
長良川龍一@人生、スローフォワードとワイルドピッチ、世直しドアラ。
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長良川龍一@人生、スローフォワードとワイルドピッチ、世直しドアラ。
@s_menjo
長良川(岐阜出身)龍一(ドラゴンズがいちばん)/書籍ムック・PR誌等の企画編集/島岡野球&北島ラグビー/平和と人権を希求するオール明治の会/れいわオーナーズ/東京郡上人会&和良アユ/名鉄美濃町線
Katılım Şubat 2014
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@takaichi_sanae フン首相とはハグしたり、ぴょんぴょん飛び跳ねたりしないの? 相手によって態度を変えるのが日常茶飯事、じつにわかりやすい(笑)。
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@kobahawk もう帰ってこなくてもいいです。そのまま消えてください。それが日本国の国益になります!(笑)。
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【憲法記念日にあたって 党声明】
本日、日本国憲法は施行から79年を迎えました。
戦後わが国は、平和主義国家として歩みを進め、自由で民主的な社会を確立しました。今日の平和と繁栄はまさに、憲法の基本原理である「国民主権、基本的人権の尊重、平和主義」を礎としながら、先人たちの不断の努力によって築き上げられたものです。
一方この間、経済や科学技術の発展に伴って、取り巻く環境や国民意識は大きく変化しました。さらに、安全保障環境は戦後最も厳しく複雑なものとなり、加速する人口減少、切迫する大規模自然災害といった新たな課題にも直面するなど、我々の生きる社会は、これまでとは全く異なる局面にあります。
憲法は、あるべき国の姿を示す国家の基本法であり、国民一人ひとりに密接に関わるものです。今こそ、主権者たる国民自らの手で、時代にふさわしい形へと改めていかなければなりません。
わが党は結党以来、現行憲法の自主的改正を党是として掲げ、憲法論議を続けてきました。その上で、「自衛隊の明記、緊急事態対応、合区解消・地方公共団体、教育充実」の4項目からなる憲法改正の条文イメージを示し、研修会や対話集会などあらゆる機会を通じて国民の皆様に説明を重ね、理解を深めていただけるよう積極的に取り組んでいます。
また国会において、衆参両院の憲法審査会の場で、緊急事態への対応や一票の格差等について議論を深めるとともに、昨年11月には与党の実務者による「憲法改正条文起草協議会」を設置し、合意形成に向けて実務的な協議も進めています。
国の根幹をなす憲法について、国民的議論を喚起していくことは、政治の責務です。自由民主党は、「国会での具体的な憲法論議」と「国民の理解の深化」を車の両輪としながら、議論のための議論ではなく、前進するための議論を行い、改正の早期実現に全力で取り組んでまいります。
令和8年5月3日
自由民主党

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@mainichijpnews 「憲法を改正することに賛成ですか?反対ですか?」とだけ聞いて、自民党の危険な憲法草案の中身をちゃんと示したのでしょうか?メディアとしての責務です。
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高市首相任期中の憲法改正、賛成が反対上回る 毎日新聞世論調査 mainichi.jp/20260501/k00/0…
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戦前・戦中に国と軍部が行った戦争には言及しないという、総理にあるまじき行為だ。
藤井セイラ@cobta
高市首相が天皇皇后両陛下のお隣りではしゃぐ昭和100年記念式典の映像を1時間フルで見ました。首相は異常なことに「陛下にお言葉を話させるな」と指示、昭和といいつつ主に戦後復興についてスピーチし、戦後だけの歌謡曲メドレーを海上自衛隊に演奏させ、他曲でも歌っていました。政治利用で不遜です。
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防衛省幹部は「会食の出席に反対の声が上がっていた」と明かす。
「会食の直前、『災害対応を優先すべき』として、防衛省の関係者から外出をとがめられたそうです。ところが、小泉大臣はそれを無視して焼肉を食べに行ったのです」
bunshun.jp/denshiban/arti…
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小泉進次郎、これ大失言やろ!
山添議員が武器輸出への世論調査に基づいて質疑したら、こんな発言
小泉進次郎
「共産党さん、ミサイルが大好きなので(ヘラヘラ)」
隣の茂木も笑ってる
自衛官が3人も亡くなった日によく笑えるよな!!!
#小泉進次郎を罷免せよ
#自維政権を終わらせよう
youtu.be/aDZX3QnhZ18?si…

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本日、「防衛装備移転三原則」とその「運用指針」を改正しました。
これまで国産完成品の海外移転は、救難・輸送・警戒・監視・掃海(いわゆる「5類型」)に限定していましたが、今回の改正により、原則として全ての防衛装備品の移転が可能となります。
安全保障環境が厳しさを増す中、今やどの国も1カ国のみでは自国の平和と安全を守ることはできず、防衛装備面でもお互いを支え合うパートナー国が必要です。
現に、日本の防衛装備も、他国からの輸入やライセンス生産を通じ、様々な国によって支えられています。
こうした中、パートナー国からは日本が「専守防衛」の考え方の下で整備してきている防衛装備品に期待する声が寄せられています。
このようなニーズに応え、防衛装備移転を行うことは、これらの諸国の防衛力向上、ひいては、紛争発生の未然防止に貢献することとなり、日本の安全保障の確保につながります。
また、パートナー国が日本と同じ装備品を保有していれば、部品等を相互に融通しあうこともでき、相互の連携が強化されます。
同時に、装備移転に際しては、国際的な輸出管理の枠組みを遵守し、案件ごとに一層厳格に審査を行います。
移転先での適正な管理もしっかり確保します。
更に、移転先は、国連憲章に適合した使用を約束する国に限定します。
戦後80年以上にわたる平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念とを堅持することに、全く変わりはありません。
新たな制度の下、より厳正かつ慎重に移転の可否を判断しながら、装備移転を戦略的に推進してまいります。
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“激ヤバ”高市チルドレン門寛子議員が大炎上! 国会前ペンライトデモを「ごっこ遊び」と揶揄・嘲笑 nikkan-gendai.com/articles/view/… #日刊ゲンダイDIGITAL
かどひろこさんは、能登半島地震の時、被災地を視察に行った山本太郎さんに対して
「道でう◯こ踏め」とツイートした人物である事は
多くの人に知ってほしい。

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