malc-ot
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弁護士チームと誹謗中傷アカウント証拠保全チームで開示請求を進めています。賠償請求、勤務先への通知、給与差し押さえ、プレスリリース、このあたりを粛々と行なっていきます。 軽い気持ちで書いている人も多いと思いますが、溝口は許しても僕は許しません。社員、家族、仲間、関係者を守っていきます。

@Os01cs これじゃ炎上させられんて。 あれを直筆サインっていうの無理でしょ。



これAIじゃないかな? 違うよね? ドローン飛ばせるんだから、近い未来はこうなるんやろうね 雨の日に傘を持つのが1番めんどいから、これは、超便利やね🤩









「『サナエトークン』は、確かに私のチームで発案、設計し、実装したものです。高市首相が関与を否定し、騒ぎになった当初から、本当は自分の言葉で説明したかった。ですが、私が詳しく事情を明かすと、高市さんのマイナスになってしまうのではと……。心苦しく、悩みながらも口を噤んできました」 サナエトークンは一体何を目指し、その計画は誰に、どのように共有されていたのか。 「事実は事実、そうでないことは違うと、お話ししたいと思います。前提として、私たちは高市事務所の秘書さんには、サナエトークンが暗号資産であることを、すべてお伝えしていたのです」bunshun.jp/articles/-/874…

【サナエトークン】 勇気をもって証言した松井健さん。正直に語ってよかったのではないでしょうか。 今回の『週刊文春』のこの報道により、ボールは高市首相側に投げられたといえます。 また、当初からNoBorderNewsでも指摘した通り、高市首相側にも問題があったことが確定的となりました。今後、政治的な追及は免れないでしょう。 さらに、第一報を報じた共同通信を筆頭とするメディア側の責任も問われることになるでしょう。 そして、NoBorderNewsでは、問題発生直後に先陣を切って番組出演をし、あの嵐の中、自ら語った溝口勇児さんの発言自体も正しかったことが証明されました。暗中模索の中、これは評価されてもよいのでは? いずれにせよ、正直に勝るものはない、ということですね。 #NoBorderNews #週刊文春 #松井健 #溝口勇児 #NoBorderDAO #サナエトークン






松本人志のファンは「ダウンタウンプラスに小沢が出たら(美談になって)いいのに」と言うが、残念ながらそれは無理だ。 文春に書かれた「スイートルーム合コン」は小沢がセットしたものだった。 責任を感じた小沢が謹慎に入った夜、松本人志から着信が。 「悪いな、お前まで巻き込んで」 そう言われると思って電話に出た小沢の耳に飛び込んで来たのは、怒鳴り散らす松本の声だった。 「どうなってんねん!お前の連れてきた女、頭おかしいやないか!どないしてくれんねん!」 こんなことがあったので、小沢がダウンタウンプラスに出ることはない。 再出発の小沢一敬が涙で感極まる スピードワゴン2年3カ月ぶり漫才披露 活動再開後、初仕事(日刊スポーツ) u.lin.ee/pCGehu0?mediad…




