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k_ozy.808
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そんなしょうもねえこと報道してる暇あったら、移民問題に関して堂々と報道してくださいよ。
偏向報道しかしない日本のメディアじゃ無理か。
NHKニュース@nhk_news
映画内容の「ネタバレ」記事は “著作権侵害” 有罪判決 news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news
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本当にこの建設を力ずくでも止めなければいけないと思っている。
何度、外国籍の起こした事件で悲しい思いを目の当たりにしてきたんだ。
島国だから価値観とかは世界と比較したら特殊なのかもしれないけど、そんな素敵な故郷を脅かす奴らは排除しなければならない。
Reru🇯🇵@Reru7777
悲しいお知らせ😢 藤沢市のモスク🕌建設を止める事が出来ないと友人のご両親が、ここでは子供を育てる事が出来ないと引越しを決断されました。友人ともお別れになります。 ショックで涙が止まりません。 何故、大人は何もしないのですか?🥲 泣 #藤沢モスク建設反対 #移民政策反対 #モスク建設反対
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まちづくりは、「180度」から始まる。
――公園のトイレから考える公共空間。
かつては「暗い・怖い場所」でもあった。
いまでは、こんな事例がある。
1・2枚目。
「見える&スタイリッシュ」に振り切ったトイレ。
外観が特別で、"見える"デザインのスケルトン。入ると曇って、外から"見えない”ようになる。
3・4枚目。
「見る&ほっこり」に振り切ったトイレ。
外観は普通で、開けると壁画のようにカラフル。子どもたちがデザインした絵を、中から”見る”ことになる。
方向はまったく違う。
でも、共通しているのは——
中途半端にしないこと。
「見えないようにする」でもなく、
「ただ清潔にする」でもない。
180度、思い切って振り切る。
プロの設計で“見える/見えない”に振り切る。子どもたちのアイデアも借りて“見る”に振り切る。
その瞬間、トイレという場所が
「機能」から「体験」に変わる。
まちづくりは、
そんな演出から始まることもある。
写真は、拙著『公共デザイン学入門』(作品社)より👉 プロフィールにリンクあります
※写真は、公共空間の事例として撮影しています




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