
比嘉さん@R8 中小企業診断士受験
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比嘉さん@R8 中小企業診断士受験
@ryu_higa
実家の事業承継のために中小企業診断士受験✏️R8は科目合格、R9で合格を目指す予定。普段は皆さんがよく使っているサービスの日本法人で管理職。筋トレ好き。前十字靭帯は右が断裂、左が損傷しています😂
心は常に読谷村 Katılım Kasım 2007
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Sabitlenmiş Tweet


おっしゃる通り!
👉 訓示るなら、「諦めたら終わり」じゃなくて、「居座ったら終わり」ってしといたほうが、健全な気がするよ。
比嘉さん@R8 中小企業診断士受験@ryu_higa
「居心地いいな」と少しでも思ったら、「巣立ちのサイン」だと思え。 linkedin.com/pulse/%E7%9F%B…
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やればやるほど点が上がるのは嬉しい。以下、メモと雑感。
1) 借入金依存度と研究開発: それぞれの中小規模事業者の傾向が混同しやすい。
2) ローカルベンチマーク(ロカベン): 漫画があるからそれで覚える。mirasapo-plus.go.jp/hint/15111/
3) 倒産件数: 最新情報では、小規模事業者においては、「赤字」の状態で休廃業・解散に至る割合が直近過半数を占めている。R7でも「黒字倒産」をメインにしているから、試験対策としてメモ。chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusy…
#中小企業診断士
#中小企業経営・政策

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真栄田さんの「えぇ、モノレールは新宿中野間ぐらいしかないよ!沖縄の人は向上心がないッ」と言ってて、ゲラゲラ笑った🤣沖縄出身者として、愛のあるいじりだなぁ思った😂
スリムクラブ真栄田@slimmaeken
ちと熱いですが。あたくしは沖縄の良い所だけを言って「沖縄は素晴らしい!」や「沖縄は美しい!」とだけ言っている芸人が嫌いです。あれは「ビジネス沖縄です」。沖縄は、貧困率ぶっちぎり全国1位。離婚率は2位に圧倒的に差をつけて1位。肥満率はどんなデブよりデブな1位。あと、学力の低さは全国トップに低い1位。そして何と言ってもゴキブリのデカさは他府県のゴキブリが消しゴムくらいのサイズなら、沖縄のゴキブリは長渕剛のハーモニカくらいあります。そしてそれがバンバン人間に向かって飛んで来ます。それを知らずに沖縄に住んで苦労されている方もよく拝見しています。そういったネガティブな所をキチンと伝える事が本当の沖縄愛だと思います。その思いを込めて、中川家さんと、台本無しのアドリブで40分沖縄コントしました。ぜひ観て下さい。沖縄はヤバいです。
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@JournalApple 「バンドと本体のほかに専用の充電器が付属。」と記事にはありますね。。gigazine.net/news/20260508-…
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那覇市の小学生にも今年からメガネの無償提供が始まりました。
これで沖縄県の小学生の約77%の児童はメガネを作るのにお金が要らなくなりました。
来年度には沖縄県の小学生でメガネが必要な子は毎年、全員無料でメガネが作れるようにします。
沖縄県の小学生は全員、OWNDAYSが倒産するまでずっとメガネ無料です。
「自分達が儲かったら、そのお金で日本の子供達はメガネを全員、無料で作れるようにする」
OWNDAYSを始めた時に掲げたその夢の一歩がようやく少しカタチになってきました。
prtimes.jp/main/html/rd/p…
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元プロ選手として、これは綺麗事ではなく実体験として書きます。
自分は現役時代、
挨拶をしても無視される、
練習で一切の指示も声もかけられず、
まるで「存在しない人間」のように扱われた経験がある。
それをすべてパワハラだと言い切るつもりはない。
プロの世界は結果がすべてで、
一般企業と同じ基準で単純に語れないこともわかっているし、
厳しさがなければ到達できないレベルがあるのも事実。
ただ、はっきり言えることがある。
その「厳しさ」の名のもとで、
心を壊してしまった選手を、自分は実際に何人も見てきた。
サッカーが嫌いになり、
人と関わることが怖くなり、
気づいたときにはピッチに立てなくなっていた選手たちです。
そしてこれは、プロの世界だけの話ではない。
育成年代、特に中学や高校の現場でも、
いまだにパワハラに近い指導が多くあると耳にする。
その中で、
精神的に追い込まれてしまう子、
サッカーを続けること自体を諦めてしまう子がいるという話も、
決して珍しいものではない。
指導者に悪意があったかどうかは、正直わからない。
しかし、
無視され続けること
存在を否定されるような扱いを受け続けること
それが「指導」で済まされる世界であっていいのか、
特に成長途中の子どもたちに対しては、
より慎重に考える必要があると思っている。
勝てばいい。
結果が出ていればいい。
そうやって目をつぶってきたものの中に、
本来、守るべきだった選手の人生があったのではないか。
元プロとして、そこから目を背けるつもりはありません。
厳しさは必要。
でも、人を壊してまで続ける厳しさなら、
それはもう育成でも指導でもない。
この問題は、誰かを断罪するための話ではなく、
日本サッカーが次の時代に進むために、
必ず向き合わなければいけないテーマだと思っています。
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