律|違和感を言語化

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律|違和感を言語化

@ritsu_archivist

考えすぎる人。人間観察が趣味。 優等生/自立/依存/機能不全家族について、ちゃんとしてきた人ほど見過ごされるしんどさを書いています。「私だけじゃなかった」を少しづつ増やす場所。 noteに挑戦中。 https://t.co/ZlgUYYH7GC

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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
「社交的陰キャ」がこれに近いなと思った。 2回目以降が無理というより、 2回目以降に距離を縮められる前提で関係性を構築するのが苦手。 私はTPOに合わせて性格をコロコロ変えてしまう。 周囲に適応し続けた結果、そのコストが限界を超えて、これまで「ふつう」にできていたことがストレスになった。
詩旅 紡@tsumugi_utatabi

適応障害になりやすい人の特徴として、「初対面では饒舌だが、継続的な関係値を築く場合は徐々に萎縮する」というのがあるかもしれない。私は、お店の店員さんなどとの会話はできた。演じる役割が明確で、期待値も低く、何より「次がない」という前提が心を軽くした。ところが 関係を継続させる必要がある——例えば職場では、この構造が崩れてしまった。 相手は「前回の私」を記憶し、整合性を求め始める。演技には連続性が要求され、次第に相手は「素の私」を期待し始めるだろう。ただそんなものはない、というより、素の自分に私は自信がなかった。 継続的な関係の中で露呈する「一貫した自分の不在」を恐れていた。初対面だけ生き生きできるのは、そこに「自分」を持ち込まなくていいからだ。 人間関係における課題は、コミュニケーションカではなく、「自己の不和」にあると、私は少しずつ気づいていった。

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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
福祉を選ぶ人の中には、 「助けられたから」ではなく「助けが足りなかった現場を見てしまったから」来た人がいる。 家族思いのいい子、努力家。 そう美化するには、幼い頃から背負わされたものが重すぎる。
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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
@gorinkai_6 やはり最後に重要になるのは 人と人の繋がりなんですね。 座学以外にも目を向けてみようと思います。
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しゅんご@医療法人五麟会
@ritsu_archivist 素敵な志ですね。 「助けて」「困ってる」を言ってもらえる関係を作れるかどうかは、まさに支援職の腕の見せ所だと思います。 制度や知識も大事ですが、最後は「この人なら話しても大丈夫」と思ってもらえる安心感が入口になりますよね。 信頼関係を作る力は、現場で一番の支援になると思います。
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しゅんご@医療法人五麟会
支援が必要な人ほど 「困ってない」って言います。 でも本当は 困ってないんじゃなくて 困ってることを認めるのが怖い。 生活が変わるのが怖い。 支援が難しい理由は そこにあります。
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あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@ritsu_archivist 失敗を許されずに育つと、死刑宣告のように感じてしまうのは当然だと思います。 失敗は誰でもする当たり前のことなのですけどね。
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あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「失敗は成功のもと」 「失敗は成功までの過程」 そう言われても、アダルトチルドレンにとって失敗は、 ただのミスじゃなく、終わりとなる。 怒られる。 否定される。 見捨てられる。 愛情を失う。 幼少期の失敗が、存在そのものを脅かす恐怖だった。 だから大人になっても、頭では失敗しても大丈夫と分かっていても、心と身体が強く恐怖を感じてしまう。 挑戦できないのも、完璧を求めすぎるのも、弱いからじゃない。 まず必要なのは、それほど怖かったんだと、自分の恐怖を理解してあげること。 そして、小さな挑戦をしていきながら、失敗しても否定されない経験を少しづつ積み重ねていくと、 失敗は人生の終わりはなく、ただの経験だったと、心の中で書き換わっていきます。
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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
@gorinkai_6 私自身、福祉職を目指している学生なのですが 助けて、困っていると言ってもらえるような支援者になりたいと思いながら、日々勉強しています。 支援を始められるような人間関係を築くのも、支援職の腕の見せ所なのでしょうか?
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しゅんご@医療法人五麟会
@ritsu_archivist 本当にその通りですね。 「困ってる」「助けて」って言えるのは、甘えじゃなくて自立の一歩だと思います。 弱みを言葉にするのは勇気がいりますし、怖さもありますよね。 でも言えた瞬間に、支援につながる道が開ける。 その価値は大きいと思います。
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うほうほナース💉
いい?看護師業界には看護以外の業務をタダ働きにさせる魔法の言葉があるのよ! それはね『自己研鑽』っていうの。
うほうほナース💉 tweet media
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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
これ、みんな持ってる感覚じゃないのか… 自分の中にコーチがいて、 「それで足りる?」「まだ甘い」「そのくらい自分で考えて」って、ダメ出ししてくる感じ。 そうやって自分に向けてる声を、そのまま他人にも向けてるのかもしんない。そのくらい分かんないの?って思うこと多いし。反省...
詩旅 紡@tsumugi_utatabi

うつ病を経験してから、「大したことをしていないのに疲れている日」が増えた。大して働いてもいないのに、昼過ぎには全身が重くなり、夜には何も考えられなくなる。怠けているのかと自分を責めた。周りは普通に働いているのに。でもある時わかった——私が消耗していたのは「仕事量」ではなく 「仕事をしながら、常に自分を監視していた」からだった。 「これで足りているか」「こんなんじゃ駄目だ」と、作業の裏で自己評価を走らせ続ける。疲れるのは必然だ。仕事と自己批判を同時にやっている。 その監視は向上心ではなく、恐怖。過去に深く傷ついた自分が、「もう二度とあの痛みを味わいたくない」と、必死に危険を察知しようとしていた。ただ監視を続けたところで、心に安寧は訪れなかった。 変化の芽が出たのは、少しずつ「自分から人に聞くようにした」ことからだった。「これで大丈夫ですか」と。私はずっと、相手に聞けばすぐにわかることを、自分の頭でぐるぐる考え続けていたのだ。 思えばうつ病になったきっかけは「一人で答えを出そうとすること」にあっただろう。人とのつながりが生まれたとき、不思議と一日の充実感が戻った。

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Neru
Neru@neru_sleep·
YouTube、悪意なくむしろ昇華の形で死生を扱う作品をテイクダウンするのダメ過ぎ
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まふまふ
まふまふ@uni_mafumafu·
死生観をたくさん曲にしてきたけど、「死」を促しているつもりは一切ないな。 それを書くことが、子どもの頃から生死に悩んできた自分を救ってあげる術だった。 それに人様のそういう音楽に救われてきたこともあって、たったひとりでも誰かに響けば本望なので、これからも変わらず書いていきます。
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律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
@nurse_kansai 看護学生だけですよね…こういった文化があるの。 実習のとき、看護の子を見てびっくりしました。 日誌も看護だけ手書き提出らしいですし。
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関西ナース
関西ナース@nurse_kansai·
看護学生がナースステーションに向かって叫ぶ 「看護学生○名!お昼休憩行かせていただきます!」 「看護学生○名!お昼休憩から戻りました!午後からも厚いご指導よろしくお願いします!」 このマナーいる?😂😂 てか、まじで誰が教えたん?😇
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