Ryota Isobe

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@ryota_isb

Web Director, PM @ STUDIO DETAILS inc. / into hiking, travel & beer 🍺

Kyoto → Tokyo Katılım Mayıs 2014
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STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
CREATORS VOICE #3 Brand Director /Project Manager 磯部 亮太(@ryota_isb) 初めてBillboard Liveを訪れた時、会場に足を踏み入れた瞬間に空気が一変する高揚感が強く印象に残っています。 今回のプロジェクトでは、その体験の入口となるWebサイトを、会場と地続きのブランド体験へと引き上げることが大きな目的でした。 東京・大阪・横浜の各会場はもちろん、競合のライブレストランにも何度も足を運びながら、Billboard Liveならではの価値をWebでどう届けるかを考え、チームでディスカッションを重ねました。 同時に、このプロジェクトには既存のチケッティングシステムとの連携という技術的な難しさもありました。アクセス集中時の表示速度の担保、APIとの正確な接続、そして「チケットが買えない」という事態を絶対に起こさないこと——ライブエンターテインメントの根幹を支えるこれらの技術的要件と、ブランドとしての表現品質を両立させることも大きな課題でした。スタジオディテイルズとしてもこの規模のチケッティングシステムが絡む案件は稀で、非常にチャレンジングでしたが、インフラの構築も含めてチーム一丸でやり切りました。
STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ@studiodetails

【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。

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STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
【Billboard Live ブランディング】 Billboard Live のブランディングをご支援しました。 Billboard Live は、東京・大阪・横浜の 3 拠点で展開するライブレストランとして、世界水準のアーティストによるパフォーマンスと、Dining & BAR サービスを一体で提供されてきました。 ブランド始動から約 20 年を迎える 2026 年、会場で味わえるブランド体験そのままの熱量を、すべての顧客接点に届けることを目的に、包括的なタッチポイントの刷新とウェブサイトリニューアルを実施しました。会場のインフォメーション映像やビジュアルから、デジタル上のチケッティング体験まで、一貫した世界観を設計しています。 アーティスト・スタッフ・観客がひとつになって唯一無二のステージを生み出すというコンセプト「MAKE ONE STAGE」を核に、新たなビジュアル言語と統合されたデジタルプラットフォームを確立しました。
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【株式会社peace put様|コーポレートリブランディング】 福岡発祥のベーカリー「AMAM DACOTAN(アマムダコタン)」や生ドーナツ専門店「I'm donut?(アイムドーナツ?)」など8ブランドを展開する株式会社peace put様のコーポレートリブランディングを担当いたしました。 創業者・平子良太氏の思想とビジョンによって形作られてきた各ブランド。急速な拡大を重ねる中で、その思想が社内外に本当に正しく伝わっているのかを問い直し、姿勢や価値観がより素直に、より誠実に届く状態をつくることを両社で今回のテーマに据えました。 新しい企業ロゴは「: peace put」と「: p」の2種類で展開しています。 「: peace put」では社名の前に「すなわち」を意味するコロン(:)を配置し、peace putにつながるすべての活動が"ひとときの平和を置いていく"という理念に基づいていることを表現。 「: p」は頭文字"p"をベースに、食を楽しむfam(スタッフ)やお客さまの顔をモチーフとしたデザインで、横向きにすると笑顔のような形が現れます。街や人々にそっと幸せを届けたいという想いを、さりげなく込めています。 新コーポレートサイトでは、各ブランドの背景・世界観・現場の空気感を伝えるページを新設。 外部へのブランディングメディアであると同時に、社員が「自分はなぜここで働いているのか」を確認できる場として設計しました。 さらに、peace putの創業から未来へと続く物語を没入感ある体験へと昇華したHistoryページも制作。 ブランドの歴史を読むのではなく、「体感する」コンテンツとして仕上げています。
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STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
【ロート製薬株式会社様|新卒採用施策「Entry Meet」企画・制作・実行までの伴走プロジェクト】 AIが書いたESが溢れる時代に、 あえて「会いにいく」採用を選んだ。 ロート製薬様の新卒採用施策に、 企画・体験設計・クリエイティブ制作まで一貫して伴走しました。 ESでは測れない熱量も、言葉の温度も、対面でしか届かないものがある。 ロートが感じている課題感と、創業125周年に掲げたスローガン「ロートは、ハートだ。」を体現するため、会うことから始めたいという価値観。 それらをクリエイティブの力で最大化するために、全国8拠点、13日間をかけて応募者に会いに行く採用活動に伴走しました。 社員が運転するバスをモチーフにしたメインビジュアルは、「これから会いにいく」臨場感を表現。 サイト上のピン表示でリアルタイムの移動を可視化し、公式Xでは担当者の姿も届けながら、一貫して「会いにいく」が見えるつくりにしました。 ポスター・サイン・会場内クリエイティブまで、オンラインとオフラインを横断した体験設計を行い、採用市場でも大きな反響をいただいた企画となりました。
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弊社のリブランディングについて代表から皆様へ スタジオディテイルズは、この3月にリブランディングを完了し、コーポレートロゴ・Webサイトを刷新しました。 これまで私たちは、Webサイトを中心としたクリエイティブスタジオとして認識されることが多かったと思います。 一方で、実際には創業当初から「ブランドをどうつくり、どう育てていくか」という問いに向き合い続けてきました。ただ、そのことを十分に言語化し、明言してこなかったのも事実です。 今回のリブランディングは、そうした自分たちの実践と改めて向き合い、スタジオディテイルズのドメインを「ブランドファーム」として再定義するための取り組みでした。 私たちは、ブランド戦略からクリエイティブとテクノロジーの実装、そして価値計測までを一気通貫で扱い、ブランド価値を「つくるだけでなく、育て、測り、向上させる」ことに本気で取り組んでいます。 それは新しく始めたことではなく、積み重ねてきた実践を、次のステージへ進めるための整理でもあります。 この取り組みは、多くの方々との継続的な関係性の中で育まれてきました。日々ご一緒しているクライアントの皆さま、パートナーの皆さま、そしてスタジオディテイルズのメンバーとご家族に、心から感謝します。 加えて、スタジオディテイルズは、海部さんと服部さんという2人の創業者によって芽吹き、私はそれを引き継いでいます。 時代や市場、そしてGoodpatchグループの中で求められる役割と向き合いながら、この会社をより強く、より長く必要とされる存在へと進化させていく責任を担っています。創業への最大限の敬意を胸に、変化を楽しみ、この判断を正解にしていきます。 新しいコーポレートロゴとWebサイトは、私たちの現在地と、この先向かっていく理想を可視化したものです。ここからより一層、使命である「ブランド価値の向上」に誠実に向き合い続けていきます。 今後とも、スタジオディテイルズをよろしくお願い申し上げます。 代表取締役 小林 尚規
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Ryota Isobe@ryota_isb·
「ひゃくえむ」、映画をきっかけに原作の漫画を読んだんあまけど、凄い作品だった。 躍動感や息遣い、熱量、パワー、静止画なのに動画よりも圧倒的に力と執念を感じた。
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Ryota Isobe
Ryota Isobe@ryota_isb·
なんだけど、これって要件や成果物が決まってるプロジェクトのデリバリーフェーズにおける話で、DXとかブランド戦略定義とか「そもそも何を決めるか/作るか」が明確に定まっていないプロジェクトでのスケジュールの定め方って難しい。
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Ryota Isobe
Ryota Isobe@ryota_isb·
WBSこそ、オブジェクト指向(成果物ベースでプロパティとしてタスクが存在する)であるべき
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Ryota Isobe
Ryota Isobe@ryota_isb·
WBSがカオスでメンテナブルにならないことが起こり得るのって、「時間」「工程」「制作物」の3軸(もしくはそれ以上)の情報を、2次元で表現しようとするからなんだろうな。。
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【ロート製薬株式会社様|キャリア採用向けカルチャーブック】 キャリア採用面接時に活用し、お互いの価値観をより解像度高く理解し、対話するためのカルチャーブック・カードを企画・制作しました。 本ブックのテーマは「ロートカルチャーの2面性(表と裏)」。 "表面的な言葉では言い表せないメッセージを、覚悟を持って見せる"というコンセプトのもと、 「レントゲン」をモチーフにしたデザインでその思想を表現しています。 また、オモテ事象とウラ事象が切り替わる体験を視覚だけでなく手触りでも感じられるように、レントゲンフィルムを思わせる半透明のペーパーを採用。 情報量の多い内容を、ページをめくりながら自然と理解できるよう構成にも工夫を凝らしました。 総勢20名以上への取材を実施して密度を高めたカルチャーや想いを、コンテンツに落とし込み、ロート製薬の「誠実さ」と「情熱」がまっすぐに伝わる一冊に仕上げています。
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【株式会社高橋楠様|「sen 閃」北米展開に向けたブランド開発】 老舗刃物メーカー・高橋楠が手がける堺打刃物ブランド「sen 閃」の北米展開に向け、ブランド戦略から体験設計・ビジュアル開発までを一気通貫で伴走しました。 本プロジェクトのコアバリューに設定したのは「Precise Cut: Crafting Your Culinary Vision.(精密なカットで、理想の料理を形にする)」。 切れ味の精度を、単なる機能価値ではなく「料理の理想に寄り添う体験」へと翻訳することを軸に、既存の第一弾プレミアムライン(仏)と今回の第二弾スタンダードライン(北米)が同じsenの両輪として育つブランド体系を再設計しています。 海外市場リサーチでは、nae Inc.の篠原さんと共に現地の価値観や購買文脈を捉え直し、代表・高橋さんと議論を重ねながら、ブランドターゲット/キーインサイト/ベネフィットなどを整理。 断面パターンのグラフィックと光の表現を融合させた世界観で、メイン/シーン/プロダクトの各ビジュアルを設計し、どの接点でも一目でsenと伝わる体験の統一を目指しました。 プロジェクトの背景・プロセスはnoteで詳しく紹介しています。ぜひご覧ください。
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STUDIO DETAILS Inc. / スタジオディテイルズ
【株式会社イプサ様|各種クリエイティブ制作からブランド体験設計まで、長期伴走型プロジェクト】 製品ごとのキービジュアルや販促物など、クリエイティブ制作の支援からプロジェクトがスタートしました。 その後、Brand&ECサイトのリニューアルを契機に、「ABOUT IPSA」の見直しを通じてブランドの課題やあり方そのものへと議論が発展。支援の領域を広げていきました。 戦略提案から実行支援までを一貫して担う体制を構築し、ECサイト、ブランドコンテンツ、製品プロモーションといった複数のタッチポイントを横断したブランド体験の再構築を実現。現在も継続的に伴走支援を行っています。
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自分が「やりたい」「挑戦したい」という気持ちや意志を前提に、無理(というのは言葉がたぶん適切でなくて、私生活の時間を削って仕事に時間投下をすること)するのは全然是なのではないだろうか。
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憲法にも規定があるけど、健康的で文化的な生活、って人間が人間らしく生きるための条件として言い得て妙だな。 忙しさにかまけて、睡眠や食事を疎かにすると色々破綻してくるのはそうなんだけど、アートやカルチャーなど余白的なものに触れたりインプットしないと瑞々しく暮らせない。
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Ryota Isobe
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NEWoMan高輪、すげぇ良い場所だった。
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Ryota Isobe
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実は昨年入社して初めて取り組んだ案件。 Directorというか、多言語展開の原稿校正やデバッグでお手伝いをしたのですが、普通なら妥協しがちな多言語展開時の文字間・改行位置や、本当に些細な挙動の違和感への追い込みなど、ディテイルズのクオリティへのこだわりと目線の高さを痛感した案件でした。
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【CITIZEN PROMASTER Save the BEYONDスペシャルサイト】 CITIZEN様が展開するスポーツウオッチブランド「PROMASTER」のグローバルキャンペーン「Save the BEYOND」における、体験設計、ビジュアル制作、国内・グローバル8言語の情報設計からフロントエンド実装等のクリエイティブ企画・制作を行いました。

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【株式会社トヨコー様 コーポレートサイト】 インフラメンテナンスの未来を創造する株式会社トヨコー様。これまでの建築・土木分野からモノづくりメーカーへのイメージ転換を図るため、映像・写真・モーションを活用したコーポレートサイトの刷新を実施。ブランド価値の向上を支援しました。
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Ryota Isobe@ryota_isb·
「これおもろいな〜」「こうすると良さそうやな〜」という気持ちと「これめんどいな〜」「これ嫌やなぁ〜」「これ違うんちゃうかなぁ〜」という気持ちを大事にして生きていきたい(仕事も生活も)
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Ryota Isobe
Ryota Isobe@ryota_isb·
AI活用ってDXなんかと一緒でツールありきで何ができるかよりも、既存の業務や仕事のフローやプロセスを正確に分解して把握して、どこにAIを適用できるかを考えるのが大事なんやろね。
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