ふんわり
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ふんわり
@retrotearoom
沢山フォローして勉強させていただいております。医療、福祉、心理、法律、経済などに興味があります。 2026.4~放送大学で学びます。
Katılım Nisan 2021
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@tomoyafujino 自分の調子もさることながら、身近なところで病気や不幸が立て続いて、重ねて精神的にしんどいです😣😞
春って複雑な季節ですね。
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@retrotearoom そういう発想で、かつ精神科診療の質も担保されてるならいいんですが
精神科って、時にダメなものはダメと言わなきゃいけない場面もあるので、こんなとこ(美容も含め)もう来ない!ってなりかねないし、経営的に美容と両立するのかなぁ、とは思います。
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こないだの逮捕された自称精神科医もだけどさ、やっぱ専門医とか資格ないと標榜・開業できないシステムにするべきだと思うよ
(先代の急死とかで急に引き継がなきゃいけない等の特殊な場合を除く)
あまりにもやりたい放題がすぎる
はさみ@iyaitaxky
美容外科がメンタルクリニックを大規模展開する動きだけは避けていかないと業界全体の信頼を損ねることになると思うのだが。
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Xでよくバズる某精神科医の先生についての個人的な感想
・ご本人の個人的な体験や、精神科のバックヤードで交わされるような「インサイダーあるある」話など、
・一定の偏見、揶揄、スティグマが含まれるような内容を、
・「断言」「全称命題」として、ポストする事が多い(一種のバズ構文)。
・それに対して、(1)ハイポ同業者からの共感、(2)真面目な同業者からの批判や修正、(3)当事者からの憤慨や困惑、といったリプライや引リツなどがつく
・(2)について、有名で優秀なDrによるコメントは結構勉強になる・・・。有名アカウントがコメントすることで、さらに拡散する構造がある
・おそらく御本人は比較的賢い人で(結構鋭い指摘、知的なポスト、臨床的に妥当な知見も混じっている)、一部のポストでバズ構文を意図的に使っておられるのだと思う
・たとえば精神療法ディスや「自称PTSD」揶揄などは、「持ちネタ」として使いまわしておられるよう
・特にエンゲージメントを高めて稼いでいる形跡はなく、たぶん(一部は勤務中の)暇つぶしとして、評判や反応をながめて楽しむような、そんな動機づけでやっておられると予想
・ただし、高名な精神科医からのコメントは、一定の「正の強化」にはなっているかも
というわけで、「暇つぶしに、偏見混じりのジャンクなポストを、意図的に拡散させ、反応を眺めて楽しんでいる方」なのでは、と思う
こういう構造があると思うので、私はこの方のポストはスルーするようにしている
頻繁にリプライなさる同業の先生方は、こうした構造に気づいておられるのかどうかは気になるところ
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@iyaitaxky ちょっと何言っているか分からない💦
美容整形を求める人の中に、精神科的ケアが必要な人が結構な割合でいるのは分かる。
で、募集するのは…?
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@depression1203 悪夢を見ると言われていますけれど、昔から変な夢を見ることが結構あったので、特にこの薬のせいだとも思えないですね。
ベンゾ系(デパス、マイスリー)をやめてデエビゴにしてから、薬がなくても寝落ちして朝まで寝てしまうという奇跡が時々起こるようになりました😴
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ハッキリ言うわね。
「友達がいないのは寂しい人だ」なんて世間の偏見、1ミリも気にしなくていいわ。
それはアナタが自分の人生を「最高に効率化」した結果なのよ。
「友達を作らなきゃ」って焦る時、人は一番不幸になる。
「一人の時間」を最強の味方にするための、2つのポイント。
1「孤独」は「自由」
友達が多い=素晴らしい、なんて大間違い。気遣いやトラブルの種も増えるわ。
2「魅力」と「友人の数」を切り離す
魅力的な人でも友達がいない人は山ほどいるわ。人数の多さで自分の価値を測るのを、今すぐやめてちょうだい。
友達が多いのが「正解」じゃない。アナタが心地よいと感じる状態が「正解」なの。
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ハッキリ言うわね。
大切な存在を失ったとき「いつまでもクヨクヨしないで、前を向きなさい」なんて無神経なアドバイス、1ミリも聞かなくていいわ。
大切な人をなくした痛みはね、乗り越えるものじゃないわ。その痛みは「アナタと、その人の間に確かにあった絆の証」なの。消そうとしなくていいし、忘れる必要もない。
心が張り裂けそうなアナタへの処方箋:
·「安全地帯」を確保しなさい。
デリケートな話は、不用意に話して傷つくこともある。黙って聞いてくれる場所、あるいは自分一人だけの「聖域」を確保できたとき、大切にその思い出を抱きしめていればいい。
·「右肩上がり」を目指さない。
良くなったと思ったら、またドーンと落ち込む。そういうもの。悲しみは波のようなもの。引いたり寄せたりを繰り返しながら、ゆっくりと「自分の一部」になっていくんだから。
·悲しみごと「自分」だと認める
今の切なさは、アナタの人生というキャンバスに刻まれた、かけがえのない「色」なの。無理に消して明るい絵にする必要なんてない。
その悲しみを抱えたまま生きていっていい。
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ハッキリ言うわね。
「もっと豊かにならなきゃ」
「成功しなきゃ」って自分にムチ打ってるアナタ、
その「幸せのハードル」の高さが、アナタをストレスに弱い体質にしているのよ。
お金や地位、キラキラした生活……そんな「おまけ」がないと幸せになれないと思い込んでいる限り、失う恐怖からは一生逃げられないわ。
究極のライフスタイルはね、
「何にもなくても、私は大丈夫」というミニマリズムの極致よ。
ストレスに無敵になるための、
脳内イメージトレーニング:
1「最低限の幸せ」を具体的に描きなさい。
清潔な部屋で、朝起きて、天気が良ければ散歩して、ご飯を食べて「美味しい」と感じて寝る。この「日暮れ暮らし」だけで満足できる自分を、頭の中で完璧にシミュレーションしておくの。
最低限の生活で幸せになれる準備ができていれば、今ある贅沢や人間関係は、全部ラッキーな「ボーナス」になるわ。そう思えば、何かが失われても「元に戻るだけ」と、動じなくなるのよ。
2「喪失」を恐れない強さを手に入れる。
人生の後半は、どうしても大切なものを手放していく時期が来るわ。でも、頭の中に「シンプルな幸せの核」を持っていれば、どんな変化も受け入れられる「真の強さ」が手に入る。
幸せは、足し算じゃなくて「引き算」の先にあるの。「これさえあれば生きていける」という小さな光を自分の中に持っておきなさい。それが、アナタをどんな嵐からも守ってくれる。
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まさに、そうなんですよね😤
毒親、家族旅行とか大好き。
私は毎回行きたくなくて嫌だったなぁ😮💨
そして、この方の言語化能力の高さよ👏👏👏
レンレン@renren_acx
毒親に話が通じないのは、毒親自身が“現実”を生きていないから。見たくない感情から目を逸らすために、現実を歪め、なかったことにし、都合よく書き換える。一方で、子どもが伝えようとしているのは、全部“現実”。「本当は嫌だった」「向き合ってほしかった」「過ちを認めてほしい」。でもそれは、親にとって触れてはいけないもの。だから、話はかみ合わない。どれだけ言葉を尽くしても、平行線のまま。それでも親は、現実は見ないし、変わろうともしない。それなのに、「親なんだから」「家族なんだから」その形を盾にして、関係だけは求めてくる。現実は否定されるのに、関係だけは維持させられる。そのために、子ども側だけが我慢する。結局、守られていたのは関係じゃなくて、毒親の都合だった。最初から、親子関係なんて出来ていなかったんだよね。
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