室谷良平 | スノードーム

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@rmuroya

株式会社スノードーム代表取締役。AI時代のマーケティングについて考えています。輝くブランド、つよいチームをつくりたい。真価の発揮。著書に『SNSマーケティング7つの鉄則』(日経BP)など。北海道長万部町出身。書き物→ https://t.co/lQnTSgbOT7

北海道長万部出身 Katılım Aralık 2010
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稚拙な表現ですが、 すごい人×すごいAI活用 がすごいことを忘れてはいけない
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Superwhisperすごい、サクサク&高精度が気持ちいい(勝間さんの影響で導入)。お馴染みの早口&モゴモゴ喋りの自分でも通用した。 Mac標準の音声入力だと誤字だらけだったけど、言ってたことが文字になる。 この喜びの本能を洞察してみた。不完全でありのままでも、自分の存在が世界に通じた感覚か
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アイデンティティは一貫性を生み、ときには檻にもなると朝のお散歩中🌤️に思った ブランディングにおける色ひとつにしても、変な縛り付けルール化すると殻を破れる逸脱が生まれなくなる。らしさがあっても人間の注意を引ける表現でないと元も子もない。 自分自身に関しても、私らしさの幻想に縛られてないか?気をつけたい認知バイアスだ。思考の枠を疑うべし
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マーケティングに浸かりすぎて視野狭窄し始めたなとか硬直化してきたなと感じてきたら、 「マーケティングは経営のサブシステム」 だと捉えすのがおすすめ。 かなり思考がスッキリする。目先の詰まりは俯瞰思考に限る
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これがNotoinの醍醐味ですよね。Obsidianなど流行りましたが、会社みんな・チームみんなで強くなるならNotionが本当に便利。 >ナレッジ集約|Notion で部門横断管理 【管理部編】上場会社のバックオフィス20名が、1ヶ月でClaudeを実装した記録note.com/19831112/n/n5b…
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販売促進→購買促進という言葉選びがいいなと思った。 買い手主語で、施策の発想・意味づけを変えるラベル >マーケティングを「認知獲得」「購買促進」「関係継続」「推奨拡大」の4つの領域で整理します。 本気でCRMに取り組むための4原則 「メルマガだけ」から脱却するにはxtrend.nikkei.com/atcl/contents/…
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SEOもSNSも完全自動化はペナルティリスクが潜む。だからプロ驚き屋の「完全自動化できます!」みたいな提案は疑ってかかるのがちょうどいい プラットフォーム内のコンテンツを分析してTTP的なコンテンツ作成をしたとてスパム判定されていく。結果、育てたSNSアカウント凍結や、こういったスパム対策で流入は得続けられない。 独自のナレッジや視点を注入してたらまだマシかもだけど。ジャッジメント大事だとよくわかるケース。
Hridoy Rehman@hridoyreh

I fired my SEO team last year. And used Claude to automate SEO. Here is the result:

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Substackを始める人が増えていますね。ニュースレター運営についての気づきを過去にまとめたものがあるので、参考に載せておきますね。 ーーーーー 1年間ニュースレターをやってみて感じた良さをまとめてみた 2023.01.10 このニュースレター配信プラットフォーム「theLetter」で、2022年の1月からニュースレター配信を開始して1年が経ちました。 1年間ニュースレターをやってみて感じた良さを、思考メモがてらまとめてみました。 情報発信を強化したい方の参考になるかもしれません。 1、変なコメントやリプやエアリプが飛んでくることがないので安心感がある。 「こんなこと書いたらこんな矢が飛んでこないかな」とか心配が減って、のびのびと扱いたいテーマを扱えたり、踏み込んだ深めの内容まで発信できるようになったのがなんかよかった。Twitterとかでも発信はできるものの、ニュースレターの良さはこれだなと思った。え?マーケティングの定義ですか?戦争が起きますよ?Twitterではやめなさい!約束ですよ! 2、一方向&クローズドはオアシス オープンからクローズド。双方向から一方向。いき過ぎた双方向&オープンなプラットフォームでの発信に疲れてきたら、こういう一方向&クローズドはオアシスだなと思った。 3、ムロヤの個人ブログサイトという母艦もあるけど、ニュースレターはなんか”パブリッシング”という感覚が強い 4、noteはコンテンツ置き場 noteもやってるけど、noteはなんか人生育成とかマーケ以外のテーマとかテキトーなテーマについて書いたコンテンツ置き場として使ってる感じ。あとコンテンツの単品売りができるのはnote。 5、メールという接点を制している感じが面白い メールという接点で良質なコンテンツに触れる体験を作れるのが面白い。こういうノウハウとか思考法コンテンツにおいて、メールの接点はまだまだ手薄だから。新鮮なコンテンツ体験な感じがする。 そう、一周まわってメールの接点が面白い。デジタルマーケの世界では最もローテクでありながら、最も生活に密着し実用な場所だから。Amazonの配送とか、クレカの利用状況とか、生活系の情報はSNSじゃなくてメールにくるでしょ?メールの接点はライフスタイルの一部なんですよ。 6、購読というフォローより大きなハードルを乗り越えていただいた読者さんとの繋がり Twitterのフォローは軽いけど、ニュースレターの購読という行為はメルアド入力の小さいハードルがあるから、そのハードルを乗り越えていただいた読者さんとの繋がりというか、コンテンツに対する期待をより感じられる 7、ニュースレターはみなさんにお届けしてるんですよー感が強い 不特定多数に読まれる可能性のあるSNSとは違い、読者限定コンテンツはその名の通り購読いただいた方しか読めないから。購読という能動的な行為を挟んでるから。あ、だからパブリッシングという感覚が強いのかな。 8、メルアドというリストを保有できる これがtheLetterさんのすごいいいところ。普通だったらプラットフォームからの独立を恐れて提供したくないデータ。メルアドはデジタルマーケにおいて資産なんです。繋がりを持てますから。
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すごく良かった。AIに驚いてばかりのひとに観てほしい。ひたむきな姿に心が動いた。 >悩みを誰にも相談できない子どもが少なくない中、AIとの対話で言葉にするきっかけにしてほしいと始まった。中には友達にも家族にも言えなかった悩みを、AIに打ち明ける子どもも。子どもたちは何を学び、どのような成長を遂げるのか。AIと子どもたちの不思議な3週間に密着する。
NHKクローズアップ現代 公式@nhk_kurogen

「少し自分が変えられるかも。ちょっと苦手がなくなるかも」 web.nhk/tv/pl/series-t… ↑放送&NHK ONE 配信は5月10日 あさ 8時25分~ 今週の #Dearにっぽん は AIと対話した子どもたちの3週間 AIだから言えた悩み その先にあったのは… 語りは #吉岡里帆 さん

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AI時代、「ドヤ会(成功事例共有会)」の重要性が高まっていると勝手に感じています。 コンテキストエンジニアリングのための「ナレッジマネジメント」は今ホット。会社固有の知的資本をどれだけ増やせるか。 暗黙知を楽しく形式化するならドヤ会
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「私のコンプレックスの写し鏡とはなんでしょうか、エグく遠慮なく分析してください」 月曜朝におすすめのAI対話です。 強み分析より、弱み分析のほうが刺さることがある。 ・強み分析だけでは見えないものがある ・突き抜けを阻んでいるものは、強みの外側ではなく、強みの影の部分にある ・弱みの分析は伸び代のボトルネックを見つけるのに向いている気がする ・弱みは、「ダメな部分」ではなく、強みが市場接続に失敗している形 ・弱み分析の本質は、スキル不足の確認ではなく、本人が認めたくない欲望の発見 ・もっと生々しい欲望を認めないと、行動が弱くなる ・弱みの奥にはだいたい、未承認の欲望がある ・見るべきは、レバレッジの高い弱み ・抵抗が強い場所ほど、自己像(アイデンティティ)の更新が必要 ・そこを認めると、行動のギアが変わる 「弱み分析は、自分の欠点探しではない。 自分が突き抜けるためのボトルネック探索である」 こう捉えると、自分と向き合いやすくなります。ぜひやってみてください😌
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「ネイティブスタートアップの5つの原則 第一の原則:会社を機械可読にする 第二の原則:視認性と携帯性を考慮してツールを選択する 3つ目の原則(私たちのお気に入りの一つ):管理層の前にエキスパートループを構築する 第4の原則:成果を中心に組織を構築し、引き継ぎ作業は行わない。 第5の原則:評価、権限、レビューを最初からインストールする」 #3: How to Build an AI-Native Startup from Day One turingpost.com/p/orgage3
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まさに
Tony Fadell@tfadell

Most tech companies break out product management and product marketing into two separate roles: Product management defines the product and gets it built. Product marketing wires the messaging- the facts you want to communicate to customers- and gets the product sold. But from my experience that's a grievous mistake. Those are, and should aways be, one job. There should be no separation between what the product will be and how it will be explained- the story has to be utterly cohesive from the beginning. Your messaging is your product. The story you're telling shapes the thing you're making. I learned story telling from Steve Jobs. I learned product management from Greg Joswiak. Joz, a fellow Wolverine, Michigander, and overall great person, has been at Apple since he left Ann Arbor in 1986 and has run product marketing for decades. And his superpower- the superpower of every truly great product manager- is empathy. He doesn't just understand the customer. He becomes the customer. So when Joz stepped into the world with his next-gen iPod to test it out, he fiddled with it like a beginner. He set aside all the tech specs- except one: battery life. The numbers were empty without customers, the facts meaningless without context. And, that's why product management has to own the messaging. The spec shows the features, the details of how a product will work, but the messaging predicts people's concerns and finds way to mitigate them. - #BUILD Chapter 5.5 The Point of PMs

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前田瑞歩 │ AI×サービスデザイン🇺🇸🇯🇵
人のデザインを見て「Canvaっぽいな」と思うことがありますが、その批判はCanva自身が一番よくわかっているらしい。 これまでのCanvaは「デザインの民主化」を掲げていて、それは私も好きなところではありますが、実態は「デザインの平均化」だったと思います。 テンプレートを使えば誰でも効率的に整ったものが作れる。でもどこから既視感があって、見る人の感情を動かす「作品」にはなれない。正直この天井はCanvaでは突き破れなかった。 ですが、Canva Create 2026で発表されたCanva AI 2.0はその天井を取り払おうとしています。 テンプレートをAIが「インスピレーションの素」として扱うことで、元のレイアウト感覚や色使いのエッセンスはそのままに、オリジナルのデザインが生成できる。 「Canvaっぽさ」の原因だったテンプレートも、その蓄積が資産になり、「AIが参照する辞書」として価値を発揮するという転換が面白い。 === ついに「プロデザイナーの定義」も変わる、Canva AI 2.0で到達するクリエイティブの新時代 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) forbesjapan.com/articles/detai…
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LLMのモデル吟味の「個人eval」について、イヤホンやヘッドホン比較で試し聴きするときにお馴染みの曲で聴いてみるアプローチと似てるなと感じた 私はくるりの『ばらの花』です。ハイハットやベースライン、ピアノの音粒やボーカルの音質を聴き比べやすい(論点がズレていく)
Taro Fukuyama@taro_f

Shopify CEO: AI時代のContext Engineeringとリーダーシップ

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