のび
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@looploop365 イルカって水族館にいるけど実は魚ではなく動物(=哺乳類)なの。
まぁ水族館にいる生き物もほとんど「動物」だから、結局どう転んでも...
と同じ。
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TVアニメ『#ヴィジランテ 』
切り抜き動画公開🎬
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第14話より
「…平家ガニっ!」
第15話「カニカニ大暴走や!」は
1/12(月)22:00より放送開始📺
📡第14話は好評配信中↓
vigilante-anime.com/onair/
#ヒロアカ #MHAvigilantes #mha
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受精卵から脳が作られる様子をマウスを使って研究すると複雑すぎる。そこで、あえて脳にある神経細胞数が100個未満のホヤの幼生を使って脳が作られる秘密に迫る。
「グエー死んだンゴ」でみんなが応援してくれた大隅財団から選ばれた研究テーマの一つ。着眼点いいな~!
島根大学@Shimane_Univ1
【 研究 】 生物資源科学部・大沼耕平 助教の研究課題が、大隅基礎科学創成財団の第9期研究助成に採択されました。 研究課題は「ホヤ幼生の脳発生における神経細胞の分化と動態の分子機構の解明」。 ホヤ幼生を用いて、脳が作られる仕組みに迫る研究です。 ▼詳細はこちら shimane-u.ac.jp/docs/202512260…
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ASDの方からのポストはそのままの文字通り、
「社交辞令と嘘の境目ってどこなんでしょうね」だったりして
…文字通り?
みえっぱりな京都人bot@kyoutojin_bot
これは簡単な問題ですね! 「タッパー返さなくていいから」 は、そのままの文字通り 「タッパーは返せよ」 という意味だと思います。
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動物業界の方と話していると、よく聞かれます。「タヌキが懐いてるらしいね?」「結構馴れるの?」と。そんなとき、私は決まってこう答えるんです。「簡単に言えば、アライグマと一緒です。」するとたいていの方が「あ〜ぁ」と納得したように笑います。アライグマの豹変ぶりや扱いの難しさは、業界でも特に古くから動物を扱ってきた方々のあいだではよく知られていて、“野性を完全には失わない動物”ということをすぐに理解してもらえるからです。
タヌキもそれに似ています。発情期や強いストレスのかかる時期には、いわゆる“狂暴化”と呼ばれる行動を見せることがあります。ただし、その理由はアライグマとは少し違います。アライグマは性成熟を迎える頃になると、急に支配的な衝動が表に出やすくなります。それまで穏やかだった個体が、ある日を境に噛みついたり威嚇したり――それは「主導権を握りたい」という本能の表れです。一方でタヌキはもっと防衛的で、牙を見せるのは攻撃したいからではなく、怖くて逃げ場を失ったとき。つまり、恐怖が限界を超えたときに起こる“防衛反応”なのです。本当は関わりたくないけれど、退くこともできない。そんなとき、初めて牙が出ます。
アライグマは支配の本能、タヌキは防衛の本能――どちらも野性を完全に失わないという点では共通していますが、その生き方は本来、私たちの世界とは違う場所にあります。人がどれだけ手を差し伸べても、野生で生きることこそが彼らにとって自然で、尊い営みなのです。だからこそ、「懐く」「馴れる」といった言葉の奥に、私たちはいつも“線”を意識しておくべきだと思います。
その線を越えたとき、何が失われ、何が残るのか――
その答えを知っているのは、きっと彼らのほうなのかもしれません。
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