あい🍀

3.1K posts

あい🍀 banner
あい🍀

あい🍀

@ai_behappy_2nd

感情を抑えてしまう|本音が言えない|境界線が引けない|子育てがしんどいACへ アダルトチルドレン専用の自己受容メソッドを行っています。Xより詳しい内容はnoteで➡️https://t.co/TKQtJ0wx5j

⬇️無料相談&自己受容3STEP解説動画プレゼント🌱 Katılım Eylül 2022
524 Takip Edilen1.4K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
自分は冷めてる人間だなって思っていた。 ひどいことを言われたり、されたりした記憶はある。 でも、その時の感情は思い出せない。 どこか冷めた目で「あぁ、またか」と眺めている自分がいた。 でもそれは、冷めているのではなく「生き抜くための術」だった。 辛くないのは、大したことがなかったのではありません。 何も感じないのは、それほど深刻な守りが必要だったのです。 人は耐えがたい苦痛に直面したとき、感情のスイッチをオフにして自分を守ろうとする。 出来事は覚えているのに感情が思い出せないのは、それだけ過酷な環境にいたという何よりのサイン。 ACの回復には当時の感情を感じてあげる必要があるけれど、どうしても思い出せないことがあるかもしれません。 でも、焦らなくて大丈夫。 私もそうでした。 回復に必要な感情は、準備が整えば必ず戻ってきます。 その準備とは何なのか。 noteの中にある自己受容の動画に、準備となるヒントがあります。 note.com/aihappylife/n/…
日本語
0
0
21
2.8K
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
周りから評価されていても、
「まだ足りない」
「もっと頑張らなきゃ」
と、自分を追い込み続けてしまう人がいる。 どれだけ人に優しくされても、受け入れてもらっても、 
自分が自分に厳しいままだと、安心して好意を受け取ることができない。 本当は、自分を受け入れてくれる人がほしい願っているのに、 
自分を受け入れられていないのは、自分自身だったりする。 その背景には、心の中に残った“厳しい親の声”があることも多い。 「それくらいで満足するな」
「もっとできるでしょ」
「甘えるな」 そんな言葉を自分に向け続けてしまう。 でも、その声はあなた自身の声ではなく、心の中に今も住み続けている親の声であり、自分の声ではない。 まずは、自分を縛りつけている厳しい声に気づいて、外に出してみること。 
「親に言われ続けて苦しかった言葉だったんだ」と整理できるだけでも、少しずつ自分との関係は変わっていく。
日本語
0
2
7
140
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「親が離婚していたから、私はもっと辛かった」
「うちは離婚してないんだから、まだマシ」 そんなふうに、家庭環境で辛さを比べてしまう人もいる。 でも、親が離婚していたかどうかだけで、
苦しさは測れない。 離婚していても安心できる家庭はあるし、
離婚していなくても、
毎日苦しくて安心できない家庭もある。 そこで、「私なんてたいしたことない」と
自分の辛さを押し込めてしまうと、 必死にその環境を生き抜いてきた自分が、
ずっと報われないままになってしまう。 私の両親は毎日ケンカしていたけど、離婚はしなかった。 だから子どもの頃の辛さを話しても、
大抵は「もっと大変な親」の話を聞く側になって、 
自分の話を受け止めてもらえることは、ほとんどなかった。 苦しみは、人と比べなくていい。 あなたが辛かったなら、
それはちゃんと辛かったんです。 まずは自分が、過去の自分の苦しさを認めてあげてほしい。 そうしないと、あの頃の自分が、ずっと置き去りのままになってしまうから。
日本語
0
0
7
170
あい🍀 retweetledi
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「あなたがいたから離婚しなかった」
一見、愛情のある言葉に聞こえるかもしれない。 でも子どもによっては、 
「自分がいなければ親は自由になれた」
「私は親を縛っていた存在なんだ」
 と受け取ってしまうことがある。 すると無意識に、「存在してはいけない」
という禁止令を持ってしまう。 そして大人になっても、 嫌われないように空気を読む。
相手を優先しすぎる。
断れない。
本音を隠す。 「ここにいていい」と感じられず、
人間関係の中で自分を小さくしてしまう。 アダルトチルドレンは、幼少期の家庭環境から、こうした禁止令を高確率で抱えている。 大切なのは、自分がどんな思い込みを抱えているのかに気づくこと。 「存在してはいけない」
「甘えてはいけない」
「失敗してはいけない」 その禁止令は、過去を生き抜くために必要だったもの。 もう、手放していいんです。
日本語
0
0
4
159
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
親に感情や違和感を否定されて育つと、
自分の感じ方は間違っていると学習してしまう。 そして自分の違和感より他者の正解を優先し、常に相手の反応を探るようになる。 過度に合わせるか、怖くなって距離を取りすぎるかの両極端になりやすく、その人間関係は、心をとても疲弊させる。 人への不安が強いのは、他人を信じられないからではなく、自分の感覚を信じられなくなっているから。 でも本来の安心感は、他人がどう思うかではなく、自分がどう感じているかを信じられるところから生まれる。 「どう思われても自分は崩れない」という内側の感覚が育つと、他者に過度な依存も回避もしなくなる。 たとえ相手と感じ方が違ってもいい。 
関係を続けるか離れるかは、自分で選べる。 その感覚が育ったとき、人との関係はもっと穏やかになる。
日本語
0
0
11
246
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@ritsu_archivist そうですね。 失敗しても他の方法を考えたり、失敗を違う見方でとらえるなど、視野を広げることは大切ですね。 ありがとうございます!
日本語
0
0
1
4
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「失敗は成功のもと」 「失敗は成功までの過程」 そう言われても、アダルトチルドレンにとって失敗は、 ただのミスじゃなく、終わりとなる。 怒られる。 否定される。 見捨てられる。 愛情を失う。 幼少期の失敗が、存在そのものを脅かす恐怖だった。 だから大人になっても、頭では失敗しても大丈夫と分かっていても、心と身体が強く恐怖を感じてしまう。 挑戦できないのも、完璧を求めすぎるのも、弱いからじゃない。 まず必要なのは、それほど怖かったんだと、自分の恐怖を理解してあげること。 そして、小さな挑戦をしていきながら、失敗しても否定されない経験を少しづつ積み重ねていくと、 失敗は人生の終わりはなく、ただの経験だったと、心の中で書き換わっていきます。
日本語
2
5
24
842
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@ritsu_archivist 失敗を許されずに育つと、死刑宣告のように感じてしまうのは当然だと思います。 失敗は誰でもする当たり前のことなのですけどね。
日本語
1
0
1
13
律|違和感を言語化
律|違和感を言語化@ritsu_archivist·
@ai_behappy_2nd 100点を出さなきゃいけないし、それを毎回続けないといけないって気負ってしまいますよね。ちょっとのミスでも死刑宣告のように感じていました。
日本語
1
0
1
22
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@qrr3w 上手に表現できなくてもいいと思います。 感情を伝え慣れていないと表現は難しいです。私も正直、苦手です。
日本語
0
0
1
9
じゃがたらカーサン
@ai_behappy_2nd 中学一年生の前半までは、じゃじゃ馬というか暴れ馬のようでしたが 力道山を見たその晩に、日陰ものになりました😆 ヤーさんじゃないよ😰 あの晩は、恐怖に震えたものです。 胸の内を表現するのは難しいですね😩
日本語
1
0
1
24
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
アダルトチルドレンは、他人の不機嫌がとにかく怖い。 幼い頃から、親の感情の責任を取ってきたから。 空気を読む。
表情をうかがう。
声のトーンに敏感になる。
怒らせないように先回りする。 それが「普通」になってしまう。 でも本来、他人の感情はその人のもので、その人が処理するべきもの。 あなたが処理する必要ありません。 必要なのは、「相手の感情」と「自分の責任」を切り離すこと。 そして、不機嫌で人を支配してくる相手からは、離れていい。 その場を離れる。
距離を置く。
関わりを減らす。 逃げることは負けじゃなく、自分を守るための大切な選択。 ずっと周りを警戒して生きてきた人ほど、
「耐える」が当たり前になっている。 本当に必要なのは、怯えながら耐え続けることじゃなく、安心できる場所へ自分を連れていくこと。 自分を助ける行動はとても大切です。
日本語
1
22
173
3.8K
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
以前の私は、 まだ頑張れる。
休むのは甘え。
 そんな感覚が抜けなくて、常に何かやることないかと探していた。 幼い頃から、空気を読んで、期待に応えて、我慢して生きてきたから。 がんばることが、
自分の価値と直結していた。 だから、
 疲れていても休めない。
限界まで無理する。
何もしないと不安を感じた。 でも今は、
「限界になる前に休むことは自己管理」
と思えるようになってきました。 休むことに、誰かが納得する理由はいらない。 
「休んでもいいのかな…」と不安になりながら、5分だけでも意識して休んだ。 すると少しずつ、休むことへの罪悪感が薄れていった。 
休むことで、イライラの感情も少なくなり、持続可能な自分に変わってきました。
日本語
0
2
6
476
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@Rafi0y3v 失敗を責められて育つと、失敗してはならいと自分を強くしばってしまいますよね。 失敗は当たり前に誰でもするものなので、自分の縛りを緩めていけるといいですね!
日本語
0
1
4
48
ラフィ@野生の毒親育ち
あいさんの 失敗は人生の終わりではなくただの経験 だったと心の中で描きかわっていく この言葉が心に刺さります アダルトチルドレンの世界は せまくて閉じこもっている事が多いので ・失敗=ミス ・ミスくらい誰でもする ・ミスなら原因を考えて 何度でもコンティニュー この思考自体が難しいですよね
日本語
1
0
1
62
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@qrr3w 意味としては、子どもらしい子ども時代を送れずに大人になった人 ですね。
日本語
1
0
1
17
じゃがたらカーサン
@ai_behappy_2nd 日本語表記でないので分かりにくいですよね。 日本語では何という表現になるのでしょうね。 大人みたいな子供? 調べてみます🔍
日本語
1
0
1
22
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@qrr3w 私も、アダルトチルドレンという言葉はずっと前から知っていましたが、自分のことだと知ったのは割と最近です。。 気づくのが難しいのですよね。
日本語
1
0
2
53
じゃがたらカーサン
@ai_behappy_2nd アダルトチルドレンって大人子供という意味で、自分には関係ないと思っていましたが なんとなんと😳 自分のことじゃないかあ😰 びっくりです‼️ たまげただよ‼️ 80才を、目の前にして、なんちゅうこった😳💥 色々あって また引きこもりになっちゃたよ😞
日本語
1
0
1
91
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「境界線が大事」
「他人の感情を背負わなくていい」 頭では分かっていても、実際に境界線を引くのはとても難しい。 断ると嫌われそう。
冷たい人と思われそう。
 そんな恐怖や不安に駆られてしまう。
 アダルトチルドレンは、幼い頃から相手を優先して生きることで人間関係を保ってきたから、すぐにできなくて当然。 私は、心理講座の先生の「境界線」についての話を何度も聞くうちに、少しずつ感覚が変わっていった。 最初は、
「そんなの冷たくない?」「強いなぁ」 と感じた。 境界線がゆるい人にとって、
境界線がしっかり引けている人の言葉は、
時に冷たく感じたりする。 でも、本など文字で知るよりも、実際に境界線を引けている人の態度や言葉に触れることで、少しずつ自分の中にインストールされていった。 すると、前ほど 
「嫌われるかも」
「冷たいと思われるかも」 
という不安に飲み込まれなくなった。 自分を変えたければ、理想の人に接するのがとてもおすすめ。 知識だけでは変われない。人を通して感覚を学ぶのがいい。 回復は少しずつ新しい感覚を身につけていくことだから。
日本語
0
0
6
283
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@Rafi0y3v 気づくのは本当に難しいですね。 子供から見たら親は大人なのだから、まさか自分の親が未熟だなんて、気づけませんよね。
日本語
0
1
2
33
ラフィ@野生の毒親育ち
@ai_behappy_2nd 親が未熟なんだと俯瞰する視点本当に大事ですよね… でも家庭という閉じられた世界ではなかなか気づけませんよね
日本語
1
0
2
37
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
以前の私は、親の言うことを否定したり、逆らったりすると怒り出すのが分かっていたから、 本当は違うと思っても「うん、そうだね」と合わせた。 怒らせないように。 空気を悪くしないように。 不機嫌になられるとしんどいから。 でも、親の未熟さに薄々気づき始めた頃、勇気を出して親の意見を否定した。 すると親は、私の考えを理解しようとするのではなく、 怒り、圧力。 色んなもので私をねじ伏せて、自分の正しさを保とうとした。 私に「うん、そうだね」と言わせようと、執拗に言い分を主張してきた。 その時、本当に分かった。 思い通りにしたい。 自分の期待通りに動いてほしい。 それは、幼児的万能感から抜け出せない未熟さだったのだと。 子どもが癇癪を起こすのと同じように、親が私に感情をぶつけていただけだった。 そう理解できた時、何でも「うん、そうだね」と言う自分をやめられた。 親はかわいそうなのではなく「未熟なんだ」と俯瞰して見れるようになった。 すると、 振り回されない。 距離を置く。 逃げる。 拒否する。 言い返す。 そんな選択肢を持てるようになっていった。 親に振り回されるのではなく、親との関わり方を自分が選べるようになった。 親の未熟さを腹の底から理解できることは、 自分の人生を取り戻すための大きな一歩になった。
日本語
1
1
5
163
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
@akumacharisuma 柚月さん ありがとうございます♪ こちらこそよろしくお願いいたします!
日本語
1
0
1
16
あい🍀
あい🍀@ai_behappy_2nd·
「裏切られた」と強く傷つく時。
そこには、この人なら大丈夫と期待していた気持ちが隠れている。 ACは安心が欲しくて相手を理想化してしまいやすいかも知れない。 でも、人は完璧じゃないし、誰でも色んな一面を持っているもの。 だから、期待と裏切りはセットで考えていた方が、自分を守れることがある。 それが、他人に期待した自分に責任を持つことかなと思う。
思考遊戯@think_hacking

残酷ですが人はすぐ裏切ります。 人が裏切らないことを前提に生きるのは危険です。 人は悪だから裏切るんじゃなくて、弱いから裏切ります。 人を美しく見すぎないでください。 そのくらいの距離感のほうが、裏切られたときに世の中全てを嫌いにならずに済みます。

日本語
1
1
13
1.8K