

えいか|心身脳のリセットで人生再起動
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@payaurip
「人はいつからでも変われる」の実際を、心身リセットと脳科学の視点から伝えています。 ▽元TVプロデューサーから重病を経て、脳神経科学と多拠点生活で心身を再構築 ▽日本・デンマーク・グアテマラ移動生活30年 ▽法人経営年間8桁/指導者育成300人超 50代から人生を黄金期へシフトするための実践記録とヒントを発信。




今の自分を「嫌い」なまま努力しても、一生幸せにはなれない SNSで持てはやされる「コンプレックスを原動力にする」は危険なんだよ 例えば、今の顔が嫌だという「否定」から始める整形は、そのネガティブな呪いを肉体に永遠に刻み込む行為になる その動機から始まった行動は、どれだけ成果を出しても「まだ足りない」「今のままではダメだ」という不安を無限に生成し続ける 一方で、パラリンピアンや健全なスポーツマンの肉体改造は、自分への「祝福」から始まっている 「もっと素晴らしい自分になりたい」というポジティブな感情が原動力だから、過程そのものが幸せ スタート地点のエネルギーが「否定」なら、ゴールに辿り着いてもそこにあるのは“虚無”なのよ どこかのタイミングで、エネルギーを「祝福」に切り替えなくちゃいけない

同じ野菜や果物でも、栄養価には大きな差がある 新しい評価指標(NVS)を使った研究。従来の指標は脂質や塩分など生活習慣病リスク中心で、ビタミンやミネラルなど栄養密度を十分に評価できていませんでした。 そこでこの研究は、タンパク質の質やオメガ3、食物繊維なども含めて食品を100点満点で評価しています。 その結果、ほうれん草や魚、内臓肉は高スコア、一方で清涼飲料やお菓子、精製穀物は低スコアでした。 で、注目すべきは同じカテゴリ内でも差が大きい点で、例えばグアバとスイカでも栄養価は大きく異なるようです。 野菜だから健康、果物だからOKではなく、どれを選ぶかが重要ということですね。 カロリーや重さではなく、栄養価ベースで食事を考える時代になってきている




Grokが他言語を自動で翻訳してくれる試みがスタートしているそう。 言語の壁がより一層取り払われつつありますね。 同時翻訳された投稿がそのままおすすめに出てくると、もはや言語ごとのコミュニティという概念が揺らぎそうです

突然アメリカ人に日本語のツイートが読まれるようになり、アメリカ人のこと「バカ(だけど天才)」とか書いてマズい怒られる…と思ったら"Americans are idiots but also geniuses"に対しperfect、so true、the best description of Americans、That is a fair description of us等のコメントが並び最高


「この人と一緒にいると、元気になれるな!」。そう思われる人は本当に素敵ですし、自分自身もそうありたいところですね。また会いたいと思ってもらえるような人には、必ず福が来ます。











「心を入れ替える」なんてのは、人生で一番コスパの悪い努力なんだよな 大前研一氏の「人生を変える3つの方法」が凄いのは、内面を変えろとは一言も言ってない点にある ①住む場所を変える ②時間配分を変える ③付き合う人を変える これ、全部「物理的な外圧」なんだ 人間は環境に支配される生き物 目の前の人の振る舞いや、空間の刺激に、身体は無意識に反応してしまう そして行動が変わり、肉体が作り変えられ、その結果として「新しい生き方」が定着していくわけだ 自己啓発本を読んで「心を入れ替えよう」なんてのは、一番無意味な努力なのよ 自分の意志なんて一切信用しない とにかく身体を別の環境へ、強制的に移動させる 肉体が勝手にアップデートされるのを待つのが、最も確実でローコストな人生の変え方 追伸 「生き方が顔に出る」は嘘だ 正解は、環境が物理的に「顔」を作り変え、その顔に相応しい「生き方」に脳が書き換えられる 常に外圧が先なんだ

