Sabitlenmiş Tweet

自分は冷めてる人間だなって思っていた。
ひどいことを言われたり、されたりした記憶はある。
でも、その時の感情は思い出せない。
どこか冷めた目で「あぁ、またか」と眺めている自分がいた。
でもそれは、冷めているのではなく「生き抜くための術」だった。
辛くないのは、大したことがなかったのではありません。
何も感じないのは、それほど深刻な守りが必要だったのです。
人は耐えがたい苦痛に直面したとき、感情のスイッチをオフにして自分を守ろうとする。
出来事は覚えているのに感情が思い出せないのは、それだけ過酷な環境にいたという何よりのサイン。
ACの回復には当時の感情を感じてあげる必要があるけれど、どうしても思い出せないことがあるかもしれません。
でも、焦らなくて大丈夫。
私もそうでした。
回復に必要な感情は、準備が整えば必ず戻ってきます。
その準備とは何なのか。
noteの中にある自己受容の動画に、準備となるヒントがあります。
note.com/aihappylife/n/…
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