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小泉大臣「志をもった自衛官への冒涜にあたる」 立憲・古賀千景議員の国会質疑を非難 ift.tt/aGDTAb6



W杯、歓喜の後、日本サポーターの行動に賛辞の声が殺到 ゴミ袋を手に、黙々とスタジアムを掃除し始める。 勝っても負けても必ず行う。これが日本人。 説明不要、証明済み。日本人の品格がまたスタジアムで語られた。 FOXも報道「他にはない伝統:日本のファンはスタジアムを去る前に座席を綺麗にする」。 「当たり前」日本のサポーターはそう言う。だがその「当たり前」が、世界には当たり前ではない。 ロシア、カタール、そして今大会も。 一度も欠かしたことがない

自民、比例定数45議席削減の条文案を了承 維新と共同提出へ mainichi.jp/20260611/k00/0…


@yasgreen615 @Adepteater029 僕はまだ高校生のガキですが選挙で間違いを修正できるじゃないですか、それが間接民主主義の仕組みであって 間違いを修正と言ってほぼ全部の大統領をパクる国は明らかにおかしいと思うんですよ ほかの間接民主主義国でもこんな馬鹿みたいに捕まるのは流石に外れ値じゃないですかね




日本は本当に韓国へ謝罪も賠償もしていないのか? それはちがう。 日本は韓国に対して、歴史問題で何度も謝罪してきた。 それでも韓国メディア、政府、一部の韓国人では、いまだに「日本は謝罪していない」「賠償していない」という言説が繰り返される。 しかし、これは事実と違う。 1965年の日韓請求権・経済協力協定で、日本は韓国に対して無償3億ドル、有償2億ドルの経済協力を行った。この協定では、日韓および両国民の財産・請求権問題は「完全かつ最終的に解決された」と明記されている。 しかも、当時の韓国政府は、この資金を個人補償だけに使ったずに、国家開発に投入した。 製鉄、インフラ、産業基盤の整備などに使われ、韓国の高度経済成長、 いわゆる「漢江の奇跡」を支える重要な資金の一部となった。 韓国の急成長は、輸出主導政策、教育、労働力、米国支援、ベトナム戦争特需など複数の要因があるが、日本からの資金と技術協力が成長の力となったのは間違いない。 つまり、日本が今だに一方的に何もしていないという話ではないのだ。 謝罪についても同じだ。 1993年の河野談話では、慰安婦問題について日本政府として「お詫びと反省」の意思が示された。 1995年の村山談話では、日本の植民地支配と侵略について、村山富市首相が「痛切な反省」と「心からのお詫び」を表明した。 1998年の日韓共同宣言では、小渕恵三首相が韓国国民に対し、植民地支配によって多大な損害と苦痛を与えたことについて「痛切な反省」と「心からのお詫び」を表明し、金大中大統領はそれを受け入れた。 慰安婦問題についても、2015年の日韓合意で「最終的かつ不可逆的な解決」が確認され、 日本政府は韓国政府が設立した「和解・癒やし財団」に10億円を拠出した。 外務省は、この資金が元慰安婦本人や遺族への支援に使われたと説明している。 だから、事実だけ並べればこうなる。 日本は謝罪していないのではない。 何度も謝罪している。 日本は金を払っていないのではない。 1965年に国家間で請求権問題を解決し、巨額の経済協力を行っている。 そしてその資金は、韓国の個人補償だけではなく、韓国の国家建設と経済成長にも使われた。 それでもなお、「日本は謝っていない」「賠償していない」と言い続けるなら、それは歴史認識の問題というより、もはや政治利用、教育による嘘を韓国国民に教えていることだ。 韓国政府、韓国メディア、左翼、日本のゴミメディアは今すぐ正しい歴史をつたえるべきだと思う。 日本も韓国が未来に進めるように。






















