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@rollao2vd

JTC / design / marketing / branding

Katılım Aralık 2025
304 Takip Edilen18 Takipçiler
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rollLB@rollao2vd·
みゃくみゃくとつなぐ展。万博がもどってきたよ。今ならまだ空いてます。企画書公開本当に良かった。。 地球の「今」が詰め込まれている。こみゃくはダイナミックVIの大成功例だったんだね。デザインの力はすごい。私はやっぱりデザインの道に進むよ。引地さんありがとう。。
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スズショー|デザイン
【もうレイヤーサンドイッチっす】 切り抜き写真を使うとき、上下のレイヤーに囲い込みように要素を配置するとナイスです。ひとくくりにすることで、視線誘導にも一役買っていることでしょう。意味合い的にグループではなければ、離しておいたほうがよさそうです。本日もお疲れさまっす😊グッナイ🌙
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尼
@jakuchou_com·
死にたいと思うな、ぶっ殺す勢いで生きろ
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yuma@内向哲学
yuma@内向哲学@yumaevo·
当然ですが「国語レベルが高い人」はどこに行っても活躍できます。 国語力が高い人は構造把握能力も高い。 新たなスキルとして英語や中国語など、外国語を学ぼうとする人は多いですが、個人的にはどんな資格よりも重要なのは「日本語能力」だと思ってます。 問題解決やコミュニケーションで重要な論理的思考能力、具体化と抽象化、演繹と帰納、読解力、文章作成能力、物事の本質を見抜く力…その全てが「国語力」と深く関係します。 中途半端に英語とかやるくらいなら「大量読書」を通じて国語力を鍛えまくった方が活躍できます。
内向哲学|An Introvert’s Philosophy@naikoutetsugaku

x.com/i/article/2038…

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尼
@jakuchou_com·
人生、基本的に待ちゲーすぎる 追い風が吹く時をいかにじっと待ってられるか、 一瞬しか来ないチャンスを掴めるかゲーム
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デザイン情報学科 卒業・修了制作展2025
2025年度卒業制作展におけるデザイン情報学科のビジュアル集です🌟 改めましてお越しくださった皆様、ありがとうございました! #デ情卒制2025 #ムサビ卒制 #武蔵野美術大学 #ムサビ #デザイン #デザイン情報学科 @musabi_koho
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しろねこ
しろねこ@sironeko_mind·
「この人、ムカつくな」と思っても、基本は戦わない方がいい。 なぜなら、戦うことは「自分も同じレベルです」と周囲に示す行為だからです。 あなたは毎日を楽しみながら、自分の成果を積み重ねていけばいい。 無視して圧倒的な結果を出せば、相手は勝手にダメージを受け、自然と視界から消えていきます。
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規格外
規格外@shinkaron·
修羅場の最中にいるとき、人は「こんな経験は二度としたくない」と考える。 けれど不思議なことに、それが終わったあと振り返ると、あの修羅場こそが自分を自分たらしめた、かけがえのない経験だったと気づかされる。 極限で下した判断、逃げずに踏みとどまった時間。そこで獲得した知恵や感覚、 視座や胆力。 それらは往々にして、その人の卓越性や優越性の源泉になる。 慰めにはならないかもしれないが、それでも、今まさに渦中にある人は、この先、同じ景色を違う高さから眺めている自分の存在を、意識するといいよ。
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田渕 将吾 (Shogo Tabuchi)
📢CREATIVE CLASS 募集開始📢 「実務のデザイン力」を一段引き上げたい方や「上流から通せるデザイン」を習得したい方におすすめです。 経験者はもちろん、自ら考えてアウトプットしたことがある方や、大学などで情報デザインを学んでいる方など。是非ご検討ください😃🫶 creative-class.site/course/service…
CREATIVE CLASS supported by iDID@_CREATIVECLASS_

\🎓田渕将吾( @shogoTabuchi )さんのコース、募集開始! / 🗓 募集期間:3/30(月)〜4/30(木) 好きなブランドや便利なサービス。 「こんなものを自分でも作れたら」と思ったことはありませんか? 田渕さんのコースでは、企画・コンセプト・体験設計・ビジュアル・UIを横断しながら、オリジナルのブランドやサービスを構想するプロセスに挑みます。 身につくのは、見た目だけで終わらない"上流から通せるデザイン力"。 ブランドやサービスを「作る側」に回ってみませんか? さらに、コース終了後には、受講者の制作物やプロセスを Webメディアや展示スペースで公開する機会も検討中👀 完成物だけでなく、そこに至る思考や試行錯誤も含めて社会に届ける場になりそうですね! 👉 詳細・応募はサイトから #CREATIVECLASS

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PuANDA
PuANDA@shoichirosm·
「好きを仕事に」というとき「好きな対象」(what)で仕事を選ぶと失敗する。 「本が好き」だから出版業界が向くとは限らない。 「好きなプロセス」(how)に目を向けたほうがいい。 つくるのが好きか、売るのが好きか、育てるのが好きなのか。
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とらびと@万博速報
🚨【速報】日本科学未来館で落合陽一氏監修の万博展示が4/1からリニューアル‼️ 大阪・関西万博のnull2技術を応用した生成AI展示が新登場...! 黒電話で落合陽一と対話、裸眼3Dで現実とバーチャルの境界が溶ける展示 prtimes.jp/main/html/rd/p…
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ハムサピエンス(雑多アカ)
自分の指をほんの少~しだけ舐めて、しけらす。亜麻仁の袋にその指をズボとつけると、湿気で5粒ぐらいひっつく。 それをハミの前に持ってくと、ひしと指を両手で掴み、指をペニペニと舐めて亜麻仁を食べるのだ。
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軽量思考
軽量思考@keiryo_thinking·
人には才能が無いのでは無く、自分の中の呪いを武器と呼べないだけなのだと思います。 才能の発掘とは、他者と比較可能なスキルを見つけようとすることだと思います。より優れた人が出てくれば常に無効化されるリスクを孕みます。 反対に執着とは、「ついやってしまう」「どうしても気になる」という無意識下の行為。これは、損得勘定を無視した必然的動作になります。つまり、他者が模倣できない「独自の論理」を内包している。 一種の「呪い」とも言える行為が誰しもあるはずで、それを武器と定義出来たら、人生が好転し始めるのだと思います。
思考遊戯@think_hacking

自分の武器を得るために必要なのは、才能を探さないようにすることです。 本当に武器になるものって、自分が無意識のうちに執着してるものの中にあります。 大切なことは、自分の中でずっと消えないものを認識する視点です。

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_Kim_
_Kim_@_kk_kw·
あの頃(もしかしたら今も)漂っていた閉塞感や厭世観や悲観を大阪関西万博が打ち破ってくれた 経験した人たちに強烈なインパクトを与えたと思う その象徴がミャクミャクでありこみゃくなのかな、と あの頃の記憶を失いたくない 心が解放されたし希望を見たから 大屋根リングは今も自分のパワスポ
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引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表@kouta_hikichi

「なぜミャクミャクとこみゃくは人気になったのか」よく聞かれるんですが、なかなか答えられない。そろそろ誰かちゃんと考察したほうがいいはずだが、中々出てこないので僕なりの意見を。最初はわからなかったけれど、最近僕はこうじゃないかと思っている。AIの進化と万博の開催が、ほぼ同じタイミングだったからではないか、と。 AIは基本的に「最適解」を作るのが得意だ。かわいくて、わかりやすくて、万人に受け入れられるキャラクター。AIに頼めばいくらでもこのようなキャラクターは出てくる。 ミャクミャクはどう見ても最適解ではない。わかりやすくない。目が複数あって、左右非対称で、最初の反応は「気持ち悪い」だった。それは公募で選ばれた時は本当にそうだった。そして、こみゃくも最適解ではない。正解がない。一つの正解がないことでみんなが参加できる余白が生まれた。目玉さえあればいい、あとは自由という問いがあり、その答えをみんなが描く構造だった。 ミャクミャクは「最適解」を外したことで、記憶に残った。こみゃくは「正解」を出さなかったことで、みんなのものになった。どちらも、AIにはできないことだ。 AIが最適解を大量生成し始めた時代に、最適解ではないものが人々の心を掴んだ。 これは偶然ではないと思っている。 AIが最適解を出せるようになったからこそ、最適解の外側にあるものが際立った。人々が渇望していたのは、ずっとそこにあったかもしれない。 これからのクリエイターの仕事は何か。 最適解を出すことではない。 最適解の外側を、設計することだ。 ミャクミャクとこみゃくは、奇しくも時代の変化と完全に一致した。それが人気になった理由なのかもしれない。

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すたんれい|Alc.0% 回路
脳は体重の約2%の重さしかないのに、体全体のエネルギーの約20%を消費する大食漢の臓器。だから人間は普段、システムが焼き切れないよう「本気を出さずに省エネする」ようにできている。 だが生物進化の過程上、「生存への重大な脅威(=修羅場)」に直面した時だけ、脳は本気のリミッターを解除する。 極限状態は、既存の価値観や自我を一度完全に解体する。 そこから再構築される過程は、心理学における「心的外傷後成長(PTG)」と呼ばれるものがある。 あの過酷な体験こそが、規格外さんの言う「卓越性・優越性の源泉」になる。
規格外@shinkaron

修羅場の最中にいるとき、人は「こんな経験は二度としたくない」と考える。 けれど不思議なことに、それが終わったあと振り返ると、あの修羅場こそが自分を自分たらしめた、かけがえのない経験だったと気づかされる。 極限で下した判断、逃げずに踏みとどまった時間。そこで獲得した知恵や感覚、 視座や胆力。 それらは往々にして、その人の卓越性や優越性の源泉になる。 慰めにはならないかもしれないが、それでも、今まさに渦中にある人は、この先、同じ景色を違う高さから眺めている自分の存在を、意識するといいよ。

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moto
moto@moto_recruit·
わかる。僕は「職務経歴書に書くことを増やすために働く」みたいな感じで仕事してた。毎月、職務経歴書を更新するたびに振り返りもできるし、逆にできてないこともわかって良い習慣になってた。
規格外@shinkaron

俺くらいのレベルになると 「今日の振り返りを日記に書くのではなく、日記を書くために今日、新しいことに取り組む」 という発想の大転換が起こっている笑 なんて書くと、冗談っぽく聞こえるかもしれないが、このパラダイムシフトが起こってから、私の人生は猛烈に加速し始めた。

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