ぽぽちび
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ぽぽちび
@popochibi_uni
ロウヒばぁばつよかわいい FF14 https://t.co/cnZeZ9jNQU… 休止 #FF11 おでん鯖 休止
Katılım Ağustos 2018
312 Takip Edilen197 Takipçiler

自分も基本ソロ(サポ3)スタイルなので、コミュニティには縁が無いのだけど
最近のDQXは昔以上に「積極性」だけでなく
「【組んで遊ぶ事】への異常な前傾姿勢と、チャラい大学サークル並のノリとテンション」を維持出来る者でないと
コミュニティ自体に入る事が難しい、という空気感は感じる
#DQ10
あいすりー@Ai3Lv99
僕もそうだけど、フレンドから誘われないし、誘っても断られたりするので、最近はソロで遊んでいます。130人くらいフレンドがいるのに、フレンドとまったく遊ばないまま数ヶ月というのは自分でもなかなかだと思う。 なお、誘ってくれる人はいたけど、上から目線の人が多かったのでそういう人はパス。
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戦後の日本でGHQが日本語をつぶすために識字率を調査したけど読み書き出来ない人はほぼ居らず諦めざるを得なかったんだよねえ
tagame@沼の底から@tagame
日本の識字率は統計取ってないから不明。 ってコメントきてたけど、 日本で日本語の読み書きができない日本人に会ったことある? (知的障害ある人とかは別で) 普通に考えて、 日本の識字率なんてほぼ100%じゃないの? 「うちの親は読み書きはできないよ」って人、いる?
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@MevuDUqNzzRW7K5 @whitebase1 なぜ、お願いをしても聞く耳を持たなかった珍走族から女子高生に置き換えて話が通じると思ったんだろう。
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今回の件で見えているのは、「暴力の是非」を巡る議論ではなく、誰が殴られたかで評価が変わってしまう社会の歪みです。
仮に今回、殴られたのが暴走族ではなく「女子高生」だったらどうでしょうか。
おそらく議論の方向は真逆になっていたはずです。
・「どんな理由があっても絶対に許されない」
・「厳罰にすべき」
・「加害者の事情など関係ない」
こうした意見が圧倒的多数になり、
「気持ちは分かる」といった加害側への共感はほぼ消えていたでしょう。
つまり今起きていることは、
行為そのものではなく、“被害者の属性”で暴力の評価が変わっている
という現象です。
これは非常に危険です。
なぜなら本来、暴力の可否は
「誰に対して行われたか」ではなく、
「その行為が許されるかどうか」という原則で判断されるべきものだからです。
しかし現実には、
・暴走族 → 自己責任という物語が乗る
・女子高生 → 無辜の被害者という物語が乗る
この「物語の違い」によって、同じ暴力でも評価が反転してしまう。
これは正義が機能している状態ではありません。
感情とイメージによって基準が揺れている状態です。
そしてこの状態で「条件付きの暴力容認」が広がると、何が起きるか。
基準はどんどん主観に寄っていきます。
・うるさいから
・迷惑だから
・気に入らないから
こうした理由が積み重なれば、次に標的になるのは誰か?
外国人かもしれないし、子どもかもしれないし、あるいは単に「雰囲気が違う」というだけの人間かもしれない。
つまり、
「今回は仕方ない」と認めた瞬間に、その基準は他人にも適用される
ということです。
しかもそれは、いつ自分に向くか分からない。
ここで重要なのは一つだけです。
共感と正当化は別物である
「気持ちは分かる」という感情と、
「だからやっていい」という結論は、絶対に繋げてはいけない。
この線が曖昧になった社会は、
最終的に「誰が殴られても条件次第で正当化される社会」になります。
女子高生ならダメで、暴走族ならいいのか?
では暴走族の女子高生は?暴走族のバイクに乗っていた普通の女子高生だったら?
その問いに一貫して答えられないなら、基準はすでに崩れています。
これは個別の事件の話ではありません。
社会がどの原則で動くかという話です。
そして今、その原則が感情によって侵食され始めているようにみえます。
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@windbreak_phnx 時代に翻弄されたジョブでもありましたね。
器用貧乏な職から当時の開発からしたら考えられないようなアプデが来て皆がリフレシュを追い求め、AFも無視できずオズトロヤをシーフと競って徘徊し、限界は最難関突破のために属性杖を追い求めて金策し、今思い出しても大変なジョブでした。
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@popochibi_uni 峠のタイサイがリフレシュ落としたと噂が出た時、峠が赤だらけになったりとか、赤メインの人たちは他ジョブと比べてもガチが多かったのかもしれません
ガチ勢が多いと逸話が多く生まれる気がします
その最高峰がこのシャポーですね
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