
Nic moc(「植物暴力論」連載中・4刷御礼『生き物の死なせ方』)
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Nic moc(「植物暴力論」連載中・4刷御礼『生き物の死なせ方』)
@s_watanave
「植物暴力論」連載中(柏書房webマガジン『かしわもち』)/『生き物の死なせ方』(ナカニシヤ出版、4刷)/永遠のチェコ語初心者。イキモノ社会学、些末事研究。横浜ベイスターズ。デトロイト・ライオンズ / 組織とは無関係です/ @swatanave.bsky.social
西 Katılım Eylül 2009
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本日から、柏書房のwebマガジン『かしわもち』にて、「植物暴力論」と題した連載をはじめます。『生き物の死なせ方』で得た仲間たちを失いそうなタイトルですが、まずは我慢してお付き合いいただければ幸いです。自分もどこに向かうのかはわかっておりません:note.com/kashiwashobho/…
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ということで、大盛況だったあの企画、今年もまたやります!
第二回
Allサイエンスコミュニケーター交流会
6/27学術バーQにて!
学芸員、教員、研究者、ライター、イラストレーター、編集者etc.
「科学を伝える」すべてのひとたち
いったん集まりません?
*応募フォームは後日公開
佐伯恵太@Keita_Saiki_
【先行告知】 第二回「ALLサイエンスコミュニケーター交流会」を、てっさん(@TePay1160)と企画しております! 🏠学術バーQ 🗓️6/27(土) 17:00-21:00 ※2時間ごとの交代制 近日中に予約開始予定です!前回ご参加いただいた方、来られなかった方も是非お越しください✨
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”モリンガは数千年にわたって水の浄化に使用されており、古代ギリシャ人、ローマ人、エジプト人が利用していた証拠も残っている”
奇跡の木として知られる植物、水道水のマイクロプラスチックを98%除去する能力も判明 cnn.co.jp/fringe/3524711… @cnn_co_jpより
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"長寿の昆虫としても有名で、木材の中にいた幼虫が成虫になって出てくるまで、50年以上かかった事例も知られています"
17年ゼミも置き去りの長さ。
滋賀県で約70年ぶりにアメリカアカヘリタマムシを発見!|滋賀県ホームページ pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-…
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ある種の古さを帯びたいなと思いつつ、そうもいかないところをグラグラしております
Masanari Sakurai@wagashi_no_yosa
教育にしても研究にしても、一定自分のスタイルが固まったと思ったら時代の流れなどでそれが一気に古くなり、また一から試行錯誤し直し、というのが繰り返されるしんどさ。しかも近年そのサイクルが短くなっているようにも思う。
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「私たちの生活のさまざまな細部に植物は入り込んでいる」
という一文に『おや?』と…
私の体感では入り込んでいるのは私たちのほうなんじゃないかと思えるけど
こういう小さな違和感あると読んでみたくなってしまうものです😅
Nic moc(「植物暴力論」連載中・4刷御礼『生き物の死なせ方』)@s_watanave
本日から、柏書房のwebマガジン『かしわもち』にて、「植物暴力論」と題した連載をはじめます。『生き物の死なせ方』で得た仲間たちを失いそうなタイトルですが、まずは我慢してお付き合いいただければ幸いです。自分もどこに向かうのかはわかっておりません:note.com/kashiwashobho/…
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「@ミカズミ13 時間前(編集済み) 実際にザリガニやアカミミガメ、バス、ギルなどの防除を行っているので、こんなに真剣に悩みながら取り扱ってくださって泣けた。んだけど、命を数として見てしまっている、」
youtu.be/lvaBtCte3Nw?si…

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本日から、柏書房のwebマガジン『かしわもち』にて、「植物暴力論」と題した連載をはじめます。『生き物の死なせ方』で得た仲間たちを失いそうなタイトルですが、まずは我慢してお付き合いいただければ幸いです。自分もどこに向かうのかはわかっておりません:note.com/kashiwashobho/…
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新たな地平の広がりを探る、貴重なトークイベントとなりそうです。自然や環境、小さな政治、そしてチェコ文学にご興味のある方、ぜひお越しください!
日時 2026/5/22(金)19時〜
会場 誠光社
定員 25名
ご参加費 1500円+1ドリンクオーダー
お申し込みは☟
seikosha-books.com/event/12584
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おすすめ
[青土社 ||哲学/思想/言語:現実性の極北](seidosha.co.jp/book/index.php…)
[生き物の死なせ方 - 株式会社ナカニシヤ出版](nakanishiya.co.jp/book/b10131671…)
[世界は私たちのために作られていない – 東洋館出版社](toyokan.co.jp/products/5624?…)
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「ヤマビルを殺す手ごたえ」について話しているところで3回聞き繰り返した。
私は元害虫駆除業者なので、毎日死と向き合っているといってよかった。ねずみを生きて捕まえたときには、必ず自らの手で命を終わらせた。
命を自らの意思で終わらせることには、間違いなく手ごたえがある。自分の体温が、目の前の生とともに上がる実感がある。目の前の死とともに脳から背筋に冷たいものを感じる実感がある。
誰に言われることもなく考えていた死との向き合い方について、同じ方向性で書かれた本があったとは考えもしなかった。もっと早く出会っていたらまた少し考え方は変わったのかもしれない。
積読チャンネル@tsundoku_ch
#積読チャンネル 更新! 『生き物の死なせ方』を紹介します。 外来種や害獣など死なせなければいけない生き物。駆除の現場でその死と向き合う人々。丁寧なフィールドワークから深まる死体社会学的思考の軌跡。 命を奪うことから、逃げるな。 youtube.com/watch?v=lvaBtC…
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“〈日常生活の問題〉をめぐるナマの、すなわち統制不可能な「実感」や「本音」からエッセイを解放し、〈問題としての日常生活〉を解剖し、注釈をつけていこうとする。この手法を戦術としてのエッセイと本書では呼ぶ。”
渡邉さんの『植物暴力論』、随筆書く人にもおすすめ。
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