鉄腕DASH
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のび
のび@otedama53·
@vigilante_mha 大阪に寄せてるキャラっぽいのに京都弁寄りじゃない?
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渡瀬ゆず💉
渡瀬ゆず💉@kamo_kamos·
受精卵から脳が作られる様子をマウスを使って研究すると複雑すぎる。そこで、あえて脳にある神経細胞数が100個未満のホヤの幼生を使って脳が作られる秘密に迫る。 「グエー死んだンゴ」でみんなが応援してくれた大隅財団から選ばれた研究テーマの一つ。着眼点いいな~!
島根大学@Shimane_Univ1

【 研究 】 生物資源科学部・大沼耕平 助教の研究課題が、大隅基礎科学創成財団の第9期研究助成に採択されました。 研究課題は「ホヤ幼生の脳発生における神経細胞の分化と動態の分子機構の解明」。 ホヤ幼生を用いて、脳が作られる仕組みに迫る研究です。 ▼詳細はこちら shimane-u.ac.jp/docs/202512260…

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SCIENCE FACTORY ltd.
SCIENCE FACTORY ltd.@1996SF·
動物業界の方と話していると、よく聞かれます。「タヌキが懐いてるらしいね?」「結構馴れるの?」と。そんなとき、私は決まってこう答えるんです。「簡単に言えば、アライグマと一緒です。」するとたいていの方が「あ〜ぁ」と納得したように笑います。アライグマの豹変ぶりや扱いの難しさは、業界でも特に古くから動物を扱ってきた方々のあいだではよく知られていて、“野性を完全には失わない動物”ということをすぐに理解してもらえるからです。 タヌキもそれに似ています。発情期や強いストレスのかかる時期には、いわゆる“狂暴化”と呼ばれる行動を見せることがあります。ただし、その理由はアライグマとは少し違います。アライグマは性成熟を迎える頃になると、急に支配的な衝動が表に出やすくなります。それまで穏やかだった個体が、ある日を境に噛みついたり威嚇したり――それは「主導権を握りたい」という本能の表れです。一方でタヌキはもっと防衛的で、牙を見せるのは攻撃したいからではなく、怖くて逃げ場を失ったとき。つまり、恐怖が限界を超えたときに起こる“防衛反応”なのです。本当は関わりたくないけれど、退くこともできない。そんなとき、初めて牙が出ます。 アライグマは支配の本能、タヌキは防衛の本能――どちらも野性を完全に失わないという点では共通していますが、その生き方は本来、私たちの世界とは違う場所にあります。人がどれだけ手を差し伸べても、野生で生きることこそが彼らにとって自然で、尊い営みなのです。だからこそ、「懐く」「馴れる」といった言葉の奥に、私たちはいつも“線”を意識しておくべきだと思います。 その線を越えたとき、何が失われ、何が残るのか―― その答えを知っているのは、きっと彼らのほうなのかもしれません。
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のび
のび@otedama53·
でも左の絵はすごいよなぁ いや右の造形もすごいけど
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のび
のび@otedama53·
ファンシーなものが多いなか、一個だけ世界観がエルデンリングやったな #いきもにあ後夜祭
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のび
のび@otedama53·
いきもにあ、明日行かなきゃ
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