リコ
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リコ
@riko_ru
息子を0歳から日英両言語をコア言語に育ててきました。読み書きもおうち英語でホームスクーリング。その様子は下記URL→ブログ「楽しいことがありそうな♪バイリンガル育児」に。 インターの先生15年目。元予備校国語講師 息子:9歳で英検準1、14,16歳で1級、TOEFL110、IELTS8.0 日本語は早慶合格レベル

ちなみに、息子へのおうち英語は私がインターナショナルスクールで働き始める前でインターで働き始めた時、やっぱりインターも同じ事を教えてるんだなと、おうち英語ってすごいと思った。 ネイティブから習う事は代替可能。 教育もそんな時代。

早期英語教育でこのレベルに到達しておくのにおすすめな英理算、数学まで学べる無料サイト幼稚園児から👍 1️⃣KhanAcademy.org 2️⃣IXL.com 3️⃣KidsHealth.org ただし、1️⃣と2️⃣の違い、IXLの特長など注釈は添付画像を参照 ※おすすめ3枚目下2つはゲーム色強め




これは100%妄想の話ですが、ここまで円安になると海外での国際交流は非現実的になる。国内に英語を使った課外活動がたくさんできるでしょう。質の高いプログラムにするためには参加者の英語力を均一化する必要があります。足切りです。早期英語教育はここをクリアするだけでも意味があるでしょう。 ✅英語で行う探究・STEAMキャンプ ✅外国人研究者・留学生とのプロジェクト ✅海外の子どもたちとのオンライン共同プログラム ✅国内インターナショナルスクールとの合同プログラム などは、今後きっと増えていきます。 英語はこうした質の高い課外活動に参加するための通行手形化していくんじゃないかと思っています。とくに東京(首都圏)。


STEAM を教えられる先生は本当に少ない。中学校の技術科の先生ですら枯渇してるのだから、大学で専門教育を受け、かつ、国際的な視野と英語力をもった先生なんて簡単には見つからないよ。 マイクはかせには感謝しかない。ミシガン大工学部卒で、子ども向けに体験をアレンジでき、バイリンガルだよ…


いま教育熱心な家庭だと20歳を超えてもびっくりするくらい過保護過干渉が普通だし、そのことに躊躇いもない。5〜10年くらい前までは、少なくとも表向きは後ろめたさを演じていたけど、いまはそれもない。父親も率先してそこに加わる。親子カプセルはどこまでも続く。





これ、わが子なんだから路頭に迷わないように人生のレールをある程度一緒に考えてあげたい、って親が一定数いてるよね。 親がおすすめする中高私学に入った、おすすめされた医学部に入った、学部に入り、会社に就職した、職業や年収、見た目で判断された人と結婚した、で、どうなったか。












