pannitch

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@ptchnphil

主にハロ関係でたまにつぶやきます。DDです。

Katılım Şubat 2018
78 Takip Edilen102 Takipçiler
pannitch
pannitch@ptchnphil·
最近音程とピッチ(音高)が混同されがちという話に若干頭を突っ込んでいたが、誤用が定着しそうな別の語に「キー」があるのではないか。本来「調」と同じ意味だと思うが、恐らく移調する時に上げるか下げるかというところから転じて、単に音高という意味で用いられることがある気がする。
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@JoyTaniguchi 「中居」が人名なのか旅館なんかの中居(仲居)さんなのかが気になって熟睡できました!
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谷口ジョイ
谷口ジョイ@JoyTaniguchi·
我が家のポストに差出人不明の文書が届いた。 私の読解力に問題があるのだろう、全く意味がわからなかった。 文書には「彼女のこめかみに当たるはずの弾がワープして中居の腹部を突き抜けた」とある… 中居さんはご存命なのか、心配でならない。
谷口ジョイ tweet media
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@lxqh0n 下が尖ってる方がコンガ、平らな方がボンゴ、というイメージで何とかしてます。
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さと
さと@lxqh0n·
percの人は絶対ボンゴとコンガ名前逆だろって1回は思ったことあるよね
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@BlackCatAnalogy ご一緒したいものですが、果たしてどのくらい時間が取れるか…。しかし、日本の歴史英語学(というか史的統語論か?)の残念な水準を考えるに、読んでおいた方がよいだろうなとは思っているので、私でよければいかがでしょうか。さっさと脱落したらごめんなさいですが。
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霑
@BlackCatAnalogy·
いまきづいたのですが Wiley-Blackwell Companion to Diachronic and Historical Linguistics が3月に刊行されていますね(定価 995.2 ユーロ).130 チャプターなのでぜんぶひとりで読み切るには集中力が続かないかもしれない.誰か一緒に読みませんか(そんな時間を捻出できるか不明)
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@JUMANJIKYO 「活用モ併設」の部分も気になります。
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@h_miura 本題ではない方ですが、その「連符」って比較的新しい用法ですよね。四半世紀ほど前には無かった言い方だと思います。音程と音高については当時から混同されていましたが。 また、指したいのは「基準音との音高差」なので、単に「ピッチ」とも呼びにくい感はあります。
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三浦秀秋 Hideaki Miura☕
16分音符が続くのを「連符」というのがもう一般化しているのと同じく、ピッチのことを音程というのも、もはや意味が変わって定着した言葉と見て良いと思う。したがって、インターバルを指す新しい言葉が必要。現場では「(音の)間隔」とか言われる例が多いかな。
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
とは言え、国家の名称なんて大概自国中心の美称だからお互いそう呼べばいいじゃないか、と思うので、前者の問題についてはまあ「中国」でいいかなーと。日本が漢字文化圏なので(意味が成立してしまって)呼びにくい、という事情はある気はする。後者の問題については、個人的には「もろこし」推し。
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pannitch
pannitch@ptchnphil·
「支那」は本人たちが嫌だというなら(喧嘩を売りたいのでない限り)使わなければよいと思うが、だったら代案を出してくれとは思わなくもない。あんたらから見て「中国」なんであって他国にとってはそうじゃないという問題と、「中国」は国家の名称なので、別に地域を呼ぶ名が欲しいという事情がある。
蓉堂居士@rongtangjushi

この「支那」という玄宗皇帝の詩や『平家物語』ですら使用されるChinaと同じ言葉がなぜ差別語と見なされたかは、かなり複雑怪奇で、青木正児「支那といふ名稱について」や竹内実「支那と中國」にも、いろいろ書かれる。 また発音の変化も複雑怪奇であり、正しくは「支那ná」なのに今では「支那nà」。

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pannitch
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@Fortis934_ ちょっと論点が違うかもですが、需要の大きい「基準音に対するの音高の高低/近さ」を端的に表す用語が無い、という問題がありますね。高低については「(基準音より)ピッチが高い/低い」でよい気がしますが、近さを「○○が良い/悪い」のように言いたいときに適当な語が無い。
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Fortis934(フォルティス934)
私は音程(interval)とピッチ(音高)と、日本語と英語のカタカナ転写を混ぜてますけど、このほうが伝わりやすくて意味合い的な齟齬はないでしょう。 いずれにしても混ぜるな危険な言葉かと。 「音程が取れていないからピッチが悪い」 という問題構造を曖昧にしてはいけないと思うの。
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言語学では、少なくとも私が観測する範囲ではそういったことは無いと思うが、日本語学の方とか正直よく分からないしなあ。
桑原旅人@KuwaharaTabito

そもそも人文系では、「下の人」が権威ある先生に議論を仕掛けるという場面自体が、構造的にきわめて少ないように思えます。 理工系のゼミであれば、データや論証の不備をその場で指摘し合う文化が一定程度共有されていますが、人文系の質疑応答はかなり儀礼化されており、学生やポストの低い研究者からの質問は、まさしく質問に収まることがほとんどのような気がします。ゼミでも、教員の読解が事実上の正解としてしまう場面が多く、たとえ軽く反論をしても、黙殺されてしまいます。 ですから、ご質問の前提となる「議論を仕掛ける場面」自体が、人文系では試される機会としてほとんど存在しない、というのが私の率直な観察です。 そのうえで、それでも稀に下から本気の議論を仕掛けられた場合に何が起きるかという点については、激怒したり議論を拒否したりという反応は、決して珍しくないと思います。 じじつ、とりわけ査読のなかでこうした構造が如実に見出てきます。背景には、学問共同体内部の権威構造の強さと、議論を内容への異論ではなく人格への挑戦として受け取ってしまう文化的習慣があるかと思われます。 本来であれば、下から異論が出ることこそ学問の健全さの指標であるはずなのですが、現状の人文系アカデミアは、そういう働きをほぼ手放してしまっているように見えます。

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pannitch@ptchnphil·
思い出したのが、日本で暮らし始めた日本語ノンネイティブの外国人男性が、いつまで経っても日本語を話すと子供に言うように「かわいい!」と言われるのに耐えられず、とうとう帰国してしまったという話。ここには不幸なすれ違いもあると思う。日本では、おっさんであれ可愛いことは正義なのだ。
真城 悠@Mashiro_yuh

徐々に分かって来た。どうやら「日本人」と「非日本人」には深刻な「カルチャーギャップ」がある様だ。 簡単に言うと、日本人は「可愛い(KAWAII)」文化がある。性欲でも恋愛感情でもないただの「可愛い」だ。 以前これを「萌え(MOE)」で説明してしまったんだけど、「可愛い」の方がよさそうだ。 x.com/Mashiro_yuh/st… 日本人の普通の男性サラリーマンが10代の女の子アイドルグループを「可愛い」と言うのを見て 「なんというロリコンどもだ」 と日本人以外は思うらしいが、同じ会場に同数、下手すると男どもより多い同年代の女の子たちも「可愛い!」と大喜びしているのを発見できるはずだ。 当然彼女たちはアイドルを性的な目で見ているわけではなく、恋愛対象として見ているわけでもない。 日本人にとって「可愛い」感情は普通で、特にことさら取り上げるようなものでもない。 ところが海外だと「男でマドンナ聴いてる奴はゲイ」に代表されるマッチョ文化があり、日本人にはにわかに信じられないが 「そもそも『普通の男』が「可愛い」と口に出すことにも非常に強い精神的制約が掛かる」 というのだ。 男で可愛い猫に対して「可愛い」と笑顔で撫でたりしたらたちまちゲイ認定という訳だ。 これは同情する。 それでゲイなら私はハイパーウルトラアルティメットゲイだ。 今朝もなで回して来た。 要するに、 「日本人が可愛いと思う」絵などが 海外の人にとっては 「ドエロ」 に見える、ということらしいのだ。 これは私たちには色んな感情を喚起するが、別に文化の優劣の指標ではない。 ただ「そういうもの」と言うだけの話だ。 逆の例として日本においては「グロテスク、残虐」描写が似たような立ち位置にある。 「デッドスペース」というコンピュータゲームがある。 amzn.to/4vRkbDz 名作の誉も高いが、余りの残虐描写に日本では許可が下りず未だに発売されていない。今後も正式発売されることはないだろう。 文化的に子どもの貞操を大事にするため、「疑わしい描写」すら徹底的に排除される。 とはいえ、名前はついておらず概念として認識されてはいなくても「可愛い」と言う感情そのものはあるから、理性で必死に我慢し、社会的タブーとし、苦労に苦労を重ねて排除してきたのはそりゃ大変だったと思う。 そこに空気を読まない日本アニメ・漫画が「可愛い」描写をぶち込みまくるもんだからそりゃ怒るだろう。 「ああ!この描写も性的!」「これも性的!」「これも!これも性的ぃいいいいい!!!!」「こっちはこんなに我慢してるのにぃいいい!!!」 みたいなことにそりゃなる。 日本人としては「ただの小さな子」ただ「可愛いだけ」の描写に対してそんなこと言われても戸惑うばかりなのだが(そんなにエロい目で見てるの?)、つまりはそういうことである様だ。 これは深刻なカルチャーギャップだ。 同じものに対する認識がここまで違うとなればそれは軋轢が起こるに決まっている。 唯一違うのは我々日本人は「そんな残虐なゲーム作るな!」とは言わない。黙って受け入れないだけだ。 しかしそちらは「こんな描写のあるアニメ作るな!」と言ってくる。 これは内政干渉だ。 そこで提案。我々が「デッドスペース」その他のゲームを規制したように、「ドエロ」判定される作品群を検閲し、輸入しないようにするのはどうだろう。 ご意見憲募集。

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pannitch
pannitch@ptchnphil·
@tubatuubaa ありがとうございます。 確認させていただけると幸いなのですが、4.1節で言及される大島(1932)と三宅(1933)が「川」の韻母が問題にしているのは、ツと母音が合うか否かという趣旨でしょうか。声母について三宅が言うのは、所謂照三帰知で合致するということですよね?
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