杉山諒

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@ryo3206

Project Designer|amana(GreatRIVER / amana Creative Camp 主宰)|認知科学コーチング|Humpty Dumpty(Double Dutch)

Katılım Aralık 2011
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杉山諒
杉山諒@ryo3206·
昨年から取り組んでいる、創造性人材循環事業について designingに取り上げていただきました。 企業の創造性は“内側”から変わる───アマナ 杉山諒・山根尭 designing.jp/amana-greatriv…
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杉山諒@ryo3206·
GreatRIVERの顧問を務めていただいている山口周さんにインタビューしました。 定期的な対話の中で特に印象に残っていた二つの論点——創造性が企業の競争優位になるという「クリエイティブアドバンテージ」、そしてそれを機能させるための「クリエイティブガバナンス」——を軸にお話を伺っています。 視点の鋭さに改めて唸らされる時間でした。ぜひご覧ください。 note.com/greatriver/n/n…
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
顧問を務めているアマナさんの事業「グレートリバー」のインタビューが公開されました。写っている部屋は小生の東京事務所でございます。 note.com/greatriver/n/n…
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株式会社アマナ
株式会社アマナ@amanajp·
マーケティング専門メディア MarkeZine にて、アマナの取り組みが紹介されました。 NTTドコモビジネスの新市場開拓事例の中で、外部人材活用サービス「GreatRIVER」の実践が取り上げられています。 markezine.jp/article/detail… ぜひご覧ください。
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杉山諒@ryo3206·
以下イベントのワークショップを担当させていただきます。 AI共生時代における「価値」の可能性を探るというテーマなのですが、AIは横目に見つつ、ブランドの持つ意思を、対話を通じて輪郭づける場としたいと思います。 【イベント詳細】 タイトル: THE MEET UP|Value-able: AI共生時代における「価値」の可能性 開催日時: 2026年4月23日(木) 14:00〜17:30(懇親会 17:30〜19:00) 場所: 株式会社アマナ 天王洲オフィス 定員: 60名(応募多数の場合は抽選) 参加費: 無料 申込締切: 2026年4月16日(木)18:00 お申し込みURL:insights.amana.jp/event/50408/
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杉山諒@ryo3206·
以下イベント登壇にさせていただきます。 平藤さん@hey2gm と共に“「越境クリエイター」の生態系”というテーマを深掘りできることを楽しみにしています。 【イベント詳細】 タイトル: 創造性の境界を溶かす——組織をアップデートする「越境クリエイター」の生態系 開催日時: 2026年5月22日(金) 19:00〜20:30 場所: 人事図書館 定員: 25名 お申し込みURL:peatix.com/event/4953652/…
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株式会社アマナ
株式会社アマナ@amanajp·
【登壇情報】「創造性の境界を溶かす——組織をアップデートする『越境クリエイター』の生態系」にアマナ 杉山諒が登壇 本イベントでは、「クリエイター×人事」をテーマに、これからの組織に求められる創造性の扱い方と人事の役割について議論します。 amana.jp/news/detail_00…
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株式会社マルチプル|MULTiPLE Inc.
5/22(金)開催のトークイベントに、弊社・平藤が登壇します! 株式会社アマナの杉山諒さん(@ryo3206 )とともに、「創造性の境界を溶かす——組織をアップデートする『越境クリエイター』の生態系」をテーマにお話しさせていただきます。 ▼詳細・お申し込みはこちら peatix.com/event/4953652/…
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株式会社アマナ
株式会社アマナ@amanajp·
【Great RIVER note更新】 雇用か、業務委託か。その二者択一を疑う。 弁護士の水野祐氏・琴太一氏と描く「半内部」という新しい働き方の実装。 多くの企業が避ける「グレーゾーン」こそが、社会を変えるフロンティアになる。 ▼記事はこちらnote.com/greatriver/n/n…
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高木新平 / NEWPEACE代表
「長生きしてごめんね」 ——そんな言葉が生まれる国で、本当にいいのか? 今夜の #インサイドビジョン は、AgeWellJapan代表・赤木円香さん。 日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の新世代起業家が、あえて「シニア領域」に挑む理由とは? 他のメディアでは語っていない真の課題と、この市場に勝ち筋はあるのか。 正直、簡単なテーマじゃない。だからこそ、90分かなり踏み込みました。 誰も解が見えてない巨大な社会課題の中で、一つの仮説としての答えも出しています。 ・新しい市場をつくりたい人 ・社会課題をビジネスで解きたい人 ・次の一手を探している人 には、必ずヒントになるはず。ぜひ感想、聞かせてください。@akagi_madoka youtu.be/dxZJp2typow?si…
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Takuji Hashizume
Takuji Hashizume@takujihashizume·
業務委託と雇用との間の"余白"にいきますか…水野先生すごい 雇用でも業務委託でもない働き方を、法から構想する|GreatRIVER note.com/greatriver/n/n…
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
COTENの深井龍之介さんとの共著が出ます。 今ほど「歴史や人文の知識を持たないリーダーと大衆の組み合わせ」の危険性が露わになっている時代はないと思います。 皆様の応援を是非ともよろしくお願いいたします。 amazon.co.jp/dp/4166615297?…
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杉山諒
杉山諒@ryo3206·
【GreatRIVERのnoteを更新しました】 今回は、GreatRIVERの顧問弁護士を務めていただいている水野祐さんと琴太一さんに取材させていただきました。 現在の日本の法制度において、働き方は「雇用」か「業務委託」かの二項対立になりがちですが、その間にある「グラデーション」の中にこそ、今の時代に必要な本質的な関わり方がある。 お二人から語られたその視点は、私たちが提唱する「半内部」という働き方を社会に実装していく上で、非常に大きな指針となるものでした。 顧問弁護士という立場ながら、この正解のない領域を共に探っていただけるお二人を非常に頼もしく感じており、ここからさらに気を引き締め、挑んでいきたいと思っています。 これからの組織と個人のあり方を模索している方に、ぜひご一読いただければ幸いです。 note.com/greatriver/n/n…
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杉山諒
杉山諒@ryo3206·
新規事業・R&D担当者のための問題接続ワークを開催します。ご興味ある方は、お申し込み、ご連絡下さい。 ■ 開催概要 「その技術は、誰の何を解くのか」 ── 新規事業・R&D担当者のための問題接続ワーク - 日時: 4/2(木)18:00〜20:00 - 場所: Incubation CANVAS TOKYO (東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン 29F) - 参加申込: 以下URLよりお願いいたします。 share-na2.hsforms.com/2GthxP-7bRBWad…
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佐藤航陽(さとうかつあき)
直近5年はAIにより下記の役割の価値が上がる。 リスクテイカー(リスクを引き受け責任を取る人) ナラティビスト(物語を作り意味を供給する人) フィジカリスト(リアルタイム&身体性のプロ) 活動は「責任・物語・身体」に収斂する。
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
2009年に元GoogleデザイナーのDouglas Bowmanが、Googleを去る理由として「データが意思決定の補助線ではなく、デザイン判断そのものを止める杖になっていた」というお話が面白い📝 ・Google在籍約3年で、筆者は社内のビジュアルデザインチームをゼロから立ち上げた ・退職理由は、Googleの「データ中心すぎるデザイン意思決定」に強い違和感があったため ・筆者は、データ活用そのものを否定しているのではなく、「あらゆる判断がデータ頼みになる状態」を問題視している ■ 筆者が感じたGoogleの構造的な問題 ・Googleには当時、クラシカルなデザイン教育を受けた人材が経営や上位リーダー層にほぼいなかった ・その結果、デザイン判断の「なぜそれが良いのか」を語れる人が少なくなり、意思決定が弱くなると述べている ・エンジニア中心の会社では、問題を論理と数値に分解して解こうとする傾向が強くなるとしている ・その流れで、データが判断の補助ではなく「杖」になり、大胆なデザイン判断を妨げると批判している ■ 象徴的なエピソード ・「2つの青のどちらが良いか」で、41種類もの青をテストしていたと紹介している (Stopdesign) ・境界線を3px、4px、5pxのどれにするかでも、根拠を証明するよう求められたとしている (Stopdesign) ・筆者は、こうした極小の判断まで延々と議論する環境では働けないと感じた (Stopdesign) ■ 筆者の評価とスタンス ・Googleがそのやり方で失敗しているとは言っていない。むしろ事業的には非常にうまくいっていると認めている ・一方で、巨大企業として進む方向はすでに固まっており、自分一人では変えられないと悟った ・Googleを「巨大な空母」、自分を「少しだけ進路を変えようとする小舟」にたとえている ・「データドリブン」が行き過ぎると、合理性は高まっても、デザインの信念や大胆さが失われる stopdesign.com/journal/2009/0…
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
東大にアートスクールができるそうで。 僕も申し込もうかしら。 arsnova.tokyo
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