荻野 嶺(REI OGINO)

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@ray_9194

ゼンフォース株式会社 代表取締役|上智大学卒⇨新卒にて伊藤忠商事⇨ゼンフォース創業|Salesforceを起点にBtoBマーケティング・セールスで事業成長に貢献します|趣味は愛犬の散歩とマーダーミステリー

東京 港区 Katılım Mayıs 2011
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荻野 嶺(REI OGINO)
荻野 嶺(REI OGINO)@ray_9194·
事業失敗してからこの記事を出すまでに1年半かかりました。同じように悩んでる人の参考になれば嬉しいです。今では失敗が点と点で繋がって前に進めています。ハードシングスに感謝。 7,000万円調達した新規事業を1年で「撤退」した理由と、ゼンフォースの次なる挑戦|荻野嶺note.com/ray9944/n/n09e…
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福永 凜 l GRD事業部 主任
福永 凜 l GRD事業部 主任@piic_fukunaga10·
@ray_9194 お互いの強みが噛み合う最高のワンチームですね…! 全方位を網羅した支援体制がこれから市場にどんなインパクトを与えるのか、とても楽しみです!
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荻野 嶺(REI OGINO)
【提携のお知らせ】 ZENFORCE、サークレイス株式会社とSalesforce領域で包括的提携を開始しました🤝 大企業に強いサークレイス × 中堅・中小に特化したZENFORCE。 両社の強みを掛け合わせ、Salesforceの導入・運用からAIエージェント活用まで一貫してご支援します。 詳しくはリプ欄のリンクから👇
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前田まさき
前田まさき@mmmsumo·
『テキーラが好きだからそれで起業する?バカじゃないの?』 グループ売上3,870億円のDMM・亀山会長が、元TBSアナウンサーで起業家の国山ハセンさんに放った一言が辛辣すぎた 「好きを追求すること」と「お金持ちになること」は、別モノという話↓
前田まさき@mmmsumo

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でぷれ|売上直結マーケ特化型AI活用術
やばい、愛用している音声入力アプリ「Aqua Voice」が最強になった! プロンプトガチガチに組んで入れ込んだら意図通りの音声書き起こししてくれるようになって歓喜すぎる Typelessと併用してたけど、もうAqua Voiceだけでいいかもしれない。 ちなみに、この投稿も「Aqua Voice」 この投稿にいいねして、リプで「音声」と送ってもらったら、シクリプでAqua Voiceの性能爆上げプロンプト全員に送ります。
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奥山幸生|会社に効くAI活用の専門家
マジで使えるClaude Skillを100個厳選したw Claudeをそのまま使うと 毎回長いプロンプトを書いて 出力もブレブレ… でもSkillなら「議事録作って」の一言で プロの構成・書式・図解付きの完成品が出る Skillは「専門家のマニュアル」をAIに仕込む機能 だから普通のAIでは不可能な指示の自動化を実現できる AIを使っても1時間かかってた資料作成が Skillなら10分で完成 外注費10万円/月カット 議事録は1時間会議の内容が3分で完成 リサーチは数100サイトを横断して比較表まで自動生成 Claudeが『最強の相棒』に進化します! バズってるSkillを全部試して 本当に成果が出た100個だけ厳選し、まとめたので 業務を爆速化したい人は画像の下をチェック!
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
これめちゃくちゃ面白い話で、Claude Codeに「/grill-me」というスキルを入れると、コードを1行も書く前に40個以上の質問で詰められるらしい。しかも開発者の間で「最もインパクトのあるスキル」と言われているとのことで、これは試さないわけにいかないなと📝 そもそも「/grill-me」とは何か、ざっくり整理すると、ユーザーが立てた計画や設計に対してAIが容赦なくインタビュアーとして質問を浴びせ続ける仕組みです。ポイントは、AIがレビュアーとして「良いですね」とか「こうした方がいいですよ」と答えを渡してくるのではなく、あくまで「質問者」に徹するところ。決めていない意思決定、気づいていない前提、避けてきたトレードオフを、質問の力だけで言語化させにくる設計になっています。 なぜこれが効くのか、背景を考えてみます。生成AIにコードを書かせる時の最大の落とし穴は、曖昧なまま走り出すことなんですよね。「なんとなくこういうの作りたい」でAIに投げると、それっぽいコードは出てくるけど、あとで要件と合わず作り直しになる。結局、人間側の設計が詰まっていないと、AIの性能がいくら上がっても生産性は上がらないという話です。 このスキルの面白いところは「深さ優先」で質問してくる点で、計画を決定木とみなして、1つの枝を掘り切るまで次に行かないんですよね。ありがちな「15個の質問を一気に投げられて答えきれない」というパターンを避けている。しかも5〜8回のやりとりごとに「ここまで決まったこと/保留中のこと/今掘っている枝」をサマリーで提示してくれるので、話が迷子にならないのも秀逸です。 質問の切り口も決まっていて、「実現可能性(この制約下で本当に動くのか)」「依存関係(先に解くべき前提は何か)」「エッジケース(こうなったらどうする)」「代替案(なぜこれで、なぜWじゃないのか)」「スコープ(意図的に後回ししてるのか)」「順序(何から始めるべきか)」「失敗モード(壊れた時の回復はどうする)」の7種類をローテーションで回してきます。これ、本来はシニアエンジニアとの設計レビューで叩き込まれるやつなんですよね。 さらに良いなと思ったのが「Codebase-First原則」で、コードベースを読めば分かる質問は自分で調べてから聞いてくる。「モジュールXはキャッシュ処理してますか?」と聞くのではなく、モジュールXを自分で読んだ上で「TTLキャッシュが5分で切れる設計でしたが、追加するキャッシュ層とどう整合させますか?」と鋭く聞いてくる。ユーザーの時間を奪わない姿勢がすごく気が利いています。 これ、PMやエンジニアリングマネージャーの仕事にも直接転用できる話だなと。要件定義の段階で曖昧なまま進めると、実装フェーズで必ず手戻りが発生する。AIに「grill」してもらうことで、人間が無意識に回避していた判断を強制的に引きずり出せる。いわば「優秀な先輩エンジニアを無料で1人雇う」ような感覚に近いかもしれません。 個人的に注目しているのは「AIにコードを書かせる」より「AIに考えさせる/問わせる」方向の価値が、今年さらに大きくなるだろうなということ。コーディング自体は既にコモディティ化しつつあって、差がつくのは「何を作るかの解像度」です。生成AIが手を動かしてくれる時代だからこそ、設計の詰め方、問いの立て方がボトルネックになる。grill-meはまさにそのボトルネックを潰しにくる設計になっています。 同じ発想は開発以外にも応用できるはずで、新規事業の企画、PRDの作成、採用の要件定義、組織設計、どれも「誰も質問を投げてくれない」まま進むから失敗する。AIが徹底的に詰めてくれる文化が普及すれば、日本企業の意思決定の質はかなり底上げされそうです。 ちなみに試す場合、Claude Codeに3文程度の短いスキル定義を入れるだけで動くとのこと。スキルは長ければ良いものではなく、適切な言葉を適切なタイミングで使わせる設計が本質という学びもあって、これは他のAI活用にも効く示唆ですね。試してみます📝
Mr. Buzzoni@polydao

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規格外
規格外@shinkaron·
サラリーマンとしては優秀だったのに、起業後にセルフマネジメントできず、崩れていく人が少なくない。特にフリーランスやスモールビジネス系。 典型的なのが、独立三ヶ月も経つと朝、起きられなくなる人。冗談みたいな話だけど結構多いのよ。自分で環境を作れない人は、会社勤めが向いている。
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